ナンバープレートを希望ナンバーに変更するに伴って、ナンバーフレームを新調することにしました。
これまでは一般的なシルバーのメッキフレームを使用しておりました。
装着感は問題なかったので、今回も同じメーカー製の黒艶カラーの物にしました。
前回も銀にするか黒にするか迷いましたが、ピカソのナンバープレート周りのグリルがこのモデルのようにブラックアウトされているので、ナンバーも小さく引き締まって見えそうな気がします。
ということで早速装着!
違和感なく収まってるかと思います!
ナンバープレートを希望ナンバーに変更するに伴って、ナンバーフレームを新調することにしました。
これまでは一般的なシルバーのメッキフレームを使用しておりました。
装着感は問題なかったので、今回も同じメーカー製の黒艶カラーの物にしました。
前回も銀にするか黒にするか迷いましたが、ピカソのナンバープレート周りのグリルがこのモデルのようにブラックアウトされているので、ナンバーも小さく引き締まって見えそうな気がします。
ということで早速装着!
違和感なく収まってるかと思います!
89ー64
あえてピカソは希望ナンバー選択しなかったら、「やっぱ苦労した」の語呂合わせ通り、子供の習い事やら何やらいっぱいお金が掛かって苦労しました😅
ということで、なんだかやっぱり希望ナンバーにしたくなってきたので、こんなタイングですが交換です。
GW連休中の平日に陸運局行けたらいいなと思ってたら、予約するのが遅れて連休明けに半休取っていく羽目に(汗)
やはり車名(シトロエンC4ピカソ)にこだわったナンバープレートの番号にしました。
普通なら「4」にしそうですが、「シー(4)・フォー(4)」ってことで「44」にしてみました。
偶然にも上の3桁の分類番号も下2桁が44になっており嬉しい限りです♪
普通の人は避けたい番号なので目立ちますね♪
ピカソの次はココアのエアコンフィルター交換です。

こちらは簡単。
グローブボックスを外せば簡単にエアコンフィルターにアクセスできます。
取り外したフィルターには埃や虫の死骸やらで結構汚れてますね(汗)
今回はAmazonで安く売ってたBOSCH製のグレード良い方のフィルターに、昨今話題の「わさびデェール」と言うのを追加でつけて見ることに。
これをつけるとわさび成分がエアコン内部に回ってカビの増殖を防ぎ、エアコンの異臭を防いでくれるそうです。
このようにフィルターのヒダに取り付けて車にセット。
効果は如何程か楽しみです。
昨日はピカソを洗車して、ガラスルーフの油膜取りと超ガラコで撥水加工の再施行をする予定でしたが、風が強くて洗車に適さないので断念。。
予定を入れ替えてダムカードドライブへと出掛けました。
向かった先はこれまで幾度と訪れた京都府宇治市の天ヶ瀬ダム![]()
カードのバージョンが変わったり限定カードが配られたりすることが多いこちらのダム。
今回は万博開催に合わせた『大阪・関西万博記念ダムカード』をゲットしに出掛けました。
今回のカードは見る角度で絵柄が変わる「レンチキュラー印刷」になっておりまして、まずはダムを下流側から見上げた絵柄。
カードの角度を変えて見ると、トンネル式放流設備へと絵柄が切り替わるようになっていました。
さらに英語版のカードと、昨年もらった60周年記念のカードもいただきました。
東海・近畿・北陸地方のダムカードを一通り集めた感想で言うと、天ヶ瀬ダムは全国的にみても一番ダムカードにお金を掛けているダムではないかと思われます。
昨年7月の旅行記。その①を書いたまま半年過ぎてました。。
初日はダムカードを集めながらの移動、そして2日目が今回の旅行のメイン目的となります。
ドライブ旅行にも関わらず、2日目は仙台駅近くのホテルに宿泊。
ホテルに車を停めて仙台駅から仙山線に乗って向かったのはこちら。
作並温泉の玄関口、作並駅です。
ここからシャトルバスに乗って向かったのはこちら。
ニッカウイスキーの宮城峡蒸溜所です。
ニッカの余市蒸溜所とサントリーの白州蒸溜所は大昔に家族旅行で行ったことありますが、ウイスキー飲むようになってからは初めての蒸溜所見学。
今回は「宮城峡キーモルトテイスティング」の有料セミナーに参加してきました。
セミナーの開始時間までショールームの展示を見学。
ずらりとこれまでの製品が並ぶコーナーも。
こんな最初期の製品が残っているのがすごいですね。
時間になりセミナールームに案内されると、机上にはこんなセットが!
しかし、お預け状態で説明が始まり(笑)まずは工場見学です。
有料セミナーだと通常の無料工場見学のルートとは一部違うところも案内してもらえるようです。
とても自然豊かなところに作られた蒸溜所というのが感じられます。
蒸溜所の要、蒸溜釜です。
宮城峡蒸溜所と余市蒸溜所では蒸溜釜の形式や加熱方法が違いそれがウイスキーの原酒の違いになっていくんだそうです。
続いて樽詰された原酒を貯蔵して熟成させるエリア。
中に入るとなんだかいい香りがします。
こちらでは貯蔵する樽についての説明もありました。
そして下のセミナールームに戻っていよいよテイスティング開始です。
製法や熟成樽の違いで作り分けられた、宮城峡の元となる個性の違う原酒をそれぞれテイスティング。
絶妙なバランスでブレンダーによりバッティングされ、製品としての宮城峡が出来上がるわけですね!
ちなみにチェイサーとして出された水は、ウイスキーの仕込み水にも使われている蒸溜所横を流れる新川(ニッカワ)の伏流水。
これが雑味もなくとてもすっきりした味わい。
水を飲むのはあまり好きではないですが、今までで1番美味しく感じた水かもしれません。
そしてさらに有料試飲で宮城峡10年もいただきました。
程よく酔っ払っていい気分に。
このためにわざわざ車で来たのに仙台駅近くのホテルに泊まって、仙山線に乗ってやってきたのでした。
お土産には品薄でなかなか手に入らない宮城県限定の「伊達」と蒸溜所限定の「鶴」も手に入り大満足♪
伊達はちょうどショップを訪れた際にレジ前に30本ほど品出しされていて、あっという間に売り切れていました。
合計4万も使ってしまいましたが💦
余市蒸溜所にもまた行ってみたいですね。