前回、子どもと目線を合わせて話してみてどうでしたか?
少し、子どもとの距離が縮まった気がしませんでしたか?
実際、かなり子どもとの距離は縮まります。
しかし、ただ子どもの傍に座って、目線を合わせたところで、子どもと大人の心の距離は縮まりません…
そこで、子どもの心とも距離を縮めるために、形として、座ると共に、子どもの言ったことややったことに対して反応していくことが大切です。
人間、誰でもそうですが、無視されるのは嫌なものです。それは子どもも同じです。
だから、子どもの言うこと、やることに対して、応えてあげてください。
どんな反応をすればいいかわからない?
では、次回は反応の仕方を今までの経験から厳選して、3つあげますので、心してお待ちください。