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Zeiss Distagon T* 55mm f/1.4

 どんな具合だか気になっているレンズがある。Zeiss Distagon T* 55mm f/1.4 だ。


Zeiss Distagon T* 55mm f/1.4


 従来、ツアイスの標準レンズは以下の構成をだった。


Sonnar



Planar


 他社も殆ど、Planar のとるダブルガウスという構成だ。

 今回の55mmは、ビオゴンタイプだ。これは、Sonnar の発展型で広角レンズに採用されるものだ。


Biogon


 これは、普通の構成では無い。異例と言って良い。

 これには、確かに意味がある。

 サンプルは、以下にある。

 How sharp is the new Zeiss Distagon 55mm f/1.4 ZF.2 lens?

 この画像を見て、驚きはある。プロには大いに存在感を誇示するだろうと思う。

 ただ、ぼくは、あまり興味が無い。

 他のマウントという選択肢があるからだ。これくらいの差は充分に埋められるだろう。

 印象としては、中抜きをしたマウント態勢というのに意味があるように感じる。

 フルサイズ&マイクロフォーサーズ。

 APS-Cミラーレス&1インチクラスのコンデジ。

 このあたりのメインサブというのは意味があるだろうね。

 中途半端な印象を持たざるを得ないのがAPS-C一眼だけど、これはレンズも豊富なので、これ一本で良いのではないだろうか。こういう用途なら55mmディスタゴンも意味があるのかも知れない。

10/31 第5回 Ust配信 原子力規制委員会 新安全基準の議論について 後藤政志氏


公開日: 2012/10/31 2012年10月31日 第5回Ustream 「原子力規制委員会 新安全基準の議論について」 「なぜ私は、事故と安全性にこだわるようになったか」
Recorded on 2012/10/31 - Captured Live on Ustream at http://www.ustream.tv/channel/drgoto
http://gotomasashi.blogspot.jp/2012/10/1031-5-ustream.html

完全版

第1回発電用軽水型原子炉の新安全基準に関する検討チーム会合
配信日: 2012/10/24
平成24年10月25日に開催された第一回発電用軽水型原子炉の新安全基準に関する検討チームの会合の様子を公開いたします。

http://www.nsr.go.jp/committee/yuushikisya/shin_anzenkijyun/data/0001_00.pdf

党首討論会 2012.11.30 jnpc

 長時間に及びますがメモ取りながら良く聞いておくべきだと思います。


党首討論会 第一部 2012.11.30
jnpc 公開日: 2012/11/30
Debate and Press conference with 11 leaders of Political Parties
衆議院選挙の公示を前に、11党党首が一堂に集まった党首討論会を開催した。
出席者は▽民主党・野田佳彦代表▽自民党・安倍晋三総裁▽日本未来の党・嘉田由紀子代表▽公明党・山口那津男代表▽日本維新の会・石原慎太郎代表▽共産党・志位和夫委員長­▽みんなの党・渡辺喜美代表▽社民党・福島瑞穂党首▽新党大地・鈴木宗男代表▽国民新党・自見庄三郎代表▽新党改革・舛添要一代表の11人。
討論会は2部構成。
■第1部は、基本的主張と「候補者同士の討論」を行った。(約60分)
■第2部は、日本記者クラブ企画委員4人による代表質問。(約85分)
日本記者クラブが主催する党首討論会は1990年から国政選挙のたびに行われている。2010年の参院選に続き、2012年衆院選は12回目の討論会。

総合司会 川戸惠子(TBSテレビ)、第一部司会 神志名泰裕(NHK)
代表質問 実哲也(日本経済新聞)、倉重篤郎(毎日新聞)、橋本五郎(読売新聞)、星浩(朝日新聞)
いずれも日本記者クラブ企画委員


党首討論会 第二部 2012.11.30

選挙 雑感 ・・・怒ってます。

 先日の獲得議席の予想には腰を抜かしそうになった。これはこれで大変やばい。

 うちの党が絡んでも、この結果通りになれば、押さえきれるものではない。


 選挙は、与党の不戦敗で、もう終わったようなもんだけど、肝心の各党のお約束については、なんとなく出揃った感じだ。一応、聞いとこうかという感じか・・・。まだ、完全には捕捉、精査はできていない・・・というか、完全に気が抜けた。

 印象を一言で言えば、「みんなボロボロ」という感じだ。

 まぁ、みんなそれなりに良いことは言うのだけど、その中からどれだけやる気、本気が込められているのかと言うことが大事な点だと思う。


 ぼくは選挙の争点にすべきなのは以下の点だと思っている。
1. 今に始まったことじゃないが、日本国の経営組織が全く機能不全に陥っていること
2.日本が経済成長できなくなったこと。シャープやパナみたいな売上増の見込めない赤字大企業だ。もはや単なるデフレだけの問題じゃないと感じている。
3.原子力発電所という様々な意味で国民を危険にさらしている設備の存否。昨日も地震があってビクッとしたじゃないの。これは期日を切るべき喫緊の課題だ。
4.近隣諸国との関係が、極めて不安定になっていること。これらと取り組まないと日本の将来は無いと言うこと。
5.教育行政が著しく劣化していること。いじめなど論外。


 ぼくの支持している公明党については、まぁわかっているつもりなんだけど、諸手を挙げて評価するというほどの内容でもない。総花的に風呂敷を広げたわりに、わかりやすくできてはいるかもしれないけど、実際は穴だらけのザルという感じだ。数値や日時についてそこいらに転がってるテキトーな数字を拾ってきたなという感じが強いがために画竜点睛を欠く説得力がないという感じだ。まずは何を置いても幾ら様子を見ながらとはいえ消費税増税を通してしまってことについての釈明と今後の対応をもっともっとしっかり説明しなければならない。ところが、出てくる「防災・減災ニューディール」などは、いくらどんぶり勘定しか出来ない中小企業の親父でも腰を抜かした。それと向いてる方向が全然トンチンカンだ。経営者から出る発想ではない。聞いた瞬間ダメだ。だから、良くなんないんだよ。バカなと思ったら、早めに手じまった方が良い。まぁ、本気度が問われても仕方がないだろう。経済政策については、とにかくみるも無残だ。破綻組織の経営再建ということについて、全く理解していない。再建は優先順位をつけた上での時間との勝負だ。ぼくら、中小企業などは、ここ10年近くギリギリやマイナス続きなので毎年毎年、待ったなし猶予無しの再建計画の実施をしているようなものだ。どれひとつ過てば即座に倒れる。そんな危機感が、全く感じられない。もう、訳がわからんのなら口出ししない方がいいよ。まぁ、他党もどっこいだからせざるを得ないのかも知れないけど・・・。
 我が党の力量の限界もとおに見えている中、その条件下で実行できうることの見極めが全然できていない。そんな点を考えた上で原点に帰るべしと関係者に会うたびに、もう何十年も言い続けている。
 ぼくは、少し前の「山口ビジョン」には、大いに感銘を受けた。これこそ公明党の存在意義を集約したものだと感動さえした。それが実際の選挙公約になると、何故、場末のスナックの雑酒を混ぜたあげくに氷の溶けてしまった水割りになってしまうんだろう?甚だ疑問に感じる。あの「山口ビジョン」本気で書いたものなのか?体裁に過ぎないのか?
 公明党は、山口ビジョンの示す3点に集中した単争点の専門店になるべきだと思う。でなきゃ、潮時はとおに過ぎているのだから、国政からは手を引き、手の届くところでの世直しに徹するべきだろう。

 と言いながらも、他党も全くこれ以下か、良くとも同等のレベルなので、尚更、情けない。


 けど、あの口先だけ勇ましい男に全権を預ける訳にはいかない。一番肝心な経営再建についての片一方については妥当な提案をしているが、一番肝心な方については全くダメダメだ。大怪我で大量失血している場合は、まず止血と手術、その後に種々の治療だ。順番を過てば、必ず死ぬ。彼の手駒では、かれが、いかにもがこうと短期間で役人に足元を救われて、公約破棄、政権放棄と言うのがオチという予感がする。かつて彼の足元を固めてくれた人たちが再び参集してくれるのなら別だけどね。本気なら集まってくれるかもしれないね。手を打つなら今しかないと思う。経済政策以外の提案で膝を打つような提案は皆無だ。世論調査のような単独過半数は、何が何でも阻止する必要がある。ぼくらは微妙なバランス感覚を要求されている。
と言いながらも、ぼくの彼に対する拭い難い悪感情は、彼のせいではない。ぼくにとってはあの岸の孫というだけで嫌悪するに十分値する。ぼくは政治家としての岸の業績にはある一定の評価を与えるが、人間としての汚さ、悍ましさは、近年稀な比類のないものだと思っている。角栄など足元のも及ばない。よくもまぁ、跡を継いで出てこられるものだという思いが強い。あの末裔にこの国を託さねばならないということに忸怩たる思いを禁じ得ない。それにつけても彼の経済以外での彼の提言はなんなんだ。耄碌ジジイの世迷い言×ネトウヨの不愉快な異臭のようなおぞましさは・・・あれは、なんだ。彼は、間違いなく日本の将来を過つ。そんな男だ。

 彼の言動のいちいち揚げ足をとるつもりはない。なぜそこまで嫌うのかと訝しむ人には、確認だけはしておいて貰いたい。彼らはこういう国を作ろうとしている。

 日本国憲法改正草案(全文)

 日本国憲法改正草案 Q&A Q&Aは、目眩ましなので読む必要はない。

 噴飯ものだ。本来は冒頭から一々破折していきたいところだが、今日は、一章、だけにしておこう。

 ぼくは、天皇を祭りあげたがる人たちを全く信用しない。
 かつて、自分たちが、その威を借りて、遣りたい放題を遣り、天皇の意に反したことまで天皇の威を持って行い。結果、誰が考えても取り切れない責任を天皇に負わすことになったのではないか?昭和天皇は一歩間違えば、縛り首になりかけた。道理から言えばなって当然だった。ぼくも、全て責任を負うべきとまでは言わないが、死ぬべきだった人だと考えている。戦勝国の都合によって偶々命を救われ、それが多くの戦犯相当の人たちも免罪することになってしまったのではなかったのか?もともと、責任をとらない組織だったのが、ますます責任をとらなくなってしまった。天皇制の存続は、こんな情けない国になった原因のひとつとして機能したと考えている。天皇の存在は、権力を持つものによって、いつも恣意的、都合の良いように利用され、彼らを免責、責任逃れの隠れ蓑に使われてきた。ぼくは、改正するならそのようなことが二度と繰り返されないためにも、国家の在りように直接関わらない存在としてあげるべきだと考える。天皇制は、もはや有意性を喪失したので、なんか別の歴史的象徴とかにして、生臭いことからは開放してあげた方が良いと言うことだ。すると必然的にそれに巣くう寄生虫のような輩も死に絶える。

 あと言い出したらきりがない。もう一度言う、噴飯ものの草案だ。


 「みんな」の第三極騒動での身のこなし方は、筋を通した当たり前の対応が出来たと思う。ある一定の地歩を固めて是非とも政権に参画してもらえたらいいなぁ・・・と思う。

 維新については、未知数なところが多くブレまくりすぎなので、試しに大阪くらいはくれてやるという位が妥当なところだろう。つい最近までの彼らの提言は、この国の今一番大事なところをついているところもあった。それにしても、石原をいれた途端に気の抜けたコーラになっちゃたよなぁ・・・・。とは言へ、この国のあり様を変えてゆくためには、彼らの組織改革の提言と波に乗った力は絶対に必要だ。「みんな+維新」に引っ掻き回してもらう必要がどうしてもあるだろう。
 そのためにはなんの為に招いたのか知らないが用が済めばさっさとあの耄碌ジジイは追い出すことだ。そのくらいの水臭さは充分持ってる。ただ、ぼくが橋下や石原に危惧するのは、そういうことが、簡単に出来てしまう点だ。彼らは「義理」を解さず、「情理を尽くす」という姿勢が感じられない。そんなことだから彼らが「公器を預かる」ということを本当に理解しているようにはとても思えない。政策もハチャメチャだけど、それが彼らを支持できない一番の理由だ。でも、安倍の命運は彼ら次第かもしれない。それだけの力はつけてきたと思っている。


 「民主」は壊滅した印象だ。浮ついて何を言ってんだか全くわかんない。政策どころではないという感じだ。ここに集う雑兵は大変だわ。心中察するにあまりある。


 他は、単争点の特殊政党を除いては見るべきものは、ほとんどない。


 それにしても、今回の政党乱立は、国民にとって全く意味のないものだ。自然とそうなるだろうけど、意味なく国政に参画している連中は全て淘汰されるべきだと感じる。


 政治・行政に何の希望も抱けない世なのだから、ぼくたちは本当によく考えて選択し、投票後もぼくたちのした選択に責任を持つためしっかりとその選択が正しかったのかを見守り、何かおかしければどんどん口出ししていかなければ、本当にこの国はダメになる。


 ぼくは、生涯、公明党を支持するし、応援もするし、ためなら走り回る。
 しかし、何十年一日、会えばいつも同じことを言って苦言ばかり呈している。
 それは、奇しくも、現在、彼らの掲げる「山口ビジョン」に書いてあることをひたすら愚直に実行してくれということだけなんだ。
 それ以上のことは言ったことがない。


 先の新聞の予測は、まぁ、大外れはしないんだろうけど、組閣、党人事のことを考えると、薄ら寒い・・・ゾッとすると言った方が良いのか・・・。

 ・・・誰もいないじゃん!組閣できるのか?・・・三役は?(@_@)

 やっぱ、みんなや維新も組み込むか?と言っても名分がないわなぁ・・・どうするんだよ!

橋下君ウルトラCなど無理だよ。

 選挙運動やるので、各党の公約やらなんやら整理してたんやけど、

各党メチャクチャやなぁ・・・ほんまボロボロや・・・

こんな経営再建計画持って行ったら、金融機関は門前払いやろうなぁ・・・。


 中でも一番目についたのが、期待が大きかったが故に橋下んとこやね。

 ぼくは暑くなる前だったかに

「ぼくは、橋下を信用していない。あれは、石原慎太郎と同じまがいものだ。」

と書いたけれど、まぁ、恐れ入った。一緒になったんだものなぁ・・・まさか信じられん。

 ぼくには、橋下が、自ら泥を被ってまで、

あの自分のケツも拭けんもうろくジジイを担がねばならん理由が全く判らん。

 安倍に振られたからか?安倍へのラブコールは政策の親和性から言って解らなくもない。

 それがなんであのジジイか?

 維新もケンカする前にもうメチャクチャになってしもたなぁ・・・どないなってんねん。(@_@)

 って、どうメチャクチャになってんのか皆さん解ってます?

 維新の看板施策はみんな骨抜きになってます。ジジイに呑まされたとしか思えん。

 ジジイはもう来ていて、新しい公約すら忘れてるんだよ。

 会見で記者に聞かれてそんなの書き換えさせるとか言ってるようだし、

・・・ほんと、もう来ているぜアイツ。

 それほどまでして、橋下はいったい何を望むのだろう?

 橋下君よウルトラCなど考えているのなら、そんなもの政治の世界では実現不可能だよ。

α37 ディスコン!( ̄_ ̄ i)

 この6月に発売されたα37がディスコンになった。NEX-3より安値で売ってたんだから仕方がないとは思うけれど、ぼくならNEX-5Nかα37かと選択を迫られると間違いなくα37を選ぶだろう。
 APS-Cの位置づけが危うい、キヤノンが最初に撤退するだろうと以前書いたが、オリンパスも一緒にやってくことになったので、案外、Sonyが速かったりするのかも知れないと思うようになった。

$I have a thing about ・・・・

 でもね、α55を受け継ぐこのラインは一種独特の軽快感があってAPS-C機にしては、他にない良い味を持ってると思ったけどなぁ・・・・( ̄_ ̄ i)

iPhone5 用のケーブル届きました。

 量販店でも、純正は品切れなので、Amazon で購入。

 携帯用の極端に短いものと普通のもの。2本。

 iPhone5 は、ぼくがフルに使うと一日持たないので必需品です。

 サードパーティー製ですが、普通に充電は出来ました。データ転送はまだ未確認。

 袋に入ってないのが純正品。
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 純正品よりジャック部の幅がありますのでケースによってはそのまま充電できないかも知れません。ぼくの場合はギリギリぴったしでした。
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 金額は、妥当な線じゃないでしょうか。
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 得意先の外せない打ち合わせがあるので、仕事には出てきましたけれど、まだ風邪でフラフラしてますので、更新は暫く滞ります。m(_ _)m

「中野正剛自決の謎」渡邊行男著

 Amazonで買った古書が来た。程度は、ほぼ新刊並み。

 まぁ、よほど物好きな人でないと全く価値のない本だと思う。

 忘れられた人だし、たいしたことはしていない。

 読むかなぁ・・・と思いながら買ったんだけど、彼のことやあの時代のことを知らない人が読んでも解らないだろうし、価値はないと思う。
 
 ただ、ぼくは、偶に北一輝のことを書くので読者はご存じだろうけど、玄洋社、黒龍会関連の人たちを右翼と言って価値無しと切って捨てることはしない。

 ぼくは、北から社会を見るいちばん大事な視点を教わった。彼の右翼は化けの皮だ。

 まぁ、右翼の人たちと性が合わないのは事実だけれど、左翼系、新左翼系のベタベタ甘ったるい瞳がキラキラ輝く夢みる乙女がごときかと思うと、ヒステリックにすぐ切れる。そういう人々とはもっと性があわない。でも、ぼくはウヨクとは絶対に呼ばれたくない。サヨクと呼ばれた方がウンとましだと思っている。この好き嫌いは学生の頃に散々味わった嫌な出来事に起因する。そのことは思い出したくもないので書かないけれど、おそらく気が向いても書いたとしても、そんなもの読まされた人は、誰も気分が悪くなるだけだと思う。

 ぼくが自由主義者ではなく、統制経済を支持すると言うことは、こないだ安倍を批判したときに少し書いた。戦時期、戦後復興期は、日本が国を挙げて統制経済の壮大な実験を行った時期と言うことも出来る。戦前は見事に失敗し、戦後は見事に成功した様に見えた。実は、それも大いなる幻想だった。ここに関わった人たち全てに関心があるんだ。

 その時期の失敗の経験は、共産主義国の失敗と共に、ぼくたちの将来のための知識の宝蔵なんだ。

 まぁ、この本もそのうち読むでしょう。書くことは特にないと思うけど・・・。

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Layla - Derek & The Dominos

Layla/Derek & The Dominos
¥1,187 Amazon.co.jp
Derek and the Dominos were a blues rock band formed in the spring of 1970 by guitarist and singer Eric Clapton with keyboardist Bobby Whitlock, bassist Carl Radle and drummer Jim Gordon, who had all played with Clapton in Delaney, Bonnie & Friends. Duane Allman was also invited by Clapton to join the sessions to add slide guitar to a number of tracks. Allman was then asked to join permanently, but declined.

The band released only one studio album, Layla and Other Assorted Love Songs. The album featured slide guitar from guitarist Duane Allman, who contributed powerful slide guitar work on most of the cuts on the album. His most memorable contribution was to the album's title track, "Layla". The album went on to receive critical acclaim, but initially faltered in sales and in radio airplay. Although released in 1970 it was not until March 1972 that the album's single "Layla" (a tale of unrequited love inspired by Clapton's relationship with his friend George Harrison's wife, Pattie Boyd Harrison) would make the top ten in both the United States and the United Kingdom. The album, which has received praise from both critics and fans alike, is often considered to be the defining achievement of Clapton's career



1. I Looked Away


2. Bell Bottom Blues


3. Keep On Growing


4. Nobody Knows You When You're Down And Out


5. I Am Yours


6. Anyday


7. Key To The Highway


8. Tell The Truth


9. Why Does Love Got To Be So Sad?


10. Have You Ever Loved A Woman


11. Little Wing


12. It's Too Late


13. Layla


14. Thorn Tree In The Garden

極私的2012年度αファン総括 その2

 シグマの明るい単焦点シリーズの35mmは買うかも知れません。


これで充分かもと言う予感はしています。多分図星だと思います。
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30mm F1.4 は、買って早々に売ってしまいました。シグマ初めての F1.4 でしたが、よくわかんないレンズでした。

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50mm F1.4 は、虚仮威しにおいてありますが、殆ど使っていません。重でかいのとピント浅すぎです。

50mmで使うのは専らこっちです。
I have a thing about ・・・・50

I have a thing about ・・・・
85mmは買ってません。
その近辺ならこれを使います。
I have a thing about ・・・・70
$I have a thing about ・・・・100

 これも

ぼくの印象では、F1.4 というのは、どうも寝ボケて見苦しいという感じがします。このレンズも開放は使えないでしょう。4段位絞って始めて性能を発揮するのではないかという気がします。大口径はかなり絞らないとまともじゃないので、フルサイズでしか使えないのかという感じです。おまけにでかくて重くて高い。APS-Cであれば、F1.8もあれば十分過ぎ!という感じがします。うんとコンパクトになります。ニコンのG F1.8シリーズや、ソニーの初めてシリーズはどれも大変優秀で素直な感じです。ただ安物扱いでどれも鏡筒が貧弱なのが残念です。

 と言うようなわけで、ぼくが使う単焦点とは、殆ど、ソニーかシグマのマクロレンズなのでした。