今回は、子どもに任せてみるというお話です。
いつもいつも、なにをしでかすかわからないから目が離せない!
落ち着きがないから、目を離したら大惨事になってる!
…なんてことはあると思います。
でも、子どもはいつもいつも大人の目線に囲まれてると、大人の様子を伺って、やりたいことをやれなくなり、のびのびと遊べなくなります。
それでは、子どもの成長に悪影響を及ぼすことになります…
それをなくし、子どもに自律と自立を促すためにも、『任す』ということは、
とーっても大切な成長を促す、素晴らしい行為なのです。
なので、まずは子どものできることから、「お手伝いお願いね。」と任せてみてはどうですか?