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愛国教育は諸刃の刃中国共産党体制に潜む危うさ 遠藤誉 日経ビジネス

パナソニック Lumix GH3 ボディ 発売延期

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 ヨドバシカメラから連絡があって、GH3のボディ単体販売が12月29日に延期された。

 玉の入荷数は、わからないらしい。

 予約の入れ替えも今からだと一からになり間に合わないと言うことだ。

 気の利かない店員だと、商機を逃すと思った。

 あとから、いつもの女の子から電話があり、店頭分14-140キットを確保したとのこと。

 気の利く子がいて、手に入ることになりました。

 まぁ、常連客は、マークしとくことは大事なことだ。及第点をあげましょう。(^_^)/




 レンズキットは予定通り販売されるらしい。

 ぼくは、12-35mmはあるし、14-140mmは要らないと思ったので、ボディだけを予約していた。

 去年の今頃もα65を予約していて、洪水だとかでα77しか手に入らなくなって、これはα65でも同じことだったんだけどその後の右往左往だ。

 14-140mmのキットは多分人気薄だろうから、14-140mmもあれば動画撮影などには便利な画角なので店頭にあれば買うかも知れない。

 予約したと言っていたので、早々のレビューを期待されていた方には申し訳ないですが、暫く、お預けと言うことになるかもしれません。

 でも、明日は、関東出張帰りに入手しますので明日はあり得ません。

東芝社長佐々木則夫さんインタビュー記事について 後藤政志氏


2012年11月22日木曜日
YouTube映像 東芝社長佐々木則夫さんインタビュー記事について
YouTube映像 東芝社長佐々木則夫さんインタビュー記事について - 2012年11月21日朝日新聞記事
http://youtu.be/2nqUtnElTOA

Sony がレンズ交換式カメラで生き残る道

デジカメinfo より

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ソニーは全く完全に製品計画を変更した。現在、更なる情報を待っているところで、今言えるのは、大物(ライバルメーカー)に本気で対応するための、とても良いそして明確な製品計画が作られているようだということだ。

36MPのα1Xのプロトタイプが製品化されないことに高い信憑性を付けている理由は、D800の発売から時間が経っており、このカメラの価格もニコンと同じくらいまたはそれ以上に高くなるかもしれないためだ。廉価な透過ミラーのフルサイズ機α95の発売も計画されていない。

2013年の上半期には、多くのAマウントEマウントのレンズ群と、エントリーレベルのNEX、そして2機種(またはそれ以上)の透過光ミラー機の発表が期待できる。刷新された製品計画は、2013年末からのものだ。

繰り返すが、何らかのとても素晴らしいサプライズを期待する理由がある。キヤノンやニコンのユーザーも、登場する新製品を好きになるかもしれない。

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以前に述べたように、ソニーはカメラの製品計画を変更した。私が聞き及んでいる3機種のフルサイズ機のプロトタイプカメラのうち、2機種は計画からはずされている。

その内の1機種はフルサイズの透過光ミラー機α1Xで、2機種目は透過光ミラー機の無いAマウントのフルサイズミラーレス機だ。

このカメラ(2機種目のカメラ)は、ソニーのAマウント機の中で最もコンパクトなカメラで、エントリーレベルの廉価なフルサイズカメラのようなものになるはずだった。現在、2人のソースから、ソニーはこのようなカメラのアイデアを捨て去っていると聞いている。

 上記のようなうわさがあがっている。

 そこでソニーαユーザーなら思い出すのが、以前、ここにも書いて、被ってしまった話しだけれどこの情報だ。

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このサイトのコメントや他のフォーラムで、多くの人が「フルサイズNEXの噂は間違っている。なぜならば、Eマウントのフルサイズ用レンズを開発することは物理的にも戦略的にも理に適っていないからだ」と言っている。答えは簡単で、ソニーはそのようなことはしない。

Eマウントフルサイズカメラの背後にある意図は、現行のEマウントレンズ・Aマウントレンズと互換性を保つようにすることだ(Eマウントレンズはクロップモードで、Aマウントレンズは特別なアダプターで)。

そしてとても重要なことは、Eマウントでフルサイズセンサーを採用すると、ほとんど全ての種類のレンズが使用可能になるということだ。ライカMマウントのレンズや、キヤノンFDレンズなどを考えて欲しい。ソニーの目標は"ハイブリッド"、または可能な限りの"ユニバーサル"だ。

私は、ソニーが何らかの公式なニュースを近日中に発表すると考えているが、NEX-9のようなフルサイズ機がすぐに登場するわけではなく、登場は2013年になるだろう。

多くのフルサイズミラーレス機のプロトタイプモデルが存在しており、Eマウントのものもあれば、Aマウントのものもあると聞いている。しかし、ネイティブのEマウントのフルサイズ機が確実に登場する。

 ぼくは、ソニー が、レンズ交換式デジタルカメラでNCの後塵を拝し続けている今、確実に地歩を固める為には、必須の戦略だと考えている。

 幸いにして、NEXのフランジバックはミラーレズを見回しても一番短い。これは、上記のゲリラ戦略をとる上で他社には無い大きなアドバンテージだ。

 新しいAFシステムが使い物になるなら、ソニーの一番弱点であるレンズ資産の不足を、他社レンズで完璧に生めることが出来るからだ。

 そして、デジイチユーザーを現在、主流のAPS-C機から、フルサイズへ移行させる為の大きなハードルは、機体のでかさ重さだ。D600や6Dが幾ら軽くて小さいとは言え、APS-C中級機を上回る。ミラーレズのDSC-RX1なら、レンズ込みで500gを切る。D600や6Dの本体だけより軽いわけだ。これは、軟弱になったデジカメユーザーの琴線に触れるだろう。レンズ資産がそのまま使えるとなると尚更だ。

 これを確実に評価して貰おうと思うと、ぼくは、そんなの無くとも取り敢えずは良いと思うけど、やはり今のアダプターではダメだ。レンズと完全に通信が出来絞り値、AF、DMF、手惚れ補正に完全な互換性を持たせなければみんな納得してくれないだろう。でも、他社レンズの操作方法はタムロンが熟知しているはずだよね。

 こいつが実現できると一番喜ぶのは、当然、αユーザーだけど、キヤノン・ニコン・フォーサーズユーザーにとっても選択肢が増える良い提案になると思う。D800クラスの撮像素子を積めば、クロップしても充分な解像度を確保できるじゃないか。

 ぼくなんかは、一台のカメラでニコンの単焦点やズイコーのズームが使えたら、走り回って『三回廻ってワン!』と言う。

 果たして、この業界の掟破壊的、ゲリラ的とも言える戦略をとる勇気が意思決定者にあるかと言うだけの問題だと思うのだが、どうだろう?

 ぼくは、これを放置しておくと、必ず、サムソンがやると踏んでいる。

博士も知らないニッポンのウラ 「安倍政権崩壊のウラ」

 一応、こういう話しも引いておきましょう。

 どっちやねんとは言わんといて欲しいんだけど・・・政治家の評価というのは一筋縄ではいかないと言うことです。


博士も知らないニッポンのウラ 第16回 「安倍政権崩壊のウラ」
7770ty
公開日: 2012/06/09
説明はありません。

 安倍に同情しましたか?

 ぼくはバカバカしいので端折ってしか見ませんでした。

 こういう人は政治家になってはいけないんだと思います。

 傾いた会社の中小企業の親父は、胃癌になったからと言って会社を投げ出せるのか?

 投げ出す人も確かにいるだろう。ぼくもギリギリになればどうか解らない。

 でもね、自分の仕事に命を賭けている人は、世の中に掃いて捨てるほど沢山いると思うんだ。

 その人たちは、命尽きるまで闘うんだよ。

 人の上に立つならば、賢い人だろうから承知の上だろうけど恥と責任と言うことについて、よくよく考えて抜いて欲しいんだよ。


博士も知らないニッポンのウラ 第18回 「官邸崩壊 その後」
7770ty
公開日: 2012/06/09
説明はありません。

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原発再開派に最低の誠意を求める 武田邦彦氏


【547】 原発再開派に最低の誠意を求める (1) プロローグ / 武田 邦彦
starslife2011
公開日: 2012/11/22
中部大学教授・武田邦彦さんのブログ音声をご紹介します
( ご本人のご厚意により、引用が認められています )
 
武田邦彦さんのサイト [ http://takedanet.com ]
 
・ 原発再開派に最低の誠意を求める(1) プロローグ
2012/11/23 の記事 [ http://takedanet.com/2012/11/post_6715.html ]



【548】 原発再開派に最低の誠意を求める (2) 原発安全の証明 (爆発編)
starslife2011
公開日: 2012/11/24
中部大学教授・武田邦彦さんのブログ音声をご紹介します
( ご本人のご厚意により、引用が認められています )
 
武田邦彦さんのサイト [ http://takedanet.com ]
 
・ 原発再開派に最低の誠意を求める(2) 原発安全の証明(爆発編)
2012/11/24 の記事 [ http://takedanet.com/2012/11/post_1cb8.html


【550】 原発再開派に最低の誠意を求める (3) 「発電コストのトリック」
starslife2011
公開日: 2012/11/27
中部大学教授・武田邦彦さんのブログ音声をご紹介します
( ご本人のご厚意により、引用が認められています )
 
武田邦彦さんのサイト [ http://takedanet.com ]
 
・ 原発再開派に最低の誠意を求める(3) 「発電コストのトリック」を明確に
2012/11/26 の記事 [ http://takedanet.com/2012/11/3_b445.html ]

「領土問題」③ 石郷岡建 日本大学教授 2012.11.19 jnpc



「領土問題」③ 石郷岡建 日本大学教授 2012.11.19
jnpc 公開日: 2012/11/19
"Territorial Dispute" Ken Ishigooka, Professor, Nihon University
日本記者クラブ研究会「領土問題」の3回目のゲストとして、元毎日新聞でモスクワ特派員経験などがある石郷岡建・日本大学教授が北方領土問題について話し、記者の質問に答­えた。
司会 日本記者クラブ企画委員 山岡邦彦(読売新聞)
日本記者クラブのページ
http://www.jnpc.or.jp/activities/news/report/2012/11/r00025035/

11/22 20時〜 第7回 後藤政志 原子力規制委員会 傍聴報告

2012年11月20日火曜日
11/22 20時~ 第7回 後藤政志Ust テーマ 原子力規制委員会 傍聴報告

アーカイブ映像


第7回 後藤政志Ust GT STREAMは
11月21日(水)15:00~18:00 に行われる原子力規制委員会 第4回発電用軽水炉の新安全基準に関する検討チーム を傍聴報告します。(Broadcasting live at http://ustre.am/PeUM #gotomasashi)

第4回発電用軽水炉の新安全基準に関する検討チームの詳細・映像→ http://www.nsr.go.jp/committee/yuushikisya/shin_anzenkijyun/

議題1 炉心損傷及び格納容器損傷防止対策の有効性の評価について
議題2 設置許可基準(シビアアクシデント対策規制に係るものを除く)の
策定に係る個別論点(火災対策、信頼性)について
議題3 その他

安全基準のあり方を議論する場ですが、なかなか分かりにくい議論ですので
私の分かる範囲で、何が大切かという点で解説したいと思います。


なお、次々回は 11月29日(木)20:00~
明治大学教授 杉本旭先生 をおよびして安全工学関係の話を伺います。
第4回にお話いただいいた佐藤国仁氏の話と関連することもあるかと思います。
この際に安全性をどのように考えればいいか少し腰を落ち着けてみなさんと考えてみようかと思います。

2012年11月7日水曜日 後藤政志Ust 第6回 11/10 テーマ 大飯原発活断層調査 他


後藤政志Ust 第6回 11/10 テーマ 大飯原発活断層調査 他
後藤政志Ust 第6回は11月10日土曜日20時


アーカイブ映像 36分

テーマ
1.大飯原発活断層調査-科学的知見と安全性評価-
2.エレベータ事故-再発防止と事故原因調査の課題-

大飯原子力発電所の「活断層」についてもコメント予定です。
第九回 原子力規制委員会 http://www.nsr.go.jp/committee/kisei/20121107.html

NHK News 大飯原発 断層の評価巡り再議論へ 11月7日 6時57分 映像あり
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121107/k10013303491000.html

11/7は原子力資料情報室の公開研究会 『高レベル放射性廃棄物 地層処分は可能か —日本学術会議の原子力委員会への回答をめぐって—』法政大学社会学部教授 舩橋晴俊先生のお話を聞きに行く予定です。
詳細→http://www.cnic.jp/movies/4795

11/11は湘南科学史研究会に参加予定です
2012年11月11日(日)午後2時30分~6時00
講師:井野博満さん(金属工学者、東京大学名誉教授)
「原発をめぐっての学者の責任を考える」
詳細→ http://www008.upp.so-net.ne.jp/shonan/home.htm

「領土問題」② 東郷和彦 京都産業大学客員教授 2012.11.6 jnpc


「領土問題」② 東郷和彦 京都産業大学客員教授 2012.11.6
jnpc 公開日: 2012/11/06
"Territorial Dispute"  Togo Kazuhiko, Visiting Professor, Kyoto Sangyo University
外務省で北方領土交渉などを担当、条約局長などを務めた、東郷和彦・京都産業大学客員教授が、日本記者クラブ研究会「領土問題」の2回目のゲストとして、尖閣、竹島、北方­領土について話し、記者の質問に答えた。
司会 日本記者クラブ企画委員 坂東賢治(毎日新聞)
東郷氏のホームページ
http://kazuhiko-togo.com/
日本記者クラブのページ
http://www.jnpc.or.jp/activities/news/report/2012/11/r00025001/

 東郷氏の著作

北方領土交渉秘録―失われた五度の機会 (新潮文庫)/東郷 和彦

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日本の領土問題 北方四島、竹島、尖閣諸島 (角川oneテーマ21)/保阪 正康

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歴史と外交─靖国・アジア・東京裁判 (講談社現代新書)/東郷 和彦

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戦後日本が失ったもの 風景・人間・国家 (角川oneテーマ21)/東郷 和彦

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 こちらも参考に。

北方領土 特命交渉 (講談社プラスアルファ文庫)/鈴木 宗男

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日ソ国交回復秘録 北方領土交渉の真実 (朝日選書)/松本俊一

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自壊する帝国 (新潮文庫)/佐藤 優

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