I have a thing about ・・・・ -156ページ目

Sony DT 16-105mm F3.5-5.6 中古

 こんな感じです。大きさはちょうど良い感じです。

I have a thing about ・・・・
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Sony DT 16-105mm F3.5-5.6 希望小売価格: 73,500円(税抜価格: 70,000円)


 合わせた重さはやはり中級機。重ためです。

 Sony の標準ズームとしては定番のものです。

 MTF を見る限りでは、評価のしにくいレンズです。



 ぼくは、以前に使っていたので、信頼しています。
 各種ベンチマークではよく分からないけど実写性能に非常に不満の少ない、Sony ならこれを選んどけば間違いないといえるものだと思います。
 ツアイスの Vario-Sonnar T* DT 16-80 は価格を考えると、絵はそんなに変わらないので微妙だと思います。

 35mm換算で広角24mmから望遠157.5mm相当となりますので、普通はこれ一本ですべて賄えると思います。はめっ放しにもってこいのレンズです。

 作りもしっかりしていますので、安心ですが、少々重いです。質量:約470g。

 ぼくがこのレンズを手放したのは、これに乗り換えたからです。

18-50mm F2.8 EX DC MACRO - SIGMA


 重さはそんなに変わりません。重量 450g

 ただし、望遠側が全然足りませんのでこれとのセットで考えました。

APO 50-150mm F2.8 II EX DC HSM


 性能比では軽いんだと思いますが、絶対的には重いです。重量 780g

 ぼくの使い方では、ほとんど100mm以上欲しくなると言うことがないので、50-150 は使わないことが多いのです。

 おまけに、F2.8と言う明るさを使うのは、殆どライブの会場などなのですが、ライブ会場みたいに動き回れないところでは18-50というのはちょっと足りません。

 ほんとうは、このくらいがライブハウスでも必要になるんだけど、

DT18-200
希望小売価格: 80,850円(税抜価格: 77,000円)

 これほどの高倍率ではどのみち画質的にはそんなに期待できないので、それなら格安のシグマの 18-200 が、あれば充分だと言う気になってしまう。

 ということで、16-105mmの新品を買おうとしたんだけど、例の洪水騒ぎで未だ店頭では入手難だったんだ。Amazon にはあるんだけど価格:¥ 44,723 だ。でも、カメラ関係を Amazon で買うつもりはない。

 こりゃダメだということで、中古を探しても、最新の DT16-50/2.8 SSM や、高級品の Vario-SonnarT* DT 16-80 なんかは出てるんだけど、16-105mm はあんまり出ないんだよ。多分、買った人があんまり手放さないんだろうね・・・そうかすぐ売れちゃう。

 昔別れた女に未練が残ったような気分だったんだけど、昨日新年会までの時間に、中古店に寄ったら在ったんだよ、そのレンズが。昨年の9月に販売されて半年も使われてない、というより殆ど使った形跡のないものが良品ランクで2万円台の前半だったので即購入。

 ということで、今日は良いお買い物が出来ました。(^_^)/

 これで、上のシグマは、使う理由がなくなるのでお嫁に出して、はじめてレンズの85mmを買ったらもう当分買い物はやめとこうと思っています。シグマも悪くはないんだけど、50mmまでと言うのはちょっと使いにくい。せめて、80mm=120mmまであると昔の135mmまでに近いのでいい感じなんだ。105mmまであると、150mmまでカバーするから、24,28,35,50,85,100,135と7本の常識的な広角から中望遠までの交換レンズ全部入りってことになっちゃうんだ。24mm以下、135mm以上というとちょっと特殊な感じだね。
古い人間は、35mm、50mm、85mm、100mm という画角が身に染み込んでんだよね。だからズーム使っても無段階に焦点距離が変わるんじゃなくて、レンズ交換が必要のない単焦点みたいに使うんだ。最初に、50mmとか画角を合わせる。そして、ファインダーを覗いて動く。覗きながらズームしたりしない。少なくともぼくはそうだ。だからズーム使っても動き回ることになる。
こう言う面倒なことする訳は、焦点距離ごとにレンズはクセがあるので、最初に自分は今何ミリ使ってんのか意識しておきたいわけなんだ。
そう言う特性なんかを知っておきたいから、あっちなんかでは、他人がみてもなんにも面白くないこういうことをやったりしてるわけなんだ。

85mm F2.8 SAM 希望小売価格: 31,500円 (税抜価格: 30,000円)

 30mm、35mmが良かったので、85mmが悪いわけないだろうということなんだ。

 50mmはシグマのマクロや使いにくいけど明るいF1.4があるのでパスだ。

 ぼくは、現状はズームは明るい必要はないと思ってます。無理して明るく=でかく、高くするくらいなら、無理せず解像度優先で小さく軽くして欲しいと思います。カメラに高感度要求するなら、暗めのレンズをなぜ要求しないのか不思議に思ってるんだよね。
現状、明るさを求めるなら単焦点を選んだ方が画質的にも取り回しも良いと思います。
複写みたいな、正確さ、精密さを求めるなら60mm~105mmくらいの中望遠マクロになりますね。深度は浅くなりますけどね。

あぽたん初 つぐめワンマンライブ!終了

・・・・なんですけど、動画は、しばしお待ちください。

特別ゲストのイスタンブールから来た「しなこ」ちゃんのもあります。

・・・・なにせ、新年会など立て込んでおりますので・・・・( ̄ー ̄;

本日も、日曜日なのに2本掛け持ち・・・・帰宅は日が変わるでしょう。

Nat King Cole Oscar Peterson Trio & Coleman Hawk



書くの忘れてましたが、ひさびさに・・・

 金曜日は、飛行機に乗りました

 伊丹8時発・・・窓にピントがきてる。

I have a thing about ・・・・

 雲の上

I have a thing about ・・・・

 羽田9時前着

I have a thing about ・・・・

 大船駅の前の川で・・・・ぼくにはどう見ても・・・ボラに見えましたが・・・

I have a thing about ・・・・

 鯉と一緒に泳いでいます。

I have a thing about ・・・・

 ボラって・・・こんな内陸まで入ってくるのか? 
 もしここがまだ汽水域なら、上層が淡水、下層が海水になりますので、この写真で下にボラ、上に鯉がいるというのは正解です。・・・でも、浅いぞここは・・・・( ̄_ ̄ i)


大きな地図で見る

 何故に、鎌倉出張に飛行機を使ったのかは謎です。ハッキリ言って新幹線の方が楽。

後藤政志氏による政府事故調 中間報告解説 CNICJP









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後藤政志氏による政府事故調 中間報告解説

2,699 視聴数 長さ: 72:34 地震・事故:福島原発 : 1/10 Ust中継:政府事故調査・検証委員会の中間報告を読む。

昨年末(12月26日)、東京電力福島第一原子力発電所に関する政府の事故調査・検証委員会(委員長:畑村洋太郎東大名誉教授)の中間報告が公表されました。
http://icanps.go.jp/post-1.html
事故に対する、政府、原子力安全・保安院、東京電力等の対応、放射能の放出、被曝予測システム(SPEEDI)データの隠蔽、後手後手の避難対策等々、今回の事故について、安全神話にとらわれ、住民の安全確保をないがしろにした実態など、様々な問題が指摘されています。
しかしこの報告で、事故の本当の原因が、究明されたのでしょうか。
何がまだ分かっていないのか、調査の問題点はないのか、後藤政志さんにお話していただきました。

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この人に語らせるのがちょうどに会っているのかもしれない。ぼくにとってはどうでも良い。


ぐるっと回って裏で出会ったアナーキストから

国家民営化論―ラディカルな自由社会を構想する (知恵の森文庫)/笠井 潔

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軋む米国:12年大統領選 ポール氏が存在感 共和指名争い、反戦に賛同で2位 毎日新聞

<軋(きし)む米国>

 【マンチェスター(米ニューハンプシャー州)海保真人】11月の米大統領選に向けた10日の共和党ニューハンプシャー州予備選で、連邦政府の斬新な改革や、在日米軍を含む海外駐留米軍の全面撤収を唱えるロン・ポール下院議員(76)が2位に食い込み、存在感を示した。アイオワ州党員集会の3位に続く善戦。アフガニスタン、イラクでの戦争で米国の負った傷が癒えぬ中、海外派兵や膨大な国防費支出に対する若者や無党派層の不満を吸収した形となった。

 ポール氏は10日夜の支持者集会で「我々は今夜、自由という名の勝利をつかんだ。メディアや対抗陣営は我々を『現状維持に対する危険分子』と言うが、その通りだ」と語り、大勢の若者らから拍手喝采を浴びた。

 ポール氏は議員を12期務めるベテランで、候補者の中で最高齢。リバタリアン(自由至上主義者)として知られ、破天荒な主張は常に共和党主流派から異端視されてきた。今回も、財政赤字解消と支出削減のため、教育、商務、エネルギー各省などの廃止を掲げ、中東やアジアを含む世界中からの米軍部隊撤収を唱えている。

 支持者で運動員の小売業者、カイル・スコーフィールドさん(26)は「僕は無党派で、4年前の大統領選ではオバマ大統領に投票したが、あまりにもチェンジ(変革)がなかったことに幻滅した。人々は経済にも海外派兵にもうんざりしている」と話した。海外駐留米軍の撤収に賛同する支持者からは「他国を踏みにじるような『世界の警察官』であるべきでない」など平和志向の意見が聞かれた。

 ポール氏は前回08年の出馬時に比べ、アイオワで支持率を約2倍とし、無党派層が多いニューハンプシャーでは約3倍に増やした。資金力や組織力は十分でなく、今後、苦戦が続くとみられるが、ポール氏が掲げる反戦のメッセージは選挙戦に一石を投じている。

毎日新聞 2012年1月12日 東京朝刊

 ロン・ポール

 ちょっと信じられない展開になっている。ぼくも何度か取り上げていたけれど、
2011-05-17 大統領選に出馬せず
2011-05-18 ぼくがブッシュの自伝を買わない理由
2011-06-10 ロン・ポールに期待する理由 金融屋との戦いのアメリカ史
まさか、ここまで善戦ずるとは思いもよらなかった。

・・・信じられない。( ̄□ ̄;)

今までは、皆無だった可能性が、万に一つぐらいの灯りが見えたのかも。

米大統領選・予備選:ロン・ポールが急上昇②【藤井厳喜】AJER
ChannelAJER02 さんが 2012/01/12 にアップロード
《米大統領選・予備選:ロン・ポールが急上昇②》
藤井厳喜(政治学者) 2012年1月12日出演②

● 質問やご意見、感想は、各映像・下のコメント欄にお書き込みください。適宜、参考にさ­­­­­­­せて頂きます。
★ 藤井厳喜Twitter http://twitter.com/GemkiFujii
★ 藤井厳喜公式ブログ http://www.gemki-fujii.com/blog



1/2【藤井厳喜】リバタリアンとは?:アメリカにおける絶対自由思想の力AJER
ChannelAJER02 さんが 2011/09/15 にアップロード
《リバタリアンとは? アメリカにおける絶対自由思想の力》
藤井厳喜(政治学者) 2011.9.15①

 リバタリアンは、アメリカの政界において特異な位置を占めています。
一言で言えば、徹底的な「小さな政府」を追求する人々がリバタリアンです。

 しかし、リバタリアンの源流は、意外なことにリバタリアンの源流は、米国第3代大統領ジェファーソンが唱えた「反連邦政府主義」です。
リバタリアンは、連邦政府の権限が大きくなることを嫌います。
リバタリアンは現在は「共和党の草の根保守派」やティーパーティの一角を成していますが、その源流はアメリカ草創期に連邦政府を必要としないと説いた「アンチ・フェデラリ­スト」にまで遡ります。
 リバタリアンのように、徹底した「小さな政府」の主張は、日本人には受け入れがたいものがあるでしょう。
国の経済が大不況に陥った時、日本人は国家政府に最終的な救済を求めますが、リバタリアンはそうではありません。
彼らはあくまで民間の力による経済の回復を主張します。
どんな大不況の時にあっても、政府は小さければ小さい程よいというのがリバタリアンの主張なのです。
一見、アナーキズムにも近い、このような主張がアメリカ保守主義の一角に厳然として存在するのは興味深いことです。

 日本人に分かりにくい考えだけに、彼らの主張に先入観なしに耳を傾けてみる必要があるでしょう。
2012年の米大統領選挙においては、ロン・ポール下院議員がリバタリアンを代表して共和党予備選挙に出馬しています。
彼は既に何度か大統領選挙にチャレンジしてきましたが、常に泡沫候補扱いでした。
しかし今回の大統領選挙においては、ロン・ポール下院議員は多くのアメリカ国民の関心を集めています。
アメリカ経済が破綻に瀕している現在、リバタリアンの徹底した「小さな政府」の主張が、より多くのアメリカ国民の支持を獲得するようになってきています。

詳しくは拙著『日本人の知らないアメリカの本音』をご参照ください。


● 質問やご意見、感想は、各映像・下のコメント欄にお書き込みください。適宜、参考にさ­せて頂きます。
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ロン・ポール議員の発言集『Stop Dreaming』(日本語字幕埋込版)
go2river2001 さんが 2008/01/24 にアップロード
ニコニコ動画での投稿者の趣旨に賛同し、転載させてもらいます。
是非、ご覧ください。



アメリカの良心 ロンポール Ron Paul共和党議員 演説 日本語字幕 (公開)
dandomina さんが 2011/04/14 にアップロード
ベンジャミンフルフォード氏が、2010年12月にロンポール議員に公開レターを出したとされます。その内容は公開しています。私のチャンネルをご覧下さい。

★「豆長者」さんのRon Paulのブログをご覧になってください。
http://mamechoja.blog22.fc2.com/
Ron Paul氏の経済政策、政治哲学についても深く理解できます。お勧めします。


ベンジャミンフルフォード氏が、ロンポール議員に公開レターを出したとされます。その内容も公開しました。

Ben Fulford: "An open letter to Representative Ron Paul from Benjamin Fulford" http://bit.ly/eKUdyX

前回の共和党大統領候補選挙で唯一、イラクからの撤退を主張しました。また、長い間にわたり、ロンポール議員は米国連銀の廃止を唱え続けています。

YouTube - Ron Paul 共和党議員 【重要】米国連銀の開示について (字幕準備中) http://bit.ly/dEFI1f

世界中(米、中、ロシア、ヨーロッパ、アジア)に新しい世界平和、経済システムを求める仲間がいます。不必要な反米、反中、反○○感情を持つことは意味がありません。

アメリカから「悪魔」を追放したら、すばらしいアメリカ人の活躍が始まります。日本もそうです。反米感情なんでいりません。

「豆長者」さんのRon Paulのブログをご覧になってください。http://mamechoja.blog22.fc2.com/
Ron Paul氏の経済政策、政治哲学についても理解できます。
お勧めします。


著名なエコノミスト、投資家などがMarc Faber, Jim Rogers氏がアジアに拠点を移し、長い間、米国連銀を痛烈に批判し続けています。マクロレベルで見ても、Ben Fullford氏が論じていることは当然の成り行きとも思えます


ロンポール共和党議員 日本韓国を含む海外米軍は撤退、均衡財政を実施
dandomina さんが 2011/08/24 にアップロード
共和党ロンポール氏は共和党大統領予備選挙に出馬中で、先日アイオアの擬似投票では僅差の2位につけました。

個人の自由を保護、小さな政府(政府の介入に反対)連邦銀行の(最終的に)廃止、海外米軍撤退 などを掲げています。

Ron Paul Bring the Troops Home Balance the Budget

http://www.youtube.com/watch?v=xQNpXm7h7aA

今回の上位進出で、(わずかですが)日本のマスコミでもちらほら名前が載っています。一気に日本の自由意志市民にロンポールの知名度を上げる気まんまんということで、こち­らのビデオを紹介します。実は、こちらのビデオの内容は、ロンポールを3年以上取り上げ続けている豆長者さんと、「杉並からの情報発信です」で取り上げられているビデオで­す。そちらにも訳文がでています。ですから、すでにご覧になっている方は見る必要がありません。

(他のロンポールビデオを考えていたのですが、すでに日本で二人の有名ブロガー(?)によってこちらのビデオが取り上げられているので、そこに便乗させていただき、ロンポ­ール氏の知名度を日本でも一気にあがることを期待します。
英語ですが、ロンポール氏のYOUTUBEチャンネルも私のチャンネルリストに加えてあります。

100%彼の主張に同意しているかというと、まだわからない部分もあります。ただ、アメリカの現状で、巨大企業による政府の乗っ取りがおきている中、(コーポラティズム)­「小さな政府」が有効な解決作であると感じます。5:36

ロンポール氏が「規制する省庁が嫌いだ」5:59 で言っています。これは大きな政府の象徴として理解することもできます。規制監督局がされる側と常に一体化しているのは大きな政府がからです。通産省と原子力保安局の関係­も一例でしょうか。



Ron Paul Bring the Troops Home Balance the Budget

訳は豆長者さんのものを(ほぼ?)そっくり借用しました。

豆長者
http://mamechoja.blog22.fc2.com/blog-entry-718.html

杉並からの情報発信です
http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/674a88d85b4b4403d5c1552c8da12aac


dandomina さんが 2011/04/27 にアップロード
Ron Paul ロン ポール 4月25日インタビュー 途中まで。

民主党、共和党ともに軍部複合体にコントロールされている。


dandomina さんが 2011/11/17 にアップロード
先週の土曜日のディベイドからCBSは態度を変えたようです。

3日前、CBSは一時間番組で外交政策の討論会を主催しましたが、ロン・ポールはたったの90秒しか発言の機会を与えられなかったのです。しかし、CBSも他のライバル会­社同様に、ロンボールを取材にやって来ました。

ブルーンバーグはロン・ポールはアイオアでトップ争いをしていると報じ、それほどロン・ポール氏に対して友好的ではない、CBSもトップ争い候補者だと認めました。

Seems like CBS is having a change of heart since Saturday's debate.

Three days ago CBS hosted an hour-long foreign policy debate during which Republican presidential candidate Ron Paul had a mere 90 seconds of air time. Less than a week later, the network is muscling competitors out of the way just to get a camera shot of the Texas congressman.

Bloomberg's latest poll numbers show Paul in a statistical tie for the lead in Iowa, causing even the not-so-Ron-Paul-friendly CBS to declare that his candidacy has moved into the "top tier."

Today during Rep. Paul's appearance at a Cato Institute conference, one CBS cameraman was so determined to get a shot of the GOP candidate that he shoved Daily Caller videographer Direna Cousins. Paul stopped his interview to tell the CBS reporter to stop behaving so aggressively.

Ron Paul | CBS | GOP Debate | The Daily Caller http://thedc.com/uRcbxF



 これが、かの国の人々が正気を取り戻すきっかけになれば良いんだけどね。

キング・オブ・ジャズ-21世紀へ贈る


THE KING - A列車で行こう Take the "A" train
chobbiMF さんが 2008/07/20 にアップロード
キング・オブ・ジャズ-21世紀へ贈る

KING OF JAZZ

futureing 4 Trumpets
光井章夫
北里典彦(ブルーコーツ)
伏見哲夫(ウエストライナーズ)
福島照之(シャープス&フラッツ)

 すごいですねぇ・・・・。

ニューヨーク・フィルの「iPhone 着信音事件」、その時指揮者は? 冷泉彰彦 Newsweek

ニューヨーク・フィルの「iPhone 着信音事件」、その時指揮者は? 冷泉彰彦 Newsweek

 さて、このアラン・ギルバート氏ですが、NYフィルの音楽監督として最も力を入れているのは、グスタフ・マーラーの交響曲です。例えば、「復活」という副題のついた2番のシンフォニーは、昨年の「9・11十周年」のメモリアルコンサートで取り上げて、その熱演が評判になっています。今年(2011-2012の楽季)にギルバート氏は、そのマーラーの9番を取り上げました。

 このマーラーの9番という曲は、このオーケストラに取っても、ニューヨークの町に取っても特別な意味合いがあります。晩年のマーラーがユダヤ人への差別に苦しむなど、ウィーンの国立歌劇場音楽監督という世界の音楽界の最高峰(約100年後に小澤征爾氏が務めたポジションです)で必ずしも上手く仕事ができず、差別のない「新世界」アメリカの、このニューヨーク・フィルの指揮者として着任していた時期があるのです。9番の交響曲はこの時期に着想されています。(実際の執筆は夏期休暇を利用してイタリアで行われたようですが)

 ニューヨークに取っては、ユダヤ系のマーラーが他でもないニューヨークの町に触発されて書いた作品であり、同時に健康問題を抱えて死期を意識した彼の総決算という意味での作品であり、出来栄えとしてもマーラー芸術の絶頂とも言うべき傑作だということ、更には同じユダヤ系のバーンスタインが曲の普及に努力した(70年の大阪万博の際に来日公演でこの曲を取り上げたのは日本でも伝説になっています)こともあって、特別な意味があるのです。

 ギルバート氏の場合も、NYフィルに来る前に音楽監督をしていたスウェーデンのストックホルム王立フィルとの関係で言えば、離任の際に楽団との総決算としてこの曲をレコーディングしています。この録音に関して言えば、1楽章を早めのテンポでまとめる一方で、最終の第4楽章を極めて遅いテンポで進めて全体の構成感に新鮮さを出そうとしていました。コンサートには私は残念ながら行けませんでしたが、NYでも同様の解釈で演奏したようです。

 その他でもないマーラーの9番の交響曲、そのマーラーが「死に絶えるように」とメモ書きの指示をつけた緩やかな第4楽章が終わりに近づき、聴衆が弱音に耳を澄ませている、そしてギルバート氏としては「第4楽章を遅めに」という解釈の最後の仕上げに集中しているその時に、何と iPhone の着信音がホールに鳴り響いたのです。10日の火曜日のことでした。

 このニュース、ブログやツイッターで拡散する中、CBSが11~12日にかけて大きく取り上げて、NY地区では話題になっています。そのブログ(「スーパーコンダクター」)に寄稿されたカイラ・シムスという音大生のレポートによれば、「事故」が起きた直後にギルバート氏は演奏を中断したそうです。「犯人」は最前列席に座っていた高齢の男性で、iPhone を最近入手したものの操作には習熟しておらず、アラームが鳴ったのを止める方法も分からない様子だったようです。

 ギルバート氏は、その男性のところへ行って粘り強く「解決」を待ち、OKになると問題の「消え入るような結末」の一連のエピソードが始まる前の一斉強奏のところまで「巻き戻し」て、もう一度「弱音の美学」を再現し、今度は無事に最後まで行ったそうです。場内は大変な拍手となったと報じられています。問題の男性は「退場処分」にはならなかったそうです。

 ちなみに「事故」の真っ最中にギルバート氏は、その男性に「もう大丈夫になりましたか?」などと声をかけて直接確認をしていたそうですし、聴衆に対しては「普通この種類のトラブルは無視して演奏するのですが、今回は音楽へのダメージが大きいので中断しました」という説明を行なったと伝えられています。

 このニュースが丸一日ニューヨークのメディアを賑わせたというのは、勿論この曲がニューヨーカーのお気に入りだということもありますが、ギルバート氏の「ダメージ・コントロール」が見事だったということもあるでしょう。例外的な「危機」において、何よりも必要なことは機転を利かせるだけでなく、必要なコミュニケーションを取ることだ、そんな教訓をこの若い日系人指揮者は教えてくれたのだと思います。


主人公の日本人の血を引くアラン・ギルバート氏も、この行為を評価できるニューヨーカーもまだまだ、捨てたもんじゃないと思いましたね。いい話でした。
何時もながら冷泉氏の冷静な目と常識には脱帽します。一時期の、ボブ・グリーンのコラムを想起させます。

”Moonlight in Vermont”


Billie Holiday - Moonlight In Vermont (1957)
RoundMidnightTV さんが 2011/01/02 にアップロード
"Moonlight in Vermont" is a popular song about the U.S. state of Vermont, written by John Blackburn and Karl Suessdorf and published in 1943. The lyrics are unusual in that they do not rhyme. John Blackburn, the lyricist, has been quoted as saying, "After completing the first 12 bars of the lyric, I realized there was no rhyme and then said to Karl, 'Let's follow the pattern of no rhyme throughout the song. It seemed right.'" The lyrics are also metrically interesting in that each verse (not counting the bridge) is a haiku. The song is considered an unofficial state song of Vermont and is frequently played as the first dance song at Vermont wedding receptions. There are few, if any, sycamore trees in Vermont and no meadowlarks. Blackburn, from Ohio, who wrote the lyrics, may have imposed his own interpretation of what he saw during his trip to Vermont which inspired the song.
Artist: Billie Holiday
Album: Songs For Distingue Lovers
Title: Moonlight In Vermont

Karl suessdorf / john blackburn

Pennies in a stream
Falling leaves a sycamore
Moonlight in vermont

Gentle finger waves
Ski trails down a mountain side
Snowlight in vermont

Telegraph cables, how they sing down the highway
As they travel each bend in the road
And when people meet, in this romantic setting
They're so hypnotized be the lovely...

Evening summer breeze
Sweet warblings of the meadowlark
Moonlight in vermont



Ella Fitzgerald & Louis Armstrong - Moonlight In Vermont (Original)


Jane Monheit "Moonlight in Vermont"


Moonlight in Vermont Frank Sinatra & Nelson Riddle Orchestra


MOONLIGHT IN VERMONT-FRANK SINATRA AND ELLA FITZGERALD
musicasinfinal さんが 2010/05/09 にアップロード
Composición de John Blackburn y Karl Suessdorf. Dos grandes de la música popular del siglo XX -Sinatra y Fitzgerald- en una interpretación fuera de serie.Pueden visitarnos en http://lamusicasinfinal.blogspot.com


Willie Nelson - Moonlight in Vermont
inspiration4him1 さんが 2008/12/02 にアップロード
This is a great video showing a slideshow to the song moonlight in Vermont. Enjoy!