なんかリレーっぽくて面白いね゜+。(*′∇`)。+゜
では続きをどーぞ…
『うぅ~…
ザイフォンは痛いよぉー
まだ鞭の方がいいよ(ノд<。)゜。』←※まだカツラギに抱きついてます
ヒュウガ「ひろたん大丈夫?
」
クロユリ「はぁー
僕、眠くなっちゃった
先に部屋行ってるね(*^_^*)」
クロユリ退室
カツラギ「困りましたねぇ(;´∩`)」
ヒュウガ「あれ?
でもさっきよりおとなしくない?」
カツラギ「そー言われてみれば…」
ヒュウガ「おーい!
ひろたん?
起きてる?」←肩をツンツンする
『(-_-)zz』
カツラギ「泣き疲れたのでしょう。
私の部屋に運んで置きますね(*^_^*)」←お姫様抱っこ
ガチャッーー
ヒュウガ「あっ☆
コナツじゃん♪
おっかえりー
」
コナツ「少佐…
仕事はちゃんとしましたか?(怒」
ヒュウガ「あっれ~
コナツなんかご機嫌ななめ?
よし気分転換にコナツをお持ち帰りしてあげる♪」←コナツをお姫様抱っこする
コナツ「ちょっ、少佐Σ( ̄□ ̄;)」
ヒュウガとコナツ退室(ヒュウコナだね(笑))
フラウ「…騒がしい奴らだぜ。まったく…
っと、ひろ寝てんのか?」
カツラギ「はい。
とっても気持ち良さそうにしているので部屋の方に運ぼうかと…」
フラウ「その必要はねぇ。
今からそいつ連れて帰っから」
カツラギ「…そーですか。
ではどーぞ。」←フラウにあずける
フラウ「こいつが色々と迷惑かけてすまなかったなぁ…
また遊びにくるってアヤナミにも伝えとけ。
あっ、あと変態女にもな!」
カツラギ「わかりました。
ではお気をつけてお帰り下さい」
フラウ「おぅ、じゃーな。」
ひろ、フラウ退室
残されたカツラギさん
カツラギ「さて…
あと片付けでもしますか(*^_^*)」←最後の最後までいい人だぁ(泣
ホークザイル運転中…
『んっ…(ρ_-)』
フラウ「おっ、
起きたか?」
『…フラウ?』←寝ぼけてます
フラウ「ん?
どーした?」
『ゴメン…』
フラウ「 (・・?) 」
『チョコ…カツラギさんにあげちゃった…』
フラウ「 Σ( ̄□ ̄;)
持ってたのかお前?!(汗」
『ぅん…
ふぁー
フラウぅまだ寝てていい(ρ_-)?』
フラウ「お前ってやっぱカツラギってのが好きなのか?( ̄□ ̄;)!!」
『……………』
フラウ「ひ、ひろ?(汗」
『……(-_-)zz』
フラウ「…寝やがったなコイツ( ̄~ ̄;)
しゃぁーねぇー明日聞くか…」
あはは!
終わらせちったΣ( ̄□ ̄;)
またやろー
楽しいし(*^_^*)
この後は危険だから頭の中で妄想を…(笑)