座って子どもと目線を合わせる | 落ち着きのない子どもに毎日イライラしながら仕事をこなす母が隙間時間の会話だけで心に余裕をもち子どもへのストレスを感じなくなる術

落ち着きのない子どもに毎日イライラしながら仕事をこなす母が隙間時間の会話だけで心に余裕をもち子どもへのストレスを感じなくなる術

子育てだけでなく、家事や仕事でも活躍してるそこのあなた!最近、子育てで忙しすぎてストレス半端ないそこのあなた!子育てを楽しめるようになって、ストレス減らしませんか?

こんにちは♪ はじめまして、燐と申します。

今回は、形から子どもと目線を合わせることを話します。

突然ですが、普段お子さんと話す際、どんな姿勢で話してますか?

立ってますか?それとも座ってますか?
もしかして、歩いてますか?

私は、大抵は立ちっぱなしだったり、歩きながらだったりしますが、大事な話であればあるほど、子どもの傍に座って、目線を合わせた上で話します。

大事な話とは、簡単に言うと子どもの成長に関わるものです。

例えば、兄弟で喧嘩した時に仲裁に入ったりした時。
あなたはどんな姿勢で仲裁しますか?
座ってませんか?

このように、喧嘩や選択の時など、大切な話であれば自然と座って、子どもと目線を合わせて話します。

あなたも、まずは形から、子どもの目線に合わせて話をしてみてください。