へい!
短めに続き
『あのぉー…
いつまでこうしてれば良いのでしょうか?
』
説明しよう!
この前、いきなり現れたアヤナミに鞭をふるわれ
挙句の果てに正座をさせられているのであった。
ヒュウガ「ひろたん、説明終わった?」
『うん!なんとかね
あのさ…
足太くなるから正座辞めていい?
ってか痺れてきた(@_@;)』
クロユリ「どれどれ(・・?)」←突くなてめぇー(怒
『ぎゃあぁぁぁ(;´∩`)』
ビシィィィィィッ!!
アヤナミ「 黙れ…」
『もぉーイヤー( ̄□ ̄;)!!』
カツラギ「大丈夫ですか?(汗」
『か、カツラギさん…ΩÅΩ;』←どさくさに紛れて抱きつく。
カツラギ「あっ、
そういえば今日バレンタインなのでよろしかったらどうぞ。」←可愛いくラッピングされた箱を渡す
『えっ、いいんですか?
すいません!
なにも用意してなくて…(ノд<。)゜。』
カツラギ「いえいえ。
気持ちだけでも嬉しいですから*」
ヒュウガ「なんか2人だけの世界になってない?」
クロユリ「だね!
僕らにはチョコないのぉー(・・?)」
カツラギ「 大丈夫ですよ。
みんなの分もちゃんと用意してますから(*^_^*)」
ヒュウガ「さっすがカツラギさん☆」
カツラギ「 ではコナツ達にもチョコを届けに行ってきますね。」
クロユリ「いってらっしゃーい
」
カツラギさん退室
ヒュウガ「あれ(・・?)
ひろたん固まってどーしたの?」
『なんか男の人からチョコ貰うのはじめてで…(*/ω\*)』
続く…
カツラギさんそっちに向かったよ゜+。(*′∇`)。+゜