TETSU & THE GOOD TIMES ROLL BAND "LIVE" 08
TETSU & THE GOOD TIMES ROLL BAND ”LIVE”/山内テツ

¥1,529
Amazon.co.jp
Tetsu Yamauchi(b)山内テツ
Gary Pickford Hopkins(vo,hmca)
Katsutoshi Morizono(g,vo)森園勝敏
Katsuhiko Kamitsuna(kbd)上綱克彦
Toshio Kumanomido(kbd)
Yoshitaka Shimada(ds)嶋田吉隆
Haruko Kuwana(vo)桑名晴子
Produced by Tetsu Yamauchi
収録曲目
1.Ain't Too Proud To Beg
2.Travelling Man
3.If You Need Me
4.634-5789
5.I Know But You Don't Know
6.Wake Up
7.Don't You Need Somebody
8.Long Are The Days
9.Hard Working Loving Man22

¥1,529
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Tetsu Yamauchi(b)山内テツ
Gary Pickford Hopkins(vo,hmca)
Katsutoshi Morizono(g,vo)森園勝敏
Katsuhiko Kamitsuna(kbd)上綱克彦
Toshio Kumanomido(kbd)
Yoshitaka Shimada(ds)嶋田吉隆
Haruko Kuwana(vo)桑名晴子
Produced by Tetsu Yamauchi
収録曲目
1.Ain't Too Proud To Beg
2.Travelling Man
3.If You Need Me
4.634-5789
5.I Know But You Don't Know
6.Wake Up
7.Don't You Need Somebody
8.Long Are The Days
9.Hard Working Loving Man22
Tuck and Patti / Tears In Heaven
Tears In Heaven by Tuck and Patti
gettingthroughit さんが 2008/03/06 にアップロード
Tuck and Patti perform Tears In Heaven from the CD GettingThroughIt.com. The CD was made to help people deal with loss and grieving.
近藤房之助 LIVE 【1968】 at 磔磔 2010/11/18 02

曲目リスト
1. Catfish Blues
2. Walking The Back Streets And Crying
3. Blue Shadows
4. She Moves Me
5. Ain't Nobody's Business
6. Little By Little
7. All Your Love I Miss Loving
8. Double Trouble
9. Sweet Home Chicago
10. You're Breaking My Heart
11. Cryin' Won't Help You Now
12. Cry To Me
13. Why I Sing The Blues
内容紹介
2010年、遂にソロデビュー20周年を迎えた近藤房之助。
これまで長きに渡る音楽活動の原点、そしてこれからもその根幹を為す“ブルース”に焦点を当てたアルバムをリリース!
ロバートジョンソン「Sweet Home Chicago」をはじめ、B.B.キング、オーティスラッシュ、マディーウォータースetc...ブルースの歴史を彩ってきた巨人や個性派たちの名曲を、近藤ならではのカバー。
2009年度は日本全国、北は北海道から南は沖縄ま100箇所近くでライブ。59歳を迎えながらも尚、フル稼働を続けるブルースシンガー、そしてバンドマンとしての歴史と魅力が詰まった、最高傑作の呼び声高きアルバムです。
近藤房之助(Vo.Gt)
梅津和時(Sax)
小山英樹(Org)
河内博(B)
滑川栄(Dr)

近藤房之助、iTunesブルースチャート1~12位を全占拠 2010-07-13
岩崎良美 シングルコレクション 04 LA WOMAN
dogatokosite2 さんが 2010/05/15 にアップロード
Iwasaki Yoshimi - Anata Iro No Manon - La Woman.
歌い終わったときの、高島忠夫さんの「イェ-」にとても妥当性?を感じます。
岩崎良美 - 何という魅力的な歌手!!
そして少しうるさいくらいの、賑やかなバッキングも最高!
<あなた色のマノン、に見る岩崎良美の魅力 ①>
自分はこの<あなた色のマノン>に見る岩崎良美の歌い方・身振り・表情など、その歌い方のすべてが魅力的で大好きだが、そのポイントを時間の経過にしたがって書き出すと次のようになる。(なおこの内のいくつかは、以前<情熱物語>のビデオで指摘した内容と重複します)
0:07/「足を」の「を」。岩崎良美は「お」は「オ」、「を」は「ウォ」と発音する傾向があり、自分はこの歌い方がたまらなく好きなのだが、ここも「ウォ」と歌っている。0:11の「ふりを」の「を」、その他も同様。
0:29/「あーあーあー ひと足」のところで、最初首を縦に振り、向かって右を向き、正面に向き直って、また首を縦に振る。この身振りが好き。
0:34/「あなたの」の歌い方。この「あなたの」はドレミでいうと「シララソ」と下降音型なので、誰が歌ってもこんな感じになるかと思うが、岩崎良美はその音型の下降性をより強調するかのようなアクセント・ニュアンスづけをして、上から下に投げかけるように歌っている。この歌い方が好き。
0:35/「やさしさが」の「が」の延ばし方。このとき岩崎良美は「がー」と延ばすのではなく、「があー」と母音の「あ」を発音し直して延ばしている。この歌い方が好き。そして「やさしさが」はソソラソシ(正確にはシ♭)で、「が」は本来シの音で延ばすべきところだが、岩崎良美は「が」は前の音のソで入り、発音し直す「あ」でシに行っている。この歌い方がカッコイイ。そしてこの発音し直して延ばされる「あー」を、岩崎良美は息を吸いながら歌っているかのような不思議な感じがある。勿論そんなことはあり得ないが・・・・。
0:31の「ひと足ごとに」の「に」も前の音で入ってから、母音の「い」で本来の音に行く歌い方。他の同種のケースも同様。
0:48/「はだやー」の「やー」は本来もう少し長く延ばすべきところだが、「やぁ↑」と短く切り上げるように歌っている。そしてこのとき顔を向かって右に向けるが、ここの歌い方・表情をUPで見たかった。
1:14/「恋するために生まれた」で前に差し出した右手を引き寄せながら目を閉じ、向かって右下に視線を落とし、正面に向きなってから軽くうなずく。この一連の身振り・表情がとても良い。そしてこの直後の「天使」で首を軽く左右に振りながら見せる、うっとりしたような表情も実に良い。
1:24/下唇をかむ表情、緊張の中の余裕?
1:26/「日差しに」。この言葉を特に明瞭に発音しようとしているように思える。なぜ?
1:29/「こがしたいの」。ここの「た」のぶつけ方が好き。
<この欄の字数制限により、続きは②に載せます>
dogatokosite2 さんが 2010/08/18 にアップロード
<あなた色のマノン、に見る岩崎良美の魅力 ②>
1:33/「沙漠よりも」の「も」の延ばし方。ここも母音の「お」を発音し直して延ばす歌い方だが、ここは特にカッコイイ。岩崎良美のような魅力的な歌手の歌を聞き、その歌う姿を見る醍醐味といったものを味わうことができる。このシーンがUPでとらえられたことは本当に嬉しい。TVカメラマンおよびカメラの切り替え担当者の方々に感謝します。
我々が岩崎良美の歌を聞いて「上手だな」と感じるとき、その「上手さ」を成立させているテクニック的要素のひとつが、この母音を発音し直して声を延ばす歌い方だといえると思う。この母音を発音し直して延ばす歌い方はべつに岩崎良美の専売特許ではないし、決して特別なことではないが、岩崎良美はこの歌い方を最もカッコよく使いこなした歌手の一人といえるのではないだろうか?。またこのシーンを見ていると、岩崎良美がこの歌い方をいかに自分のものにしているかがよくわかる。デビュー2年目のアイドル歌手とはとても思えない。
もっとも岩崎良美はデビュー曲の「赤と黒」ですでにこの歌い方をしているが、「赤と黒」の場合は楽譜自体がこうした歌い方をするように書かれていて、この歌い方を「赤と黒」で会得したのかも知れない。ただ岩崎良美のような歌手なら、デビュー以前からこの歌い方を身に付けていた可能性も考えられる。
1:39/「激しく」の「く」の延ばし方。ここもこれまでの経過からすれば、母音の「う」を発音し直して延ばしてもいいはずだが、そうしていない。「く」を自然に延ばした形になっている。なぜここは母音を発音し直さなかったのだろう?。曲の終わりだからだろうか?、「お」と「う」の違いだろうか?、あるいはその他の要因か?、自分には判断がつかない。
そして例えば「沙漠よりも」のところは「も」は前の音で入って、「お」を発音し直すときに本来の音に行く歌い方だが、ここでは「う」を発音し直さないので、「く」は他のケースと同様に前の音で入るのだが、「く」を自然に延ばした「う」をずり上げるようにして本来の音に行っている(この場合はソ→ラ)。またこのとき右手を下から上に上昇させる振りが付いていて(TVフレームからはずれてはいるが)、偶然の一致だが音のスライドと連動していて面白い。
1:50/岩崎良美は歌い終わってから何か言っているが、あれ何て言ってるの?。「暑い」?
Shinji Akita Trio featuring Yoko Kon in OSAKA 03
掟破りゆえ期間限定です。
Shinji Akita Trio featuring Yoko Kon in OSAKA
fujio60 さんが 2010/06/14 にアップロード
Japanese famous singer yoko kon
2010/06/12(Sat) Mr Kelly's SonezakiSinchi Osaka
Shinji Akita Trio
Shinji Akita(P) Mitsuaki Hara(B) Daishirou Kajiwara(D)
Special Guest Yoko Kon(Vo)
http://www.horipro.co.jp/talent/PFE005/
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%8A%E9%99%BD%E5%AD%90
http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&ur...
Shinji Akita Trio featuring Yoko Kon in OSAKA
fujio60 さんが 2010/06/14 にアップロード
Japanese famous singer yoko kon
2010/06/12(Sat) Mr Kelly's SonezakiSinchi Osaka
Shinji Akita Trio
Shinji Akita(P) Mitsuaki Hara(B) Daishirou Kajiwara(D)
Special Guest Yoko Kon(Vo)
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Ec Was Here/Eric Clapton 1. Have You Ever Loved
数あるECのライブ中、ぼくはこれが一番好きですね。もう最高だ。
Ec Was Here/Eric Clapton

¥815
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1. Have You Ever Loved A Woman
Ec Was Here/Eric Clapton

¥815
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1. Have You Ever Loved A Woman
Jeanne Gies
Jeanne Gies & Howard Alden - There Will Never Be Another You
JeanneGies さんが 2010/01/12 にアップロード
Jeanne sings the Harry Warren standard with guitarist Howard Alden at Joe G's in New York City
Jeanne Gies-So Many Stars
JeanneGies さんが 2010/01/09 にアップロード
Jeanne singing the Sergio Mendes classic at Sweet Rhythm in New York City, with bassist Gerald Cannon, guitarist Bruce Edwards, pianist Ray Gallon and Brian Floody on drums.





