レンズの出来るまで。
jxhjordan さんが 2007/10/01 にアップロード
Nikon:イン・ザ・パーツ #003 -- ニッコールレンズ【NEW】
Nikon さんが 2010/08/29 にアップロード
"ひとつひとつのパーツには、 ひとつひとつの物語がある。
ひとつのパーツに込めた思いと秘話 「イン・ザ・パーツ」 #003。ニッコールレンズ"
革新的なレンズコーティング「ナノクリスタルコート」の開発秘話です。
Master Club hexagon bolt & nat
AFVManiacより転載
スケール的にちょっと無理っぽいなぁ・・・(▼ヘ▼;)
要するに悩んでいるのは昨日も書いたこれのことね。

今日も御出勤でございました。(/_;)
リベットではまずかろうとと言うことで、在庫から探し出してきました。
こいつを使うときは、そこの深い容器に入れて、マスクをして作業することをお勧めします。咳やクシャミをすると全て吹っ飛んでしまいます。
手持ちの一番細かいのがこれ。肉眼ではゴミにしか見えない。
こんな感じです。ヘッド部分が0.7mm。首が0.5mm になります。
0.5*0.3mmのパイプでは細すぎる感じですね。・・・右上が普通のカッターの先です。
0.6*0.4位ですかねぇ・・・・。
う~ん。工作できるか?20本近く同じものを・・・・。( ̄_ ̄ i)
パイプの車体接合部は半分におろしてしばいて伸ばすことになるんでしょう。
フェンダー側の真鍮線は叩いて潰すか・・・ピンバイスで穴が開くだろうか?・・・・ダメならプラストラクト&端っこ潰しか、プラ片接合かなぁ・・・・
スケール的にちょっと無理っぽいなぁ・・・(▼ヘ▼;)
要するに悩んでいるのは昨日も書いたこれのことね。
発表されました! Nikon D4
昨日見てたんですけれど、発表されました!Nikon D4


Nikon D4
注目はやっぱこれでしょう。
ぼくは、買う気なんてもとからありませんが、なんといっても、メーカーを問わず一眼カメラというジャンルのプロ用フラッグシップです。
D3Xがありますから、完全にリスク回避という感じの画素数ですねぇ・・・。画素的には今までの1200万画素からの順当なステップというという感じですが、インパクトはないねぇ Canon の1800万画素 でもみんなを驚かせたのだからね・・・あっちは画素に関してはスペックダウンしたという印象を与えたのがあるけれどね。あとは画像処理エンジンがどの程度良くなったのかには大いに興味が出ますねぇ・・・。こういう選択はフルサイズには大いにありだと思う。だってね無闇に解像度だけあげてもレンズが全然ついて行けない。今のSonyのα77が良い例だ。フルサイズだともっと条件が厳しくなるからね。
他の機械的な部分はD3でこれ以上無いという完成度ですからねぇ・・・。
Canonもリスク回避の画素数ですから、画素数を追求する時代は終わったと言うことなのでしょう。

トップブランドの宣言は大きな意味を持ちます。
ただ、挑戦者につけいる隙を与える行為でもあります。
・・・果たして吉と出るか・・・・ぼくには予想がつきません。
これで、Sonyのフルサイズは1600万画素と3600万画素で、α77よりもっと大きなEVFと言うことなら、ぼくは、もう言うことないです。
α77は画質の点では、ちょっと残念なところはありますが、機械的な精密感は、Nikonには適わないけれど、Canonには追いついたと思います。高感度がノイジーなのは、どうしようもないでしょうねぇ・・・ぼくは、等倍なんて実際に使わない性能はあんまり気になりませんけどね。使い勝手もソフトがもっさりした動作なのは、多分、アップデートで治るんじゃないかと思います。
一眼使いの世間では、とっても酷評されるEVF(Electronic View Finder 電子式ファインダー)ですが、ぼくは特殊な使い方はしないので、EVFの利点の方を高く評価します。αを使う意味はこのEVFにこそあると思うくらいです。
確かに、見た感じは、変ですがそれを補ってあまりある魅力にあふれています。
特に、老眼に悩むぼくにとっては、マニュアルでピント合わせすることの多いマクロレンズの使用などは、もう光学式ファインダーは絶対使いたくないと思うくらい快適です。
これに磨きをかけ、高解像度を制御できるようになれば、カメラに関しては、NikonやCanonを圧倒することが出来るようになると思っています。
くどいようですが、もう一度言います。SonyのEVFはとっても快適です。☆四つ!
☆五つのエクセレントにしないのは、ぼくにとってはまだ少し小さいのと、まだまだ発展の余地があるからです。光学式はもう余地がないでしょう。
ただ、Sony の場合、純正のレンズラインナップが弱いというのが致命的ではあるんですよね。
でもね、ぼくがα77を見直したのは、最近Sonyが売り出している「はじめてレンズ」シリーズの30mmマクロ、35mm、を買ってみたんだけど、安くて、作りはちゃちなんだけど、とっても良く写るんだよ。

おまけにα77とF2.8クラスの大口径ズームの組み合わせだとめげるほど重いんだけど、はじめてレンズはウソみたいに軽くて組み合わせると余計軽く感じて、77の重さも全然苦にならなくなるんだ。
ベテランも絶対「はじめてレンズ」を手に取ってみる価値はあります。50mmや85mmは、シグマの50mmF1.4や50mm・70mmマクロとかぶるのでしばらく買わないと思いますが多分そのうち買うと思います。
本当は、倍までくらいの価格で、もう一段くらい明るいレンズでしっかりした鏡筒でだともっとベテランにも訴えるものが出てくるとは思います。
今、ぼくは、35mmF1.8をつけっぱなしにしています。
α77は、高価・高性能ズームで使うより、このレンズ群で使った方が良いような感じがします。でかい・重い・高いの三重苦レンズのツアイス群は、ちょっとα77には合わないんじゃないかと思います。コシナのツアイスが使えれば良いんですけどね・・・。


Nikon D4
注目はやっぱこれでしょう。
・新開発ニコンFXフォーマットCMOSセンサー。
高い解像感と優れた高感度性能の両立を目指し、綿密なシミュレーションを重ねて高度なバランスを実現した、ニコンFXフォーマットCMOSセンサー(36.0×23.9 mm)、有効画素数16.2メガピクセルという仕様。ゆとりのある画素ピッチ(7.3μm)と高い開口率が得られる設計で、個々の画素が常に光を最大限に集めて豊富な情報を取り込みます。さらに、撮像素子内での14ビットA/D変換処理や最適化した低ノイズ回路設計によってなめらかな階調表現を可能にしており、高感度時にも鮮明な画像を提供。素晴らしい立体感、細かなディテール描写と同時に、書籍やウェブ掲載のためのトリミング作業の自由度さえも広げる、高い解像感を実現しています。しかも、妥協のないデータ読み出し速度は、FXフォーマットで約11コマ/秒※1、さらにAF・AE追従で約10コマ/秒※1の高速連続撮影の達成に貢献。そして、ファインダーで確認できる4種類の静止画撮像範囲(FXフォーマット / 5:4 / 1.2× / DXフォーマット)と、フルHD動画撮影時に選択できる3種類の動画フォーマット※2(FXベース / DXベース / 1920×1080クロップ)は、NIKKORレンズとの連携で表現の可能性をさらに拡げます。・高度にチューンナップした新画像処理エンジンEXPEED 3。
ハイスペックなデジタル一眼レフカメラに最適化した、新画像処理エンジンEXPEED 3。複数のタスクを高速処理するこのエンジンが、忠実で鮮やかな色彩や自然な立体感を平然と再現し、極めて広いダイナミックレンジで、漆黒から純白まで、より繊細でニュアンスに富んだ階調を表現します。強い光の下でも、細かなディテールを描写しながらなめらかなグラデーションを表現。暗いシーンの高感度撮影では、高度なノイズ低減処理で、鮮鋭感を保持しつつ効果的にノイズを抑えます。さらに、膨大なデータを高速処理する16ビット画像処理が、カメラが生成したままのJPEG画像でさえ、雑誌や新聞、ウェブ掲載用に直ちに使えるほどの高い完成度を実現。フルHD動画撮影時にも、モアレや偽色・ジャギーを効果的に抑え、動画用に設計したノイズ低減処理で、低輝度下でも鮮明さとシャープな輪郭を保ちます。
ぼくは、買う気なんてもとからありませんが、なんといっても、メーカーを問わず一眼カメラというジャンルのプロ用フラッグシップです。
D3Xがありますから、完全にリスク回避という感じの画素数ですねぇ・・・。画素的には今までの1200万画素からの順当なステップというという感じですが、インパクトはないねぇ Canon の1800万画素 でもみんなを驚かせたのだからね・・・あっちは画素に関してはスペックダウンしたという印象を与えたのがあるけれどね。あとは画像処理エンジンがどの程度良くなったのかには大いに興味が出ますねぇ・・・。こういう選択はフルサイズには大いにありだと思う。だってね無闇に解像度だけあげてもレンズが全然ついて行けない。今のSonyのα77が良い例だ。フルサイズだともっと条件が厳しくなるからね。
他の機械的な部分はD3でこれ以上無いという完成度ですからねぇ・・・。
Canonもリスク回避の画素数ですから、画素数を追求する時代は終わったと言うことなのでしょう。

トップブランドの宣言は大きな意味を持ちます。
ただ、挑戦者につけいる隙を与える行為でもあります。
・・・果たして吉と出るか・・・・ぼくには予想がつきません。
これで、Sonyのフルサイズは1600万画素と3600万画素で、α77よりもっと大きなEVFと言うことなら、ぼくは、もう言うことないです。
α77は画質の点では、ちょっと残念なところはありますが、機械的な精密感は、Nikonには適わないけれど、Canonには追いついたと思います。高感度がノイジーなのは、どうしようもないでしょうねぇ・・・ぼくは、等倍なんて実際に使わない性能はあんまり気になりませんけどね。使い勝手もソフトがもっさりした動作なのは、多分、アップデートで治るんじゃないかと思います。
一眼使いの世間では、とっても酷評されるEVF(Electronic View Finder 電子式ファインダー)ですが、ぼくは特殊な使い方はしないので、EVFの利点の方を高く評価します。αを使う意味はこのEVFにこそあると思うくらいです。
確かに、見た感じは、変ですがそれを補ってあまりある魅力にあふれています。
特に、老眼に悩むぼくにとっては、マニュアルでピント合わせすることの多いマクロレンズの使用などは、もう光学式ファインダーは絶対使いたくないと思うくらい快適です。
これに磨きをかけ、高解像度を制御できるようになれば、カメラに関しては、NikonやCanonを圧倒することが出来るようになると思っています。
くどいようですが、もう一度言います。SonyのEVFはとっても快適です。☆四つ!
☆五つのエクセレントにしないのは、ぼくにとってはまだ少し小さいのと、まだまだ発展の余地があるからです。光学式はもう余地がないでしょう。
ただ、Sony の場合、純正のレンズラインナップが弱いというのが致命的ではあるんですよね。
でもね、ぼくがα77を見直したのは、最近Sonyが売り出している「はじめてレンズ」シリーズの30mmマクロ、35mm、を買ってみたんだけど、安くて、作りはちゃちなんだけど、とっても良く写るんだよ。

おまけにα77とF2.8クラスの大口径ズームの組み合わせだとめげるほど重いんだけど、はじめてレンズはウソみたいに軽くて組み合わせると余計軽く感じて、77の重さも全然苦にならなくなるんだ。
ベテランも絶対「はじめてレンズ」を手に取ってみる価値はあります。50mmや85mmは、シグマの50mmF1.4や50mm・70mmマクロとかぶるのでしばらく買わないと思いますが多分そのうち買うと思います。
本当は、倍までくらいの価格で、もう一段くらい明るいレンズでしっかりした鏡筒でだともっとベテランにも訴えるものが出てくるとは思います。
今、ぼくは、35mmF1.8をつけっぱなしにしています。
α77は、高価・高性能ズームで使うより、このレンズ群で使った方が良いような感じがします。でかい・重い・高いの三重苦レンズのツアイス群は、ちょっとα77には合わないんじゃないかと思います。コシナのツアイスが使えれば良いんですけどね・・・。
なんとなく始まってしまいましたけど・・・
お正月は、年末に引いた風邪が治まらずに、ほとんど寝てました。_| ̄|○
なんか、ご挨拶もなしに、予約しておいた記事でいきなり始まってしまいました。(^_^;)
会社ではここ数日で何百回もおめでとうございますと言ってはいるのですが、どうも、『おめでとうございます』の一言が書けずに一週間が過ぎてしまいました。・・・正直、昨年のことを考えても、この先を考えてもなかなかその一言を書く勇気が出ませんでした。
てなこと言っても、一歩ずつ前に進まなきゃな欄ので元気出していきます。(^_^)/
今年もよろしくお願いします。m(_ _)m
なんか、ご挨拶もなしに、予約しておいた記事でいきなり始まってしまいました。(^_^;)
会社ではここ数日で何百回もおめでとうございますと言ってはいるのですが、どうも、『おめでとうございます』の一言が書けずに一週間が過ぎてしまいました。・・・正直、昨年のことを考えても、この先を考えてもなかなかその一言を書く勇気が出ませんでした。
てなこと言っても、一歩ずつ前に進まなきゃな欄ので元気出していきます。(^_^)/
今年もよろしくお願いします。m(_ _)m
AFVManiacより転載
なんだか、そういう気分ではないので、新年のご挨拶はキャンセルです。
普通に淡々と行きます。
ボークス京都SRにて
プラストラクト の丸棒数種。
真鍮パイプ
ホーザンのピンセット。パッケージはメッチャ簡素化されてます。
ホーザンの中でも抓み加重が一番重いやつです。剛性、精度、食いつきともに、差し込み作業など荷重のかかる作業には、いい感じです。ただし、柔いものはあんまり強く抓まないでねという感じ。
従来使っていたものと比べると、挟む部分の横幅が広いので強く保持できます。ステンの厚さは同じでしょう。
おそらく、工作作業のメインはこれになるんじゃないかという予感がします。
アドラーズネストのリベット
小物売り場で発見。これは、ほんとは8mmのが欲しかった。
右がさっきのピンセットの先。気の遠くなる小ささです。
肉眼では無理。2倍拡大鏡でも無理がある。最後はマクロで撮して確認か?(-_-;)
バネはこれに使うんだよ。自分で巻かなきゃと思ってたんだけど良いのがあった!
もう 2mm 長いとちょうどいい感じだ。8mm のは品切れでした。
M4初期型のドライバーズハッチのバネは 6mm で良いかも。
ハンドルの裏から注した瞬着がはみ出て往生しました。
要するに、重いハッチが頭にゴチンと当たったり、指を挟んだりするのを防ぐためのバネだね。
この写真ではもげちゃってますけどハッチの錠前用閂金具は、ファインモールドのエッチングに変える予定です。
真鍮パイプとリベットは、これに使おうと思ったのですが、
ボルトナットでした。orz
今年最後の買い物
お正月の買い出しに京都四条の錦市場に行きました。
魚力で祝い鯛。


田中鶏卵は準備中だったので、三木鶏卵のだし巻き、う巻き。


とにかく、すごい人に押されるので、iPhone の写真はブレブレです。
訳の分からんことをぐだぐだと書いてきた一年ですが、ご訪問ありがとうございました。
なんとか、かんとか年を越し、新しい一年に挑戦することが出来ます。
みなさんにおかれましても、良いお年を迎えられますよう・・・m(_ _)m
魚力で祝い鯛。


田中鶏卵は準備中だったので、三木鶏卵のだし巻き、う巻き。


とにかく、すごい人に押されるので、iPhone の写真はブレブレです。
訳の分からんことをぐだぐだと書いてきた一年ですが、ご訪問ありがとうございました。
なんとか、かんとか年を越し、新しい一年に挑戦することが出来ます。
みなさんにおかれましても、良いお年を迎えられますよう・・・m(_ _)m
Stevie Wonder - I Just Called To Say I Love You
スティービーにしてはセンチメンタルな歌だけど、新年を迎えるに当たってこの歌が思い出されました。
今年も大変な年になりそうだけど、元気出して頑張りましょう!
Stevie Wonder - I Just Called To Say I Love You (Live in London, 1995)
I just called to say I love you (訳詞付)
今年も大変な年になりそうだけど、元気出して頑張りましょう!
Stevie Wonder - I Just Called To Say I Love You (Live in London, 1995)
I just called to say I love you (訳詞付)
Songs Around the World / Talkin' Bout A Revoluti


音楽はすべての壁を超えて、世界を繋ぐ!
全米で話題沸騰!文化・宗教・社会的背景を超えて世界が音楽で繋がることを目指した、一大プロジェクト。U2のボノ、ケブ・モ参加。
全米ビルボードPOPチャート初登場10位!全米iTunes POPチャート2位ランクイン!YouTubeにて、のべ900万ヒットを記録!
プレイング・フォー・チェンジは、グラミー受賞経験もあるプロデューサー/エンジニアのマーク・ジョンソンが主宰するプロジェクト。
過去10年間にわたり、世界各地のプロ・アマ問わずのべ100人以上のローカル・ミュージシャンを最新のモバイル・テクノロジーで録音及び撮影。それを巧みな編集技術で1つのテイクに合体し、あたかも世界中のミュージシャンが一つの楽曲を一緒に奏でているように仕上げています。
企画に賛同したU2のボノやケブ・モが参加、さらにはボブ・マーリー(音源・映像)も登場。
DVDには、5曲の映像に加え、録音・撮影風景のショート・ドキュメンタリーを収録。
楽曲や映像を通して「世界平和」「人類平等」の大切さがじんわり伝わってくる、感動的な作品集です。
プロデューサー・ノート
この4年間というもの、録音機材とカメラを携えた小さな撮影隊はインスピレーションを求めて世界中を旅して回ってきた。我々は路地や地下鉄から北米先住民指定保留地まで、アフリカの町や村を通ってヒマラヤ山脈を登り、その先へと旅をした。
この旅路を通じて我々は音楽で世界をつなぐムーヴメントを作り上げてきた。このアルバムは5大陸にまたがる100人以上のミュージシャンたちの声明の集大成である。
彼らのほとんどは一度も出会ったことがない同士だが、互いの文化が異なっていようとも、これらの歌は人類が心からつながり、進んでひとつになろうとしていることを表している。
音楽を通じて我々は互いの違いを理解し、より良い世界を作ることができるのだ。
マーク・ジョンソン(PLAYING FOR CHANGEプロデューサー)
¥1,579
Amazon.co.jp
ディスク:1
6. Talkin' Bout A Revolution - Afro Fiesta (Capetown, South Africa)
Title: Tracy Chapman - Talkin' Bout A Revolution lyrics
Writer: CHAPMAN, TRACY L
Don't you know
They're talkin' bout a revolution
It sounds like a whisper
Don't you know
They're talkin' about a revolution
It sounds like a whisper
While they're standing in the welfare lines
Crying at the doorsteps of those armies of salvation
Wasting time in the unemployment lines
Sitting around waiting for a promotion
Poor people gonna rise up
And get their share
Poor people gonna rise up
And take what's theirs
Don't you know
You better run, run, run
Oh I said you better
Run, run, run
Finally the tables are starting to turn
Talkin' bout a revolution
Jane Monheit - Misty
Jane Monheit - Misty
5er7ioo さんが 2011/06/15 にアップロード
"Misty" is a jazz standard written in 1954 by the pianist Erroll Garner.
Originally composed as an instrumental following the traditional 32-bar format, the tune later had lyrics by Johnny Burke and became the signature song of Johnny Mathis, reaching #12 on the U.S. Pop Singles chart in 1959. It has been covered numerous times, perhaps most notably by Ella Fitzgerald, Sarah Vaughan (1959), Billy Eckstine (1960), Frank Sinatra and Earl Grant (1961), Lloyd Price (1963), and also by Ray Stevens (1975) as a country song
Look at me, I'm as helpless as a kitten up a tree;
And I feel like I'm clingin' to a cloud,
I can' t understand
I get misty, just holding your hand.
Walk my way,
And a thousand violins begin to play,
Or it might be the sound of your hello,
That music I hear,
I get misty, the moment you're near.
Can't you see that you're leading me on?
And it's just what I want you to do,
Don't you notice how hopelessly I'm lost
That's why I'm following you.
On my own,
When I wander through this wonderland alone,
Never knowing my right foot from my left
My hat from my glove
I'm too misty, and too much in love.
Too misty,
And too much
In love.....
それにしても、見事ですねぇ・・・・どうしたらもう言う歌唱力が身につくのでしょうか?
奇跡的です。

・高度にチューンナップした新画像処理エンジンEXPEED 3。














