なんかリレーっぽくて面白いね゜+。(*′∇`)。+゜ 
 
 
では続きをどーぞ…
 
 
 
 
 
 
『うぅ~…
 
ザイフォンは痛いよぉー
 
まだ鞭の方がいいよ(ノд<。)゜。』←※まだカツラギに抱きついてます
 
 
ヒュウガ「ひろたん大丈夫?hiro13さんのブログ-kaomoji12.gif
 
 
クロユリ「はぁー
 
僕、眠くなっちゃった 
 
先に部屋行ってるね(*^_^*)」 
 
クロユリ退室
 
 
 
カツラギ「困りましたねぇ(;´∩`)」
 
 
ヒュウガ「あれ?
 
でもさっきよりおとなしくない?」
 
 
カツラギ「そー言われてみれば…」
 
 
ヒュウガ「おーい!
 
ひろたん?
起きてる?」←肩をツンツンする
 
 
『(-_-)zz』
 
 
カツラギ「泣き疲れたのでしょう。
 
私の部屋に運んで置きますね(*^_^*)」←お姫様抱っこhiro13さんのブログ-kaomoji5.gif
 
 
ガチャッーー
 
 
ヒュウガ「あっ☆
 
コナツじゃん♪ 
 
おっかえりーhiro13さんのブログ-kaomoji9.gif
 
 
コナツ「少佐…
 
仕事はちゃんとしましたか?(怒」
 
 
ヒュウガ「あっれ~ 
 
コナツなんかご機嫌ななめ? 
 
よし気分転換にコナツをお持ち帰りしてあげる♪」←コナツをお姫様抱っこする
 
コナツ「ちょっ、少佐Σ( ̄□ ̄;)」
 
 
ヒュウガとコナツ退室(ヒュウコナだね(笑))
 
 
フラウ「…騒がしい奴らだぜ。まったく…
 
 
っと、ひろ寝てんのか?」
 
カツラギ「はい。
とっても気持ち良さそうにしているので部屋の方に運ぼうかと…」
 
 
フラウ「その必要はねぇ。
今からそいつ連れて帰っから」
 
カツラギ「…そーですか。
ではどーぞ。」←フラウにあずける
 
フラウ「こいつが色々と迷惑かけてすまなかったなぁ…
 
また遊びにくるってアヤナミにも伝えとけ。
あっ、あと変態女にもな!」
 
 
カツラギ「わかりました。 
ではお気をつけてお帰り下さい」
 
 
フラウ「おぅ、じゃーな。」
 
 
ひろ、フラウ退室
 
残されたカツラギさん
 
 
カツラギ「さて…
あと片付けでもしますか(*^_^*)」←最後の最後までいい人だぁ(泣
 
 
 
 
 
ホークザイル運転中…
 
 
『んっ…(ρ_-)』
 
 
フラウ「おっ、
 
起きたか?」
 
 
『…フラウ?』←寝ぼけてます
 
 
フラウ「ん?
どーした?」
 
『ゴメン…』
 
 
フラウ「   (・・?) 」
 
『チョコ…カツラギさんにあげちゃった…』
 
フラウ「  Σ( ̄□ ̄;)
 
持ってたのかお前?!(汗」
 
 
『ぅん…
 
ふぁー
フラウぅまだ寝てていい(ρ_-)?』
 
 
フラウ「お前ってやっぱカツラギってのが好きなのか?( ̄□ ̄;)!!」
 
 
『……………』
 
フラウ「ひ、ひろ?(汗」
 
『……(-_-)zz』
 
フラウ「…寝やがったなコイツ( ̄~ ̄;)
しゃぁーねぇー明日聞くか…」
 
 
 
 
 
 
あはは!
 
 
終わらせちったΣ( ̄□ ̄;) 
 
またやろーhiro13さんのブログ-kaomoji9.gif
 
楽しいし(*^_^*)
 
 
この後は危険だから頭の中で妄想を…(笑)
 
 
暇だったんで…
 
書きました゜+。(*′∇`)。+゜
 
 
 
 
『そーいえばアヤナミってチョコとか好きなの(・・?)』
 
 
アヤナミ「…貴様からの物などいらぬ。」
 
『いや、やらないから(_´Д`)ノ~~
 
ただ単に気になっただけ
 
バレンタインってチョコ貰いたくてウズウズしてる奴らがいるじゃん?
 
アヤナミはどっちかなぁーって。』
 
 
アヤナミ「…くだらぬ。」←冷たいなぁー
 
 
 
ヒュウガ「ひろたんは誰かにあげないの?」
 
 
『んーミカゲとテイトとカストルさんとラブラドールさんにはあげたよhiro13さんのブログ-kaomoji3.gifあっ、あとハクレンにも♪』←フラウには内緒で。
 
 
クロユリ「斬魂にはあげた?」
 
『まだだよぉー
 
ほら、ここにあるし』←ポケットから出す
 
 
ヒュウガ「あげないの?」
 
『渡す前にフラウがこっち来たから渡すタイミングがなくて…(ノд<。)゜。 
 
良かったら食べる?』←フラウのじゃないのかぁー
 
 
クロユリ「……ちゃんと食べられる物?」
 
『失礼な( ̄□ ̄;)!!
 
いいもん自分で食べるから(>_<)』←手を上にしてクロユリが届かないようにする。 
 
カツラギ「では、わたくしが頂いてもよろしいですか?」←手からチョコをとる
 
 
『へっ…
わぁー(*/ω\*)カツラギさんいつの間にΣ( ̄□ ̄;)
いや、こんなのでよろしければ゜+。(*′∇`)。+゜』
 
 
カツラギ「ありがとうございます(*^_^*)
 
そーいえば参謀。さっきからずっと書類ばかりではないですか。
 
よろしかったらこちらお食べください」←さりげなく絢さんのチョコを出す
 
アヤナミ「…気がきくな。」
 
カツラギ「いえいえ。では今からお飲み物をお持ち致しますね。」
 
 
『……(ジーッ』
 
 
アヤナミ「…………」
 
 
『………(ジーッ』
 
アヤナミ「……何か用か?。」
 
『へっ?
 
あぁーなんか顔に似合わず甘いもん好きなんかなぁービシィィィィィッ!!
 
 
あっぶねぇーΣ( ̄□ ̄;)』←ひろは【避ける】を覚えた
 
 
 
『いきなり何するのさぁーΣ( ̄□ ̄;)』
 
 
アヤナミ「 くだらぬことを言っているからだ
 
 
…ん? 
 
 
これは…」←絢さんのチョコを眺めてる
 
 
『どーした?』
 
「…フッ  手ぬるい。」←なんか笑ってる(汗
 
 
『…なに気持ち悪い顔してんの?』
 
ビシィィィィィッ!!
 
 
『そう何回も鞭打たれてたまるかΣ( ̄□ ̄;)』←ひろは避けた
 
 
『どーだ♪
 
みたkドガァァァァッ←アヤナミはザイフォンを放った
 
 
『痛ー( ̄□ ̄;)!! 』←ひろはザイフォンをまともにくらった
 
 
アヤナミ「カツラギ…
 
あとは頼む。」
 
 
カツラギ「お気をつけて、アヤナミ参謀。
 
 
ほら、ひろさん大丈夫ですか?」
 
 
『カツラギさーん゜。(p>∧<q)。゜゜』 
 
 
 
 
 
 
アヤナミ参謀がそっち向かったZE☆ 
 
 
なんで向かったかは察してくれ゜+。(*′∇`)。+゜
 
 
へい!
 
短めに続きhiro13さんのブログ-kaomoji9.gif
 
 
 
 
 
 
『あのぉー…
 
いつまでこうしてれば良いのでしょうか?hiro13さんのブログ-kaomoji12.gif
 
 
説明しよう!
 
この前、いきなり現れたアヤナミに鞭をふるわれ
 
挙句の果てに正座をさせられているのであった。
 
 
ヒュウガ「ひろたん、説明終わった?」
 
『うん!なんとかねhiro13さんのブログ-kaomoji9.gif
 
あのさ…
 
足太くなるから正座辞めていい? 
 
ってか痺れてきた(@_@;)』
 
クロユリ「どれどれ(・・?)」←突くなてめぇー(怒
 
 
『ぎゃあぁぁぁ(;´∩`)』
 
ビシィィィィィッ!!
 
アヤナミ「 黙れ…」
 
『もぉーイヤー( ̄□ ̄;)!!』
 
 
カツラギ「大丈夫ですか?(汗」
 
 
『か、カツラギさん…ΩÅΩ;』←どさくさに紛れて抱きつく。
 
 
カツラギ「あっ、
 
そういえば今日バレンタインなのでよろしかったらどうぞ。」←可愛いくラッピングされた箱を渡す
 
『えっ、いいんですか?
 
すいません!
 
なにも用意してなくて…(ノд<。)゜。』
 
 
カツラギ「いえいえ。
 
気持ちだけでも嬉しいですから*」
 
 
 
ヒュウガ「なんか2人だけの世界になってない?」
 
クロユリ「だね!
 
僕らにはチョコないのぉー(・・?)」
 
 
カツラギ「 大丈夫ですよ。
 
みんなの分もちゃんと用意してますから(*^_^*)」
 
 
ヒュウガ「さっすがカツラギさん☆」
 
 
カツラギ「 ではコナツ達にもチョコを届けに行ってきますね。」
 
 
クロユリ「いってらっしゃーいhiro13さんのブログ-kaomoji3.gif
 
 
カツラギさん退室
 
 
 
ヒュウガ「あれ(・・?)
ひろたん固まってどーしたの?」
 
『なんか男の人からチョコ貰うのはじめてで…(*/ω\*)』
 
 
 
 
続く…
 
 
カツラギさんそっちに向かったよ゜+。(*′∇`)。+゜