『いつかの少年…』 -18ページ目

ハロー今君に素晴らしい世界が見えますか。





1人のお盆。初めて。しかもアウェー。シャレになってないっすわ。孤独死するんじゃねぇか。
お盆て、ご先祖さんが帰ってくるんだっけ。残念ながら僕は帰れないけどね。僕はまだお星様にもなってないけどね。


最近、ケータイの調子が悪くて更新が滞ってました。
そんな言い訳なんかしたくないのに。ってもう言い訳してるし。僕はなんなんだろう。こんな僕を許して。


こんな汚い世の中で、「普通が普通じゃなくなってきてる」ってことを理解できる人ってどれくらいいるのかな。
僕の周りではたぶん2人くらいしかいないと思うんだ。


僕と似たような思想を持つ人ってどのくらいいるんだろう。
考え方を理解してもらえるとすごい嬉しい。単純に共感してくれるだけじなくて、同じレベルで会話ができるとものすごい充実感がある。張り合いがある。勉強になる。そんな人とディスカッションすんのがすげぇ楽しい。


「友達100人できるかな」なんてクソくらえだ!


欲望。





またもや夜中。最近気持ち良く眠れてない気がする。まぁいいか。そう簡単に死にはしない。

なんとなく今の己の欲望羅列してみようと思う。


1、シルビアを己の理想に仕上げ、理想の走りができるよう走り込む。
その前に車を作り走り込めるような経済力を作る。

2、大型自動二輪取得。GPZ900Rをかっこよく乗れるようになる。

3、1LDKに住む。暇な時はひたすら好きなバンドのライブ映像を堪能。

4、夏フェス参戦。

5、軽耐久参戦。

6、ドリフト走行会参戦。

7、牛角を月2で攻め倒す。

8、ひたすらドライブ。

9、土地とガレージを手に入れる。

10、大好きな人と同棲生活。



口で言うだけはタダなんです。そんなもんです。所詮この世はツラく長い道が今日も続くんです。




時代。





暑くて眠れない。やっぱり夏は嫌いだ。
でも、暖かいから夜中外でくっちゃべれる。そういうとこは大好きだ。


テレビでは夢チカLIVESPに出演するアーティストのPVやライブ映像が流れてる。こんな真夜中にテレビでこんなんやってる時代なんだ。素敵だ。現代社会のこうゆうとこは嫌いじゃない。


またこうして時間が過ぎて行く。
おんなじように歳をとってく。
今できることを今やんなくちゃいけないんだ。
明日やろうはバカヤローなんだよ。


僕は格差社会の底辺の何の変哲もない一般人だ。社会的地位や発言力や経済力もなにもない。
そんな人間の僕がやってみたいことは、この時代のこの国に根付いてる悪しき習慣や価値感をぶち壊すこと。ほんとバカげてるよ。人は言う。所詮一般人一人にはなにもできない。何の意味もない。叩かれるだけだ。ホントその通りです。しかしだ、叩かれたって無力だっていいじゃねぇかよ。そもそも一人一人がみんなそういう意識を持ってやれば無理なことじゃないんだから。否定ばっかしたってなにも始まらない。ってかその否定すること自体が、俺の嫌いな日本にはびこる悪しき習慣や価値感なんだよ。


まぁ結果なんか伴わなくたって、意識するだけでもきっとなにか変わってくれるんだろう。