へい!
 
短めに続きhiro13さんのブログ-kaomoji9.gif
 
 
 
 
 
 
『あのぉー…
 
いつまでこうしてれば良いのでしょうか?hiro13さんのブログ-kaomoji12.gif
 
 
説明しよう!
 
この前、いきなり現れたアヤナミに鞭をふるわれ
 
挙句の果てに正座をさせられているのであった。
 
 
ヒュウガ「ひろたん、説明終わった?」
 
『うん!なんとかねhiro13さんのブログ-kaomoji9.gif
 
あのさ…
 
足太くなるから正座辞めていい? 
 
ってか痺れてきた(@_@;)』
 
クロユリ「どれどれ(・・?)」←突くなてめぇー(怒
 
 
『ぎゃあぁぁぁ(;´∩`)』
 
ビシィィィィィッ!!
 
アヤナミ「 黙れ…」
 
『もぉーイヤー( ̄□ ̄;)!!』
 
 
カツラギ「大丈夫ですか?(汗」
 
 
『か、カツラギさん…ΩÅΩ;』←どさくさに紛れて抱きつく。
 
 
カツラギ「あっ、
 
そういえば今日バレンタインなのでよろしかったらどうぞ。」←可愛いくラッピングされた箱を渡す
 
『えっ、いいんですか?
 
すいません!
 
なにも用意してなくて…(ノд<。)゜。』
 
 
カツラギ「いえいえ。
 
気持ちだけでも嬉しいですから*」
 
 
 
ヒュウガ「なんか2人だけの世界になってない?」
 
クロユリ「だね!
 
僕らにはチョコないのぉー(・・?)」
 
 
カツラギ「 大丈夫ですよ。
 
みんなの分もちゃんと用意してますから(*^_^*)」
 
 
ヒュウガ「さっすがカツラギさん☆」
 
 
カツラギ「 ではコナツ達にもチョコを届けに行ってきますね。」
 
 
クロユリ「いってらっしゃーいhiro13さんのブログ-kaomoji3.gif
 
 
カツラギさん退室
 
 
 
ヒュウガ「あれ(・・?)
ひろたん固まってどーしたの?」
 
『なんか男の人からチョコ貰うのはじめてで…(*/ω\*)』
 
 
 
 
続く…
 
 
カツラギさんそっちに向かったよ゜+。(*′∇`)。+゜