I have a thing about ・・・・ -141ページ目

Songs Around the World / 6. Talkin' Bout A Revol


音楽はすべての壁を超えて、世界を繋ぐ!
全米で話題沸騰!文化・宗教・社会的背景を超えて世界が音楽で繋がることを目指した、一大プロジェクト。U2のボノ、ケブ・モ参加。
全米ビルボードPOPチャート初登場10位!全米iTunes POPチャート2位ランクイン!YouTubeにて、のべ900万ヒットを記録!
プレイング・フォー・チェンジは、グラミー受賞経験もあるプロデューサー/エンジニアのマーク・ジョンソンが主宰するプロジェクト。
過去10年間にわたり、世界各地のプロ・アマ問わずのべ100人以上のローカル・ミュージシャンを最新のモバイル・テクノロジーで録音及び撮影。それを巧みな編集技術で1つのテイクに合体し、あたかも世界中のミュージシャンが一つの楽曲を一緒に奏でているように仕上げています。
企画に賛同したU2のボノやケブ・モが参加、さらにはボブ・マーリー(音源・映像)も登場。
DVDには、5曲の映像に加え、録音・撮影風景のショート・ドキュメンタリーを収録。
楽曲や映像を通して「世界平和」「人類平等」の大切さがじんわり伝わってくる、感動的な作品集です。
プロデューサー・ノート
この4年間というもの、録音機材とカメラを携えた小さな撮影隊はインスピレーションを求めて世界中を旅して回ってきた。我々は路地や地下鉄から北米先住民指定保留地まで、アフリカの町や村を通ってヒマラヤ山脈を登り、その先へと旅をした。
この旅路を通じて我々は音楽で世界をつなぐムーヴメントを作り上げてきた。このアルバムは5大陸にまたがる100人以上のミュージシャンたちの声明の集大成である。
彼らのほとんどは一度も出会ったことがない同士だが、互いの文化が異なっていようとも、これらの歌は人類が心からつながり、進んでひとつになろうとしていることを表している。
音楽を通じて我々は互いの違いを理解し、より良い世界を作ることができるのだ。
マーク・ジョンソン(PLAYING FOR CHANGEプロデューサー)

「ワン・ラヴ」
「さぁ一緒になろう、大丈夫さ」。インドのダラムサラで録音と撮影をしながら、これにチベットのシンガーを加えようと企画していた。道端の小さなレコード店を通りがかると、ディスプレイに50枚ほどのチベット製CDのジャケットが並ぶ真ん中に、ボブ・マーリーのアルバムが飾られていた。世界中の歌声を収録したこの歌は、我々一人ひとりの中に宿る愛を一途に伝えている。我々は人類として共になることで、個々では到達できないはるかに素晴らしいものを成し遂げることができる。ワン・ラヴ。
「ウォー/ノー・モア・トラブル」
世界中を旅する間、色々なことに遭遇した。愛と憎しみ、富と貧困、様々な種族、宗教とイデオロギー。ハッキリしてきたのは、人類として、暗闇から光へと抜け出さなくてはいけないし、音楽が我々の未来の武器だということだ。世界中の歌声を収録したこの歌には闘争と憎しみを目の当たりにし、愛と不屈の努力でそれらを乗り越えたミュージシャンたちをフィーチャーしている。「もうこれ以上の揉め事はいらない、我々に必要なのは愛だ」。ボブ・マーリーの精神は常に生き続ける。
「ドント・ウォリー」
「ドント・ウォリー」はプレイング・フォー・チェンジ初の、世界中の歌声を収録したオリジナル曲だ。ピエール・ミネッティがスペインのバルセロナで書いた歌で、この惑星に住む全員に通じる調和について歌っている。歌が述べるように、「兄弟よ 心配しなくていいんだ、この世界では我々は皆同じさ、平和を見つけなくてはいけないんだ」。この歌にはメッセージと音楽でつながった20人を超えるミュージシャンたちが4大陸にまたがって参加している。
「チャンダ・ママ」
世界中の人々に歌われたこの歌は、インドのチェンナイに伝わる民俗音楽だ。我々はまずニューオリンズで録音を始め、世界中のミュージシャンを加えて行き、ようやく最後にチェンナイにたどり着いた。結果としてチェンナイではワンネス聖歌隊のヴォーカル録音と撮影を行った。このトラックは忍耐と喜びの雰囲気を湛え、4大陸のヴォーカリストたちをフィーチャーしている。


¥1,579
Amazon.co.jp

ディスク:1


Playing For Change: Music Revolution
causeclub さんが 2008/10/26 にアップロード
See the immediate impact our Foundation is having by building new connected music schools beginning with one featured in this video in Guguletu, South Africa. Join the movement by signing up at www.playingforchange.com and receive more exclusive content


MaxyGirl16 さんが 2009/10/06 にアップロード
"Talkin' 'Bout a Revolution'" is the second single from American contemporary folk artist Tracy Chapman. The politically aware song, which aludes to socialism, failed to replicate the success of its predecessor, "Fast Car", and peaked at #75 in the United States. However, it also managed to chart on four other charts maintained by Billboard (which brings out the weekly US chart), and reached the top forty in two of them.[1] Produced 1988

Title: Tracy Chapman - Talking' Bout A Revolution lyrics
Artist: Tracy Chapman Lyrics

Don't you know
They're talkin' about a revolution
It sounds like whisper
Don't you know
They're talkin' about a revolution
It sounds like whisper

While they're standing in the welfare lines
Crying at the doorsteps of those armies of salvation
Wasting time in the unemployment lines
Sitting around waiting for a promotion

Poor people gonna rise up
And get their share
Poor people gonna rise up
And take what's theirs

Don't you know
You better run...
Oh I said you better
Run
run
run...





6. Talkin' Bout A Revolution - Afro Fiesta (Capetown, South Africa)

 再びこのような歌が歌われる時代が来るなんて来るとは思わなかった。

The Howard Alden Trio w/ Jeanne Gies


Wrap Your Troubles In Dreams ~ The Howard Alden Trio w/Jeanne Gies
childmatters さんが 2011/06/22 にアップロード
Vocalist Jeanne Gies joins jazz guitar giants Bucky Pizzarelli, Jack Wilkins, and Howard Alden, relaxed and casual in the awesome Futura Productions recording studio in Roslindale, Massachusetts of all places; the Abbey Road Studio A dimensions and masonic/Baroque charm of the room worked perfectly with their exquisite playing and her warm, intimate singing.
$I have a thing about ・・・・

 いやぁ・・・めっけもんや。

 Jeanne Gies がすばらしい。

 めがねがめっちゃキュートやし!恋の矢

 ピザレリのとっちゃんも出だし転けても平気やし・・・・。

 こういう小品は、味が出て良いねぇ。

 それにしても、みんな終わっても淡々としてるなぁ・・・枯れてるのか?。

 Jeanne のできの良さに、ぼくやったら終わった途端に飛び上がって抱きしめてると思うわ。

Fried Pride/smile フライド・プライド/スマイル


Fried Pride/smile フライド・プライド/スマイル
horipromusic さんが 2011/02/04 にアップロード
Fried Pride 8th Album「for your smile」 Wednesday,February 2,2011, Release!!
Victor Entertainment /3,150Yen/ VICJ-61647

Fried Pride(Shiho(Vocal).Akio Yokota(Guitar)
→http://www.friedpride.com/


A Japan's Jazz Unit consist of a vocalist with amazing ability, Shiho and a super guitarist, Akio Yokota. They are the first Japanese who made a debut from Concord Records US releasing an album called "Fried Pride" in September 2001. Shiho's un-Japanese vocal ability and Akio's inimitable guitar play have received attention from various quarters. Fried Pride's 4th album "That's My Way" released in August 2004 was co-produced by the Grammy award winner Marcus Miller, Gil Goldstein and Mike Mainieri. With this release as a start, they got going outside of Japan and have joined many performances and events including a performance at Blue Note in New York.
Releasing their 8th album "for your smile" in February 2, 2011, increased evolution in their music will make you fall under a spell. Because Fried Pride never get content with their present ability, they keeps building new possibility to create original sounds and play style so that they can get going more outside Japan to attract listeners.


Fried Pride 8th Album「for your smile」2011年2月2日(水)発売!!
発売元/Victor Entertainment 価格/¥3,150 商品番号/ VICJ-61647

Fried Pride(Shiho(Vocal).Akio Yokota(Guitar))
類まれなる歌唱力を持つボーカリストShihoと超絶技巧のギタリスト横田明紀男の2人からなる日本のジャズユニット。
2001年9月、日本人初の米国コンコード・レーベルからアルバム「Fried Pride」でデビュー。日本人離れした歌唱力と
誰にも真似できないギタープレイで各方面から注目を浴びる。
2004年8月に発売した4thアルバム「That's My Way」ではグラミー賞アーティストでもある"マーカス・ミラー"、
"ギル・ゴールドスタイン"、"マイク・マイニエリ"と共に作品を制作、発売。
この作品をきっかけに本格的に海外での活動をスタートさせた。現在までに米国ニューヨーク・ブルーノートをはじめ数々の
海外公演やイベントに出演。
2011年2月2日、8thアルバム「for your smile」をリリース。更なる進化を魅せる。常に現在に満足せず、新たな可能性を2人で築き独自のサウンドやプレイスタイルはもちろん、ワールドワイドな活動も積極的に­行い人々を魅了していく。

'79/8・8/ 西村入道 山岸潤史 近藤房之助 森田恭一 島田和夫 チャールズ清水


'79/8・8/ 西村入道 山岸潤史 近藤房之助 森田恭一 島田和夫 チャールズ清水
NyudowSchool さんが 2010/04/02 にアップロード
Nothin' But The Day 1979.08.07-08 / 播磨中央公園(滝野ローンステージ)他、
おなじ曲を20年後で歌った http://blog.nyudow.com/?eid=1165243
http://www.youtube.com/watch?v=T1UW_7pEiGA
http://www.youtube.com/watch?v=x8X5nQS4pZg&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=lrR8A-_wAhs&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=ZHvL7FttzGk&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=lrR8A-_wAhs&feature=related

などなど、いろんな皆さんが 私と仲間たちのプレイをアップしてくださっています。


 古いのと思って探したらあったよ。

 普段は、もっと、かっこわるかったと思うなぁ・・・。

近藤房之助 LIVE 【1968】 at 磔磔 2010/11/18 01

 ちょっと前のライブのメモです。これも掟破り故・・・・。



 曲は、解んねえや・・・。

 下の記事にも書いておいてけど、前に一時期連発したライブとは、全然趣向の違うもので、彼がまだ京都ローカルでブリブリ言わせていた頃の楽曲に戻っています。

 ぼくたちは、こういう房之助に惚れ込んだんだよ!



 以下、一昨年の再掲。

 上の音源を足しただけです。





曲目リスト
1. Catfish Blues
2. Walking The Back Streets And Crying
3. Blue Shadows
4. She Moves Me
5. Ain't Nobody's Business
6. Little By Little
7. All Your Love I Miss Loving
8. Double Trouble
9. Sweet Home Chicago
10. You're Breaking My Heart
11. Cryin' Won't Help You Now
12. Cry To Me
13. Why I Sing The Blues

内容紹介
2010年、遂にソロデビュー20周年を迎えた近藤房之助。
これまで長きに渡る音楽活動の原点、そしてこれからもその根幹を為す“ブルース”に焦点を当てたアルバムをリリース!
ロバートジョンソン「Sweet Home Chicago」をはじめ、B.B.キング、オーティスラッシュ、マディーウォータースetc...ブルースの歴史を彩ってきた巨人や個性派たちの名曲を、近藤ならではのカバー。
2009年度は日本全国、北は北海道から南は沖縄ま100箇所近くでライブ。59歳を迎えながらも尚、フル稼働を続けるブルースシンガー、そしてバンドマンとしての歴史と魅力が詰まった、最高傑作の呼び声高きアルバムです。

このCDのツアーだったんだ。
近藤房之助(Vo.Gt)
梅津和時(Sax)
小山英樹(Org)
河内博(B)
滑川栄(Dr)

最近は、ジャズ系のライブばっかだったので、しばらく磔磔には来ていなかった。

昨日の看板を中に入ると、5台位は入れる駐車スペースがあって、突き当たりの蔵が『磔磔』だ。

ほんと、初めてくると、あの看板知らない限りは、絶対見つけられない。
$I have a thing about ・・・・

看板を曲がると35年前と全く同じ空間がある。

・・・ここだけ時間が止まってるみたいだ。

切符もぎってもらって店の中に入っても、一緒。

・・・35年前と全く一緒だ。

ここは、蔵にしては、結構、タッパが高いので、音も良いのだ。

今日は、ここに房之助が帰ってくる。

京都人にとっては、正に帰ってくるという感じだ。

$I have a thing about ・・・・


演奏が、始まっても、やっぱ、35年前の房之助が、そこにいた。

やっぱ、MCは下手。

・・・だから、曲間でもほとんどしゃべらない。

曲の紹介もしない。

頑固なのか・・・しゃべるのが下手なのかわかんない。

この夏の川崎のライブで、35年前高校生の頃、『拾得』のブレイ・クダウンに通ってた話をしたときは、

「俺も来年還暦なんや・・・」なんて言ってた。

そりゃそうだ、・・・ぼくだって、もうすぐ五十歳になるもの。

でも、そんなことは、微塵も感じさせないパワフルさだ。

川崎は、ギター2本と、Key のトリオだったので、パワフルさは段違いだ。

おまけに、『磔磔』の音響は、かなりのボリュームでもビクともしない。


今回のCDは、Amazonの紹介の通り、めっちゃ原始的なブルースが詰まってる大変完成度の

高いものだけど、やっぱ、房之助はライブに限る。

魅力3倍増だ!

リズム陣も完璧。

スローの3連でも、一分の隙もない。

大時化の波に揺さぶられているようだ。

この3連のリズムに乗ってると、フロント外して朝まで聞いていたいほどだ。


今回のツアーの内容も、ほんと、お帰りと言う感じがする。

八ちゃんと組んだ、「ブレイク・ダウン」のころ、そのままという感じだ。

昔よりは、洗練されているけどね。アシーさがたまんない!

ぼくにとっての神のような存在なんだ。

ぼくの神と言っても八百万の神のようにいっぱいいるんだけどね。

8ビートはChar、R&Bはコーネル、ジャズはベンソン・・・

でも、やっぱ、ぼくにとって、3連は、ロバートでも、B.B.でも、クラプトンでも、スティーブでもなく、

・・・・房之助だ。・・・そういう育ち方をしたんだから仕方がない。

「三つ子の魂百まで」・・・ってやつか・・・・違うか??( ̄_ ̄ i)


・・・ただ、このバンドは、女の子とのデートには、向かないかもしれない。

連れの女の子が、喜んだとしたら・・・危険かもしれない。

・・・その子が、日本人だったら・・・・変わった子であることは間違いない。

根っから男の音楽という感じだ。・・・臭いまではしないけど、めっちゃ汗臭い感じだし・・・。

ぼくは、行こって約束した人が、仕事の都合で来れなくなって、・・・ドタキャンってやつだ・・

当日に「今晩行く?」ってことで、高校時代の同級生と行きました。・・・かれは、タイコやってたんだ。

でも、B.B.の「アット・リーガル」なんかは、女の子の悲鳴に近い歓声が入ってるので、

シカゴでは、話が違うかもしれないけれどね。

I have a thing about ・・・・

I have a thing about ・・・・

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ただね、さすがに、ぼくも歳食った・・・と実感する。

2ステージ こってりとおっさんのブルース聞くと、もう満腹という感じだ。

I have a thing about ・・・・


カメラは、こないだ書いたこれ。
Panasonic デジタルカメラ ルミックス ブラック DMC-LX5-K 1010万画素.../パナソニック
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昨日の写真もそうですけど、F2.0と明るいレンズですけど、ぼくは、接眼出来ないとどうしても、ブレてしまいます。

あと、被写体が動き回るので、3/4は、被写体ブレでボツになってしまいます。

Shinji Akita Trio featuring Yoko Kon in OSAKA 02

 掟破りゆえ期間限定です。

Shinji Akita Trio featuring Yoko Kon in OSAKA


02 Night and Day
fujio60 さんが 2010/06/14 にアップロード
Japanese famous singer yoko kon

2010/06/12(Sat) Mr Kelly's SonezakiSinchi Osaka

Shinji Akita Trio

Shinji Akita(P) Mitsuaki Hara(B) Daishirou Kajiwara(D)

Special Guest Yoko Kon(Vo)

http://www.horipro.co.jp/talent/PFE005/

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%8A%E9%99%BD%E5%AD%90

http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&ur...

TETSU & THE GOOD TIMES ROLL BAND "LIVE" 07

TETSU & THE GOOD TIMES ROLL BAND ”LIVE”/山内テツ

¥1,529
Amazon.co.jp

Tetsu Yamauchi(b)山内テツ
Gary Pickford Hopkins(vo,hmca)
Katsutoshi Morizono(g,vo)森園勝敏
Katsuhiko Kamitsuna(kbd)上綱克彦
Toshio Kumanomido(kbd)
Yoshitaka Shimada(ds)嶋田吉隆
Haruko Kuwana(vo)桑名晴子

Produced by Tetsu Yamauchi

収録曲目

1.Ain't Too Proud To Beg
2.Travelling Man
3.If You Need Me
4.634-5789
5.I Know But You Don't Know
6.Wake Up


7.Don't You Need Somebody

8.Long Are The Days
9.Hard Working Loving Man

本日のお買い物

昨日の勢いで買ってしまったものが届いた。

photo:01


スウィング&ビッグバンドギター CD付 フレディーグリーンのリズムギタースタイルで学ぶ/著者不明
¥3,150 Amazon.co.jp

 ぱらぱら見た感じで驚いたのは、これ系は3ノートでボイシングするらしい。

 簡単になるなら良いけど、結局省略するだけだから一緒かぁ・・・。

 でも、ひとりで練習すると頼りない感じだろうなぁ・・・?

iPadからの投稿

TETSU & THE GOOD TIMES ROLL BAND "LIVE" 06

TETSU & THE GOOD TIMES ROLL BAND ”LIVE”/山内テツ

¥1,529
Amazon.co.jp

Tetsu Yamauchi(b)山内テツ
Gary Pickford Hopkins(vo,hmca)
Katsutoshi Morizono(g,vo)森園勝敏
Katsuhiko Kamitsuna(kbd)上綱克彦
Toshio Kumanomido(kbd)
Yoshitaka Shimada(ds)嶋田吉隆
Haruko Kuwana(vo)桑名晴子

Produced by Tetsu Yamauchi

収録曲目


1.Ain't Too Proud To Beg
2.Travelling Man
3.If You Need Me
4.634-5789
5.I Know But You Don't Know


6.Wake Up
7.Don't You Need Somebody
8.Long Are The Days
9.Hard Working Loving Man

Shinji Akita Trio featuring Yoko Kon in OSAKA

 掟破りゆえ期間限定です。

Shinji Akita Trio featuring Yoko Kon in OSAKA


fujio60 さんが 2010/06/14 にアップロード
Japanese famous singer yoko kon

2010/06/12(Sat) Mr Kelly's SonezakiSinchi Osaka

Shinji Akita Trio

Shinji Akita(P) Mitsuaki Hara(B) Daishirou Kajiwara(D)

Special Guest Yoko Kon(Vo)

http://www.horipro.co.jp/talent/PFE005/

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%8A%E9%99%BD%E5%AD%90

http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&ur...