お盆の鳥羽水族館
お盆に行った鳥羽水族館の動画
イルカか・・・クジラ・・・わかんない。
クリオネ





























じつは、熱帯魚屋のオヤジに騙されてこいつを飼っていたのだよ!ピラルクー
こいつを飼いたくてしようがなかったんだ。
で、1800mm×450mm×450mmという棺桶サイズの水槽を用意したんだ。
「これ位あれば大丈夫!そんな大きならへん!」と言う京都の太秦の熱帯魚屋のオヤジの言に乗って。
でもね。ピラルクーは、アロワナみたいに体が柔らかくないんだ。
尻尾は柔らかいけど、胴体は硬い。
で、水槽の長さは充分だったんだけど、奥行きが足りなくて左右の方向転換できないんだ。
40cmを超える位まででかくなってきて、いつも右しか向いてないよなぁ・・・
左も向きたいだろうなぁ・・・と思ってるうちに、
2月の寒い晩に、水槽の上に置いた二灯入り蛍光灯6セットと3段くらいの脚立を撥ね除けて、
飛び出してしまいました。・・・・それでも、目が覚めなかったうちの家族も腹が太い!(^_^;)
暑い頃なら生きてたかも知れないけれど、流石に一番寒い頃でお亡くなりになられました。( ̄人 ̄;)
熱帯魚屋のオヤジ曰く
「・・・やっぱりあかんかったかぁ・・・」
・・・・( ̄□ ̄;)
こいつは、樹上の生き物を狙い澄ましてジャンプして捕食するんだ。巨体だけど跳躍力は凄い!

成魚になるとお腹から尻ビレにかけて赤い斑紋が出るんだ。メッチャ美しい!

メッチャ可愛いっしょ?


ぼくは、こんなピラルクーの見事な写真を見たことがない。
こいつを飼って大きくしたいなら、最低直径もしくは一辺10mのプールが入ります。
それも飛び越えられない位の塀付きで。・・・小さく育てるだけでも3mは欲しいでしょう。


帰りに寄った夫婦岩の辺のドライブインの赤福・・・暑かった。箱入りと味は一緒・・・ちょっと残念。
イルカか・・・クジラ・・・わかんない。
クリオネ





























じつは、熱帯魚屋のオヤジに騙されてこいつを飼っていたのだよ!ピラルクー
こいつを飼いたくてしようがなかったんだ。
で、1800mm×450mm×450mmという棺桶サイズの水槽を用意したんだ。
「これ位あれば大丈夫!そんな大きならへん!」と言う京都の太秦の熱帯魚屋のオヤジの言に乗って。
でもね。ピラルクーは、アロワナみたいに体が柔らかくないんだ。
尻尾は柔らかいけど、胴体は硬い。
で、水槽の長さは充分だったんだけど、奥行きが足りなくて左右の方向転換できないんだ。
40cmを超える位まででかくなってきて、いつも右しか向いてないよなぁ・・・
左も向きたいだろうなぁ・・・と思ってるうちに、
2月の寒い晩に、水槽の上に置いた二灯入り蛍光灯6セットと3段くらいの脚立を撥ね除けて、
飛び出してしまいました。・・・・それでも、目が覚めなかったうちの家族も腹が太い!(^_^;)
暑い頃なら生きてたかも知れないけれど、流石に一番寒い頃でお亡くなりになられました。( ̄人 ̄;)
熱帯魚屋のオヤジ曰く
「・・・やっぱりあかんかったかぁ・・・」
・・・・( ̄□ ̄;)
こいつは、樹上の生き物を狙い澄ましてジャンプして捕食するんだ。巨体だけど跳躍力は凄い!

成魚になるとお腹から尻ビレにかけて赤い斑紋が出るんだ。メッチャ美しい!

メッチャ可愛いっしょ?


ぼくは、こんなピラルクーの見事な写真を見たことがない。
こいつを飼って大きくしたいなら、最低直径もしくは一辺10mのプールが入ります。
それも飛び越えられない位の塀付きで。・・・小さく育てるだけでも3mは欲しいでしょう。


帰りに寄った夫婦岩の辺のドライブインの赤福・・・暑かった。箱入りと味は一緒・・・ちょっと残念。
富士急行線 河口湖に向かう道中
オモチャみたいな電車でした。トーマスランド号!でも、おっさんが一人で乗るものじゃない。





平成22年8月よりトーマスランド号はリニューアルして運行中!
平成22年8月7日(土)より「トーマスランド号」が新しくなって運行中!
リニューアルした車内には「キッズ運転席」が設置され、気分は運転士さん!ほかにも「トーマスチェア・パーシーチェア」も設置され、ロールカーテンも新デザインで登場!





理由は・・・・・近藤房之助!
これだ!
新譜にサインとピック貰った!
ブレイクダウン復活は、むつかしいようだけど、八ちゃんのプロデュースを考えてるとのこと、メッチャ楽しみや!(^O^)
記念撮影もして貰ったけど、五十、六十前のおっさんが並んだ写真なんかな美しくないので没!
iPhoneからの投稿
新譜にサインとピック貰った!
ブレイクダウン復活は、むつかしいようだけど、八ちゃんのプロデュースを考えてるとのこと、メッチャ楽しみや!(^O^)
記念撮影もして貰ったけど、五十、六十前のおっさんが並んだ写真なんかな美しくないので没!
iPhoneからの投稿
最高の1曲
このアルバムの出たのが、1975年 ぼくは15歳だった。
まさに衝撃と熱狂だった。
いずれいろいろ書くことになると思う。
正直言うとギターキッズだった当時のぼくが、一番びっくりしたのは、
ボブの音楽といいうより、この No Woman, No Cry の Al Anderson のギターだった。
難しいことなんて、何んにもやってない。
でも、このツボのはまり具合に参った。たぶん、これ以上のパフォーマンスは難しいだろうと思う。
ぼくが、今まで色んなジャンルにわたって聞いてきた中でもベスト3のうちに入れると思う。
音楽を聴き始めた時に聞いたからかもしれない。
でも、35年近く経つけれど、未だに、その思いは変わらない。
まさに衝撃と熱狂だった。
いずれいろいろ書くことになると思う。
正直言うとギターキッズだった当時のぼくが、一番びっくりしたのは、
ボブの音楽といいうより、この No Woman, No Cry の Al Anderson のギターだった。
難しいことなんて、何んにもやってない。
でも、このツボのはまり具合に参った。たぶん、これ以上のパフォーマンスは難しいだろうと思う。
ぼくが、今まで色んなジャンルにわたって聞いてきた中でもベスト3のうちに入れると思う。
音楽を聴き始めた時に聞いたからかもしれない。
でも、35年近く経つけれど、未だに、その思いは変わらない。











