Cornell Dupree at the Bottom Line, N.Y. 2000 3
Cornell Dupree at the Bottom Line, N.Y. 2000 Part 3
Lawrence Blumenstein さんが 2012/06/24 に公開
Cornell Dupree at the Bottom Line, N.Y. 2000 Part 3 Video produced by Larry Blumenstein Video Productions. Contact: LarryBlumenstein@aol.com, 917-817-2112. (Copyright 2000) (c)
高橋洋一VS池田信夫 審判:田原総一朗「新政権で日本経済はどうなる!?」
高橋洋一VS池田信夫 審判:田原総一朗「新政権で日本経済はどうなる!?」
dorfbergleben さんが 2012/11/23 に公開
2012年11月22日 ニコ生
Cornell Dupree at the Bottom Line, N.Y. 2000 2
Cornell Dupree at the Bottom Line, N.Y. 2000 Part 2
Lawrence Blumenstein さんが 2012/06/24 に公開
Cornell Dupree at the Bottom Line, N.Y. 2000 Part 2 Video produced by Larry Blumenstein Video Productions. Contact: LarryBlumenstein@aol.com, 917-817-2112. (Copyright 2000) (c)
極私的2012年度αファン総括 その1
今年はカメラ業界は、大豊作で話題に困ることはありませんでした。
大きな流れは、「フルサイズへ!」ということでしょうね。
NCのフルサイズフラッグシップ、同じく廉価版フルサイズ、高解像フルサイズ、Sも久方ぶりの更新。フラッグシップはお約束としても、一斉解禁という感じです。
ところが、ぼくはもう一方の流れ、小型軽量ミラーレス路線に乗っかってます。
でも、ぼくが購入した主なカメラは、以下の通りです。囲みは価格コムに書いたレビューです。
OM-D

このカメラの持ち味は、シャキッとした絵が撮れると言うことです。ちょっとやり過ぎくらいです。エッジの立った線とコントラストの高い色のチューニングが持ち味で、ちょっと「新地のねえちゃん」という感じがします。これでフォーサーズのレンズが普通に使えればいうことはなかったんですが、贅沢というものでしょう。
ただ、手振れ補正は強力ですが、シャキッとしてるだけにブレ、ピントに対する優しさは微塵もありません。悲しいくらい全部出ます。こちらに甲斐性がないと、簡単に袖にされるんです。ほんまに新地の姉ちゃんみたいや。(>_<)
特に問題は、トリミングして等倍近くで使う場合、AFは全くと言って良いほどあてになりません。MFだと思った方が良いと思いますが、EVFの拡大機能のおかげでそんなに苦にはなりません。
RX-100

これも良いカメラです。ワイシャツは無理だけど、ブルゾンのポケットに入るサイズです。
FZ200

これらは、ほぼ期待を満たしてくれました。
一方、これから出るGH3は、事前サンプルを見る限り、対極に位置する解像しながらもまったり感を出すような感じです。ぼくが思ってる通りならば、両者補完しながらいい感じになるんじゃないかという気がします。
マイクロフォーサーズのレンズも、オリンパスの単焦点の充実と、パナの待望久しい大口径ズームが出ましたので、ほぼ網羅的に揃ってきました。なかでも、新17mm、45mm、75mm、35-100mmと60mmマクロの登場で穴が埋まった感じがします。
ぼくが、マイクロフォーサーズのレンズセットをお勧めするとしたら、ズームはこの3本が欲しいです。これで基本は単焦点いらずの完璧さです。
7-14
12-35
35-100
これとカメラのセットでこんな感じです。左のはFZ200で別ものです。

めっちゃラクチンです。
ぼくは、超広角はフォーサーズの
9-18
を使ってます。マイクロフォーサーズのものよりはましかなぁと思ったからです。値段はこちらの方が安いです。
これだけで、大口径換算14-200という素晴らしいセットになります。35-100でポートレイトも十分こなせます。ただ、いいレンズばかりですのでかなり高額になるので、12-35を14-42mmのキットレンズで代用するというのは充分可能です。明るいレンズの好きでないぼくでも、望遠はF2.8が欲しいと思います。ズームにこれだけ奮発すれば、あんまり単焦点の必要を感じないと思います。
ポートレイトは撮らない風景が中心というなら、
14-45
(これじゃなく、標準でついてくるキットレンズで充分です。)
45-175
これはこれで、明るさは少し劣りますが完璧に近いセットです。コスパも抜群です。風景だけなら写りもこっちの方が僅差で優秀かもしれません。少し広角側はもの足らないかもしれませんけどね。ただ、このセットではちょっと物足りないので単焦点が幾つか欲しくなります。
上記2本以外で単焦点がどうしても欲しくなる場面は、ポートレイトなどで背景をぼかしたいときなんかですね。そう言うときは、ズームよりも単焦点の方が断然良いです。中でも以下のものが良いです。ただ、カメラのSSが1/4000までですので、屋外で開放を使いたい時はフィルタが必要になります。
25
45
75mm
75mmは持っていないので評価できないのですが、絶賛に近い評価です。この画角は、ポートレイトをとらないぼくには少し長すぎなんです。他の2本の比較では、ポートレイトは45mmが破格の安さなのでいいと思います。25mmよりはボケます。ほんとは、60mm マクロ の方が良いかもしれません。
ぼくは、25と45ではポートレイトを取らないので25mmを使うことの方がうんと多いです。パナのズミルクスは、まったりした絵なので、ピシッとスッキリ撮りたいときは、

があります。
画角は近い標準系ですが、写りの性格は全く違います。スナップは25mm、模型などブツ撮りは20mmと使い分けています。これは意味があります。
14
もよく似た傾向です。シャキッとしています
広角の単焦点は、使い勝手の点でお勧めしません。準広角~準望遠は、動けば何とか画角を選べますが、広角の風景などは無理です。断然ズームをお勧めします。広角単焦点は使っても換算35mmくらいですから、20mmで代用した方がいいように思います。
単焦点は、ズームを使い込んで自分の撮りたいものが判ってきてから、じっくり選んだ方が良いと思います。
ぼくは奥の手として、
12-60
も使います。
見た目は嫌らしいくらい派手になります。

高倍率は使いたくないので、画質は維持したいけど荷物は減らしたいという時はこれを持ち出します。明らかにバランスが悪いですが、ぼくはこの画角で十分なんです。これだけですみますから撮影が楽です。歪みはありますが、写りと言い明るさと言い素晴らしいです
ビデオカメラの画角に慣れていると、どうしても高倍率ズームが欲しくなりますけれど、ぼくの場合、引きのカットはパンフォーカスで撮りたいのでビデオカメラを使います。アップは背景を整理したい場合もあるので、カメラで撮りたいこともあります。だから、動画用には35-100くらいが良いかなと思ってます。これは14-150見たいにズームリングが渋かったりしませんのでズーミングが非常にラクチンです。大きい会場では100-300も使いました。
LUMIX G X VARIO PZ 45-175mm F4.0-5.6 も使えますが、開放で使う場合は暗い方のF5.6に合わせておかないと途中で明るさが変わってしまいます。このレンズはこの点だけ要注意です。
マクロは、
60mm macro
で文句ないでしょう。これは、普通のお約束通り2段ほど絞った方がピント面は解像します。
と言うようなわけで、α使いとしては非常に不本意な結果となってしましました。
αの話題が一個もない!(>_<)
まぁ、レンズの新製品がないと仕方ないですね。
大きな流れは、「フルサイズへ!」ということでしょうね。
NCのフルサイズフラッグシップ、同じく廉価版フルサイズ、高解像フルサイズ、Sも久方ぶりの更新。フラッグシップはお約束としても、一斉解禁という感じです。
ところが、ぼくはもう一方の流れ、小型軽量ミラーレス路線に乗っかってます。
でも、ぼくが購入した主なカメラは、以下の通りです。囲みは価格コムに書いたレビューです。
OM-D

このカメラの持ち味は、シャキッとした絵が撮れると言うことです。ちょっとやり過ぎくらいです。エッジの立った線とコントラストの高い色のチューニングが持ち味で、ちょっと「新地のねえちゃん」という感じがします。これでフォーサーズのレンズが普通に使えればいうことはなかったんですが、贅沢というものでしょう。
大変優秀なカメラです。
【デザイン】
とくにコメントすることはありません。
【画質】
大変優秀です。
だたパナソニックレンズよりもオリンパスのレンズを積極的に使うべきだと思います。
みなさんが気になさるでしょう暗所での写真を添付しておきます。
申し訳ないですがレンズは、掟破りのフォーサーズレンズの9-18mmと12-60mmになります。
【操作性】
とくにコメントすることはありません。
【バッテリー】
とくにコメントすることはありません。
【携帯性】
大変優秀です。
【機能性】
手ブレ補正は非常に強力です。
EFVの機能も大変優秀です。ピント拡大機能が秀逸です。
難点を一つだけ。AFエリアが広すぎます。ぼくはAFで合わせたあと、必ずMFで追い込んでいます。
【液晶】
特にコメントすることはありません。
【ホールド感】
筐体が小さすぎてホールド感は良いものではありませんので、手の大きい男性の場合は別売のグリップが欲しいですね。
【総評】
大変優秀なカメラです。
ただ、手振れ補正は強力ですが、シャキッとしてるだけにブレ、ピントに対する優しさは微塵もありません。悲しいくらい全部出ます。こちらに甲斐性がないと、簡単に袖にされるんです。ほんまに新地の姉ちゃんみたいや。(>_<)
特に問題は、トリミングして等倍近くで使う場合、AFは全くと言って良いほどあてになりません。MFだと思った方が良いと思いますが、EVFの拡大機能のおかげでそんなに苦にはなりません。
RX-100

これも良いカメラです。ワイシャツは無理だけど、ブルゾンのポケットに入るサイズです。
大変良いカメラです
【デザイン】
特にコメントすることはありません。
【画質】
やはり売りは高解像度でしょう。この筐体サイズでこの解像度で、なおかつ使い物になるというのは大変なことだと思います。
レンズも良く頑張ったなぁと思います。セールス的には厳しいでしょうけど、ここまで出来るなら、DP1、DP2のような単焦点の機体が是非とも欲しくなります。RX1のインパクトは強烈でしたが、この機械でやる方が現実的なのではないかと思います。その期待に充分応えるだけの実力は持っている感じがします。
【操作性】
特にコメントすることはありません。
【バッテリー】
特にコメントすることはありません。
【携帯性】
このサイズは信じられない。素晴らしいです。
【機能性】
やはりファインダーがないとしっかりとは構えて撮れませんね。機械は優秀でも、性能を使い切れません。この点は仕方がないことです。
でも、他社も追従するでしょうけどピント合わせにピーキング機能を使えるのはソニー機の大きな優位点だと思います。
【液晶】
特にコメントすることはありません。
【ホールド感】
画質とのバランスがとりにくいと思います。この解像度を生かすためには、もっと正確なピント合わせや、ブレ防止が必要になります。やはり、これだけの高解像度をこのサイズで実現することは多少の無理があります。まぁ、贅沢な両立しない話しですので聞き流してください。
【総評】
素晴らしいカメラです。
この機械を手にするまで鞄に入れる持ち歩く携帯用カメラはS95でした。これはこれで大変愛着もあり手放せないのですが、今は家でブログ用のブツ撮り機になりました。おそらくS95、LX5は最後のCCDの名器として、記念に残すことになります。
このサイズのカメラは記録用として常時使うものですから、手に馴染むまで使い込み大事に長く使いたいと思います。
FZ200

唯一無二でしょう。 思わず笑みの出るとんでもないカメラです
ほんとにほんとですね。25-600mm F2.8通し。
驚きです。・・・おまけに軽!
メッチャ軽いと言うよりオモチャみたいに軽いです。
600mm・・・それが気軽に手持ちで使えるんです。
超望遠のF2.8がどんなにありがたいかは使ったことのない人には分からないでしょう。
・・・って、ぼくも使ったことないけどね。そんなたいそうなものは・・・。
使ってても信じられません。思わず笑います。
AF、連写性能も驚くべきものです。これも思わず笑っちゃいます。
画質云々も、このレンズのおかげで、この素子サイズとしては、ほど良い高画質なんじゃないでしょうか?
素子サイズに不満をお持ちの方もいらっしゃるようですが、素子サイズを大きくすると魅力はすべてぶち壊しになります。このサイズだからこの機能を実現できたのです。これだけ便利なら、画質に少々難があっても問題にはなりません。というか、グダグダ言うとバチが当たります。
とにかく、レンズ交換式カメラの利用者には申し訳なくなって思わず笑ってしまいます。o(^ ^)o
・・・って、ぼくもそのひとり(a77,OM-D,GH2)ではあるんですけどね。( ̄_ ̄ i)
常識を打ち破るとんでもないカメラだと思いました。車に常備する機材はこれ一台で完結します。
これらは、ほぼ期待を満たしてくれました。
一方、これから出るGH3は、事前サンプルを見る限り、対極に位置する解像しながらもまったり感を出すような感じです。ぼくが思ってる通りならば、両者補完しながらいい感じになるんじゃないかという気がします。
マイクロフォーサーズのレンズも、オリンパスの単焦点の充実と、パナの待望久しい大口径ズームが出ましたので、ほぼ網羅的に揃ってきました。なかでも、新17mm、45mm、75mm、35-100mmと60mmマクロの登場で穴が埋まった感じがします。
ぼくが、マイクロフォーサーズのレンズセットをお勧めするとしたら、ズームはこの3本が欲しいです。これで基本は単焦点いらずの完璧さです。
7-14
12-35
35-100これとカメラのセットでこんな感じです。左のはFZ200で別ものです。

めっちゃラクチンです。
ぼくは、超広角はフォーサーズの
9-18を使ってます。マイクロフォーサーズのものよりはましかなぁと思ったからです。値段はこちらの方が安いです。
これだけで、大口径換算14-200という素晴らしいセットになります。35-100でポートレイトも十分こなせます。ただ、いいレンズばかりですのでかなり高額になるので、12-35を14-42mmのキットレンズで代用するというのは充分可能です。明るいレンズの好きでないぼくでも、望遠はF2.8が欲しいと思います。ズームにこれだけ奮発すれば、あんまり単焦点の必要を感じないと思います。
ポートレイトは撮らない風景が中心というなら、
14-45(これじゃなく、標準でついてくるキットレンズで充分です。)
45-175これはこれで、明るさは少し劣りますが完璧に近いセットです。コスパも抜群です。風景だけなら写りもこっちの方が僅差で優秀かもしれません。少し広角側はもの足らないかもしれませんけどね。ただ、このセットではちょっと物足りないので単焦点が幾つか欲しくなります。
上記2本以外で単焦点がどうしても欲しくなる場面は、ポートレイトなどで背景をぼかしたいときなんかですね。そう言うときは、ズームよりも単焦点の方が断然良いです。中でも以下のものが良いです。ただ、カメラのSSが1/4000までですので、屋外で開放を使いたい時はフィルタが必要になります。
25
45
75mm75mmは持っていないので評価できないのですが、絶賛に近い評価です。この画角は、ポートレイトをとらないぼくには少し長すぎなんです。他の2本の比較では、ポートレイトは45mmが破格の安さなのでいいと思います。25mmよりはボケます。ほんとは、60mm マクロ の方が良いかもしれません。
ぼくは、25と45ではポートレイトを取らないので25mmを使うことの方がうんと多いです。パナのズミルクスは、まったりした絵なので、ピシッとスッキリ撮りたいときは、

があります。
画角は近い標準系ですが、写りの性格は全く違います。スナップは25mm、模型などブツ撮りは20mmと使い分けています。これは意味があります。
14もよく似た傾向です。シャキッとしています
広角の単焦点は、使い勝手の点でお勧めしません。準広角~準望遠は、動けば何とか画角を選べますが、広角の風景などは無理です。断然ズームをお勧めします。広角単焦点は使っても換算35mmくらいですから、20mmで代用した方がいいように思います。
単焦点は、ズームを使い込んで自分の撮りたいものが判ってきてから、じっくり選んだ方が良いと思います。
ぼくは奥の手として、
12-60も使います。
見た目は嫌らしいくらい派手になります。

高倍率は使いたくないので、画質は維持したいけど荷物は減らしたいという時はこれを持ち出します。明らかにバランスが悪いですが、ぼくはこの画角で十分なんです。これだけですみますから撮影が楽です。歪みはありますが、写りと言い明るさと言い素晴らしいです
ビデオカメラの画角に慣れていると、どうしても高倍率ズームが欲しくなりますけれど、ぼくの場合、引きのカットはパンフォーカスで撮りたいのでビデオカメラを使います。アップは背景を整理したい場合もあるので、カメラで撮りたいこともあります。だから、動画用には35-100くらいが良いかなと思ってます。これは14-150見たいにズームリングが渋かったりしませんのでズーミングが非常にラクチンです。大きい会場では100-300も使いました。
LUMIX G X VARIO PZ 45-175mm F4.0-5.6 も使えますが、開放で使う場合は暗い方のF5.6に合わせておかないと途中で明るさが変わってしまいます。このレンズはこの点だけ要注意です。
マクロは、
60mm macroで文句ないでしょう。これは、普通のお約束通り2段ほど絞った方がピント面は解像します。
と言うようなわけで、α使いとしては非常に不本意な結果となってしましました。
αの話題が一個もない!(>_<)
まぁ、レンズの新製品がないと仕方ないですね。
『アダム・スミスの実像』田中秀臣 AJER2012.10.24
ChannelAJER02 さんが 2012/10/23 に公開
シリーズー 田中秀臣経済思想史塾 ー
第1回『アダム・スミスの実像』
田中 秀臣氏
倉山 満氏
Cornell Dupree at the Bottom Line, N.Y. 2000 1
Cornell Dupree at the Bottom Line, N.Y. 2000 Part 1 "Sonny"
Lawrence Blumenstein さんが 2012/06/24 に公開
Cornell Dupree at the Bottom Line, N.Y. 2000 Part 1 "Sonny" Video produced by Larry Blumenstein Video Productions. Contact: LarryBlumenstein@aol.com, 917-817-2112. (Copyright 2000) (c)
rough mixed~Live at Shinjuku Liquidroom
rough mixed~Live at Shinjuku Liquidroom/Rooms Records

¥3,059
Amazon.co.jp
近藤房之助が、こう言う 洗練された R&B がやれるとは知らなかったよ。
いや、マジで。
名演だと思います。
近藤房之助 Way Back Home
take3419 さんが 2010/05/05 にアップロード
BASS Gordon Edwards
Stuffもよくliveで演奏していました。
こっから元気のいいブルースだ。
take3419 さんが 2010/04/24 にアップロード
gordon edwards & 近藤房之助
live at shinjuku liquid room

¥3,059
Amazon.co.jp
近藤房之助が、こう言う 洗練された R&B がやれるとは知らなかったよ。
いや、マジで。
名演だと思います。
近藤房之助 Way Back Home
take3419 さんが 2010/05/05 にアップロード
BASS Gordon Edwards
Stuffもよくliveで演奏していました。
こっから元気のいいブルースだ。
take3419 さんが 2010/04/24 にアップロード
gordon edwards & 近藤房之助
live at shinjuku liquid room
Cornell Dupree at the Bottom Line, NY. 2000
何回も書いてるかもしれないけど、ぼくは、ギタリストではコーネルが一番好きだ。
Cornell Dupree at the Bottom Line, NY. 2000
Lawrence Blumenstein さんが 2011/11/23 にアップロード
Cornell Dupree at the Bottom Line, NY. 2000. Video produced by Larry Blumenstein Video Productions. Contact : LarryBlumenstiein@aol.com, 917-817-2112. (Copyright 2000) (c)
--------------------------------------------------------------------------------------------
James Allen Smith
From the Heart... One of the best!!!! A Long time friend.....
-------------------------------------------------------------------------------------------
Cornell Luther Dupree (December 19, 1942 -- May 8, 2011) was an American jazz and R&B guitarist. He worked at various times with Bill Withers, Donny Hathaway, King Curtis and Steve Gadd, appeared on David Letterman, and wrote a book on soul and blues guitar: Rhythm and Blues Guitar ISBN 0-634-00149-3. He reputedly recorded on 2,500 sessions.
Biography
Dupree began his career playing in the Atlantic Records studio band, recording on albums by Aretha Franklin (Aretha Live at Fillmore West) and King Curtis as a member of Curtis's band "The King Pins" (having grown up with King Curtis in Fort Worth, Texas). He appeared on the 1969 Lena Horne and Gábor Szabó recording, and on recordings with Archie Shepp, Grover Washington, Jr., Snooky Young and Miles Davis.
Cornell Dupree at the Bottom Line, NY. 2000
Lawrence Blumenstein さんが 2011/11/23 にアップロード
Cornell Dupree at the Bottom Line, NY. 2000. Video produced by Larry Blumenstein Video Productions. Contact : LarryBlumenstiein@aol.com, 917-817-2112. (Copyright 2000) (c)
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James Allen Smith
From the Heart... One of the best!!!! A Long time friend.....
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Cornell Luther Dupree (December 19, 1942 -- May 8, 2011) was an American jazz and R&B guitarist. He worked at various times with Bill Withers, Donny Hathaway, King Curtis and Steve Gadd, appeared on David Letterman, and wrote a book on soul and blues guitar: Rhythm and Blues Guitar ISBN 0-634-00149-3. He reputedly recorded on 2,500 sessions.
Biography
Dupree began his career playing in the Atlantic Records studio band, recording on albums by Aretha Franklin (Aretha Live at Fillmore West) and King Curtis as a member of Curtis's band "The King Pins" (having grown up with King Curtis in Fort Worth, Texas). He appeared on the 1969 Lena Horne and Gábor Szabó recording, and on recordings with Archie Shepp, Grover Washington, Jr., Snooky Young and Miles Davis.
「ワード・オブ・マウス - ジャコ・パストリアス魂の言葉」松下 佳男 編著

FBでジャコの動画を引いていたのは、深夜に帰って、買ってきた経済本

を読む気にもなれなくて、ターキーのロックを一杯飲みながら、買ったまま放置していたジャコの本を読んでたからなんだ。
ワード・オブ・マウス ジャコ・パストリアス魂の言葉 (BASS MAGAZINE)/松下 佳男

¥2,310
Amazon.co.jp
高校生の頃、ボブ・マーリーで腰を抜かしたことを書いたけど、ジャコのこいつもそれに劣らぬと言う感じだった。
Jaco Pastorius/Jaco Pastorius

¥744
Amazon.co.jp
こんな天性の突き抜けた天才というのは、50年、100年にひとりというレベルなんだろうね。彼がここまで人を惹き付けるのはなにが理由なんだろう?科学的に分析しても面白いことは何にも無いんだろうけどさぁ・・・なんだろうね。
ぼくの中で、彼と肩を並べる持って生まれた天才は誰かと考えると、Satchmo、Bird、Diz、Bud、Newk、ジミヘン、The Gongくらいしか思いつかないね。・・・じっくり考えるともっと出るだろうけど、パッと思いつくのはそれくらいだ。こうしてみると、独創的な歌心が溢れて止まらないという感じの人が多いね。
当たり前すぎるけど、ひょっとしたら音楽における天才とは、あふれ出る独創的な歌心のことかもしれない。
それが本当なら、凡人がいくら頑張っても近づけないよなぁ・・・・。
モーツアルトみたいな感じか?・・・違うか・・・( ̄_ ̄ i)
FunkySkunk90 さんが 2009/11/25 にアップロード
Opening Track From Jaco's selftitled Album.
jcasino55 さんが 2009/01/13 にアップロード
musicians
mistersloppy さんが 2008/11/20 にアップロード
jaco, peter erskine, bob mintzer, randy brecker, othello ,word of mouth band






