I have a thing about ・・・・ -195ページ目

Curtis Mayfield - 10 To be invisible

カーティス・メイフィールドCurtis Mayfield
基本情報
出生名:カーティス・リー・メイフィールド (Curtis Lee Mayfield)
出生:1942年6月3日 アメリカ合衆国イリノイ州シカゴ
死没:1999年12月26日(57歳)アメリカ合衆国ジョージア州ロズウェル
ジャンル:ソウルミュージック、リズムアンドブルース、ファンク
職業:シンガーソングライター、音楽プロデューサー
担当楽器:ボーカル、ギター、ベース、ピアノ、サキソフォン、ドラム
活動期間:1958年 - 1999年
レーベル:カートン、ワーナーブラザーズ ライノ
共同作業者:インプレッションズ, ジェリー・バトラー
著名使用楽器:フェンダー・ストラトキャスター


- カーティス・メイフィールド Curtis Mayfield -

<締めのお言葉>
「肉体とは別に魂があり、魂は永遠のものでると知らなければならない。この認識を深い信仰にまで高めなければならない。究極的には、愛という神を常に信じない人々に、非暴力というものは縁はない」
マハトマ・ガンジー
E.F.シューマッハー著「スモール・イズ・ビューティフル」より



Curtis Mayfield - To be invisible - Live 1990 #10
投稿者: Geepereet
Thirst song of this 1990 concert in Germany. With Lee Goodness on drums and Randy Keith Brown on bass.

2011/9/13 CNIC Ust ゲスト TITUS NORTHさん


9月8日 野田さんは今動いているものは止めないと明言、これから電力会社が巻き返し 小出裕章(そも

Curtis Mayfield - 9 Move on up

カーティス・メイフィールドCurtis Mayfield
基本情報
出生名:カーティス・リー・メイフィールド (Curtis Lee Mayfield)
出生:1942年6月3日 アメリカ合衆国イリノイ州シカゴ
死没:1999年12月26日(57歳)アメリカ合衆国ジョージア州ロズウェル
ジャンル:ソウルミュージック、リズムアンドブルース、ファンク
職業:シンガーソングライター、音楽プロデューサー
担当楽器:ボーカル、ギター、ベース、ピアノ、サキソフォン、ドラム
活動期間:1958年 - 1999年
レーベル:カートン、ワーナーブラザーズ ライノ
共同作業者:インプレッションズ, ジェリー・バトラー
著名使用楽器:フェンダー・ストラトキャスター


- カーティス・メイフィールド Curtis Mayfield -
<復活>
 そして、1996年ついに彼は奇跡的なカムバックをとげました。誰もが待ちわびたニューアルバム"New World Order"の発表が行われ、そのアルバムがかつての名作にまったく引けを取らない素晴らしい内容であることに、世界中の人々は驚かされました。
 それはまるでイエス・キリストの復活のように輝きに満ちていました。そして、その素晴らしい輝きを残した彼は、1999年12月26日クリスマスの翌日に黒人解放運動の聖地、アトランタで静かに永遠の眠りについたのです。彼は死の直前まで、お見舞いに来た人々に、笑顔で語りかけていたと言います。苦しみに満ちた人生でも、彼はいつも神とともに生きていました。だからこそ、喜びとともに、その生を終えたに違いないのです。彼こそが人生の勝者でした!You're A Winner,Curtis!

He always kept on pushin'
He always sang about the future
He called the soldiers back to the world from hell
He always said "People get ready,all you need is the faith"
Curtis' dead is not the end of the world
That's the beginning for New World Order
鈴木創作




Curtis Mayfield Move on up - #9
投稿者: Geepereet
Thirst song of this 1990 concert in Germany. With Lee Goodness on drums and Randy Keith Brown on bass.

9月9日 炉心に水があり完全に溶融していない場合、冷却失敗で2,3号機が水蒸気爆発の可能性 小出

Earth Wind and Fire 3.September

アース・ウィンド・アンド・ファイアー
基本情報
出身地:アメリカ合衆国 イリノイ州 シカゴ
ジャンル:リズム・アンド・ブルース、ファンク、ソウル、ディスコ
活動期間:1969年 -
レーベル:コロムビア・レコード、サンクチュアリ・レコード
共同作業者:ジョージ・マッセンバーグ
公式サイト:EarthWindandFire.com

メンバー
モーリス・ホワイト
フィリップ・ベイリー
ヴァーダイン・ホワイト
ラルフ・ジョンソン
ジョン・パリス
B. デビッド・ウィットワース
グレッグ・ムーア
モリス・オーコナー
ゲイリー・バイアス
ボビー・バーンズ・ジュニア
クリスタル・ベイリー
キム・ジョンソン
レジー・ヤング

アース・ウィンド・アンド・ファイアー (Earth, Wind & Fire) は、アメリカのファンクミュージック・バンドである。
人気を博した1970年代の全盛期は、モーリス・ホワイトとフィリップ・ベイリーのツインヴォーカルに重厚なホーンセクションが特徴であった。1980年代前半には、他バンドに先駆けてコンピューターを利用した電子音を採り入れ、実験的な曲創りにも取り組んだ。



- アース・ウィンド&ファイアー Earth,Wind&Fire -

<大所帯ファンク黄金時代>
 1970年代前半のブラック・ミュージックは、ソウルからヴォーカル・インストロメンタル・グループへと移り変わりをみせた時期であり、未だに活躍を続けるファンク・バンドの数多くが、この時期に誕生しています。


クール&ザ・ギャング、

ウォー、

コモドアーズ、

パーラメント&ファンカデリック、

タワー・オブ・パワー、

オハイオ・プレイヤーズなどが、この時期に誕生しているわけですが、そんな優れた大所帯バンドが誕生した裏には、それなりの理由がありました。
 それは、どのバンドにも共通するファンキーなインストロメンタル・サウンドを生み出す優れたミュージシャンたちが、この時期世にあふれていたという事実です。その状況は、1950年代にピークをむかえたジャズのミュージシャンたちの多くが、60年代の後半になると仕事場を失いだしたことから生まれました。ジャズで食べて行けなくなったミュージシャンたちは、そのテクニックを活かすため、当時人気だったソウルの世界に進出し、そこで新たなジャンルの開拓を目指す者たちが現れたのです。

 エリック・ゲイルや

フィル・アップチャーチらの優れたミュージシャンたちは、スタジオ・ミュージシャンとして

ダニー・ハサウェイらのニューソウル・シーンを支え、その後はフュージョン・ブームを生み出して行くことになりますが、自らバンドを結成し新たなファンク・ミュージックの歴史を築き始めたのが、最初に上げたバンドたちだったわけです。
 ジャズ界の大物ラムゼイ・ルイス・トリオ

Girl Talk -- Ramsey Lewis Trio

のドラマーとして活躍したモーリス・ホワイトを中心として、ジャンルの枠を越えた人気を得たアース・ウィンド&ファイアー Earth.Wind&Fireもまた、その系譜に属するバンドでした。


・・・つづく



1994
1997

3. September

愛川欽也パックイン・ジャーナル0910 後藤さんを囲んで大討論

packinjournal256 さんが 2011/09/10 にアップロード
◆「福島第1原発事故 後藤さんを囲んで大討論」 
※コーナーゲスト:後藤政志
◆「民主野田政権はいつまで」
<コメンテーター>
早野透(桜美林大学教授)、今井一(ジャーナリスト)、二木啓孝(ジャーナリスト)、落合恵子(作家)、横尾和博(社会評論家)









9月8日 発災6ヶ月の原子炉の状況と、燃料棒取り出しや除染などの課題について 小出裕章(MBS)

アメリカ史の真実/チェスタトン

 以下の本は、買うつもりで手に取ったけど、結局、棚に戻してしまった。

 確かに、世評高くSFを云々するにはやっとかなきゃならない宿題という気はするが、1975の作品だ、如何せん古い。

時間がかかるのもわからなくはないけれど、『アインシュタイン交点』と言い訳業には感謝するけれど、それにしても時間かかりすぎだ。

 今更、飲みながら議論する相手もいないのに、ワクワク楽しくなるわけでもないこの大部上下2冊の苦行には耐えられない・・・という感じだ。

 今、SFで出れば必ず読むというのは、ウイリアム・ギブソンとグレッグ・イーガンくらいになってしまった。でも、ギブソンは純文学として読むという感じだ。だから、イーガンだけだね、SFは。

 サイバーパンクも当たり前の世の中になってしまって、また、SF作家の想像力より現実の技術の進歩の方が凄まじく早い時代になってしまって、SFから新たな知見を得る機会が少なくなったと思う。スリル感がないのだ。それは、ほかのミステリー系でも一緒だと感じる。

 えらい世の中になったものだ。

ダールグレン(1) (未来の文学)/サミュエル・R・ディレイニー

¥3,360
Amazon.co.jp

ダールグレン(2) (未来の文学)/サミュエル・R・ディレイニー

¥3,570
Amazon.co.jp

 それにしても、何食ったらこんなに分厚い本が書けるのだろう?

 で結局買ったのは、

アメリカ史の真実/チェスタトン

¥2,100
Amazon.co.jp

 そう、チェスタトンの弟だそうな・・・・。

 まぁ、あんまり期待していないのだけど、そういうのに限って案外めっけものということもよくあることで・・・・。

 それにしても、今、アメリカの通史の良いものがなくなってしまった。そういう関係になってきたのかもしれないけれど・・・。

 いまなら、猿谷要先生の本が常識的で良いのかもしれない。

 ぼくの時代は、不動の基本書があって(というかそんなに選択の余地がなかった)斎藤 眞・有賀 貞の両先生で迷うことはなかった。

アメリカ政治外交史/斎藤 眞

¥3,150
Amazon.co.jp





 下も買ったのは、上巻のみ。苦手な臭いがぷんぷんしているので、完全に腰が引けている。

 フリードマンを中心とした新自由主義イデオロギーの批判の本だ。所謂、時代の勝ち馬に乗るという感じか?

 カナダのジャーナリストということらしいけれど、経済学的な批判じゃなく、実際の政策の引き起こした現象への批判という感じだ。

 フリードマン自身が積極的に政策提言を繰り返してきたので、そういう批判は、当然あるだろうと思うが、理論的な話とは、ちょっと別次元だと言う前提が必要だと思う。

 経済学的な知見に従うと、常識的じゃない結果になる話が多いんだけど、フリードマン率いる新自由主義派は、奇を衒ったような一見非常識な話を選りすぐってすると言うことが多くて、強引な論理で人を驚かせて喜ぶのが趣味かと疑わせることが多い。

 でも、新自由主義系の経済学的な知見もある一定の成果を見せたのは事実で、ナオミはフリードマン一派を根こそぎ批判したいようだけど、彼女のセンチメンタルな批判が、どこまで効果があるのか少々疑問が残る。少しヒステリックに過ぎるかもしれない。彼女の批判も限定的なものだと思う。

学生の頃、ぼくがアメリカ人ならリベラルなんだろうと思っていたけど、その後、実際の彼らのいろんな情報を得るにつけ、違うと思うようになった。

ぼくがリベラル派の人の好きになれない点は、一言でいえば、押し付けがましさだ。

今となっては、みんながよく知っているクリント・イーストウッドの考えの方にうんと親近感を覚えるんだ。

 学生の頃ぼくが、言ってたようなことが書いてあったので、少々びっくりだけど、今となっては、この著者とは全く気が合わなそうだ。・・・なんか、昔の自分を思い出すようで気持ち悪すぎという感じがする。

 ぼくは、としを食ったのか、すぐ感情的になる人は、少々苦手だ。

そういう人の前では、嵐がすぎるまで、そっと、おとなしく黙ることにしている。

ショック・ドクトリン〈上〉――惨事便乗型資本主義の正体を暴く/ナオミ・クライン

¥2,625
Amazon.co.jp




北京のアダム・スミス――21世紀の諸系譜/ジョヴァンニ・アリギ

¥6,090
Amazon.co.jp

も読み始めたが、案外おもしろい。

一度きちんと計算した方がいいと思う。

タバコの増税の話が出ていたね。一箱@700だとか…

これは、厚生のからの話なので、医療費が高くつくので嫌だ!という話なんだろうと思うけど、この筋からの話ならわかんなくもない。

やっぱ、喫煙に起因する病気の治療コストは高くつきそうだからね。

ぼくは健康保険料の補填の目的税なら仕方ないんじゃないかと思う。自ら進んで病気の原因を積む人は、他の人に迷惑がかかんないようにするべきでしょう。

喫煙者は早く死ぬから、治療費も、年金給付も減ってあげない方がいいなんて人もいるね。

これは純粋に損得の問題なので、きちんとしたデータを集めてくれば、比較的簡単に試算できるように思う。

下々には出来るだけ健康なまま、早く死んでもらった方が、お上にとっては良いわけだ。

でもこの理屈なら、健康に害のある食品全般、職業なんかにも課税しなきゃ不公平感は免れないよね。

みんなに納得してもらうためには、どの位の仕事をこなさなきゃならないのだろう?