暇だったんで…
書きました゜+。(*′∇`)。+゜
『そーいえばアヤナミってチョコとか好きなの(・・?)』
アヤナミ「…貴様からの物などいらぬ。」
『いや、やらないから(_´Д`)ノ~~
ただ単に気になっただけ
バレンタインってチョコ貰いたくてウズウズしてる奴らがいるじゃん?
アヤナミはどっちかなぁーって。』
アヤナミ「…くだらぬ。」←冷たいなぁー
ヒュウガ「ひろたんは誰かにあげないの?」
『んーミカゲとテイトとカストルさんとラブラドールさんにはあげたよ
あっ、あとハクレンにも♪』←フラウには内緒で。
クロユリ「斬魂にはあげた?」
『まだだよぉー
ほら、ここにあるし』←ポケットから出す
ヒュウガ「あげないの?」
『渡す前にフラウがこっち来たから渡すタイミングがなくて…(ノд<。)゜。
良かったら食べる?』←フラウのじゃないのかぁー
クロユリ「……ちゃんと食べられる物?」
『失礼な( ̄□ ̄;)!!
いいもん自分で食べるから(>_<)』←手を上にしてクロユリが届かないようにする。
カツラギ「では、わたくしが頂いてもよろしいですか?」←手からチョコをとる
『へっ…
わぁー(*/ω\*)カツラギさんいつの間にΣ( ̄□ ̄;)
いや、こんなのでよろしければ゜+。(*′∇`)。+゜』
カツラギ「ありがとうございます(*^_^*)
そーいえば参謀。さっきからずっと書類ばかりではないですか。
よろしかったらこちらお食べください」←さりげなく絢さんのチョコを出す
アヤナミ「…気がきくな。」
カツラギ「いえいえ。では今からお飲み物をお持ち致しますね。」
『……(ジーッ』
アヤナミ「…………」
『………(ジーッ』
アヤナミ「……何か用か?。」
『へっ?
あぁーなんか顔に似合わず甘いもん好きなんかなぁービシィィィィィッ!!
あっぶねぇーΣ( ̄□ ̄;)』←ひろは【避ける】を覚えた
『いきなり何するのさぁーΣ( ̄□ ̄;)』
アヤナミ「 くだらぬことを言っているからだ
…ん?
これは…」←絢さんのチョコを眺めてる
『どーした?』
「…フッ 手ぬるい。」←なんか笑ってる(汗
『…なに気持ち悪い顔してんの?』
ビシィィィィィッ!!
『そう何回も鞭打たれてたまるかΣ( ̄□ ̄;)』←ひろは避けた
『どーだ♪
みたkドガァァァァッ←アヤナミはザイフォンを放った
『痛ー( ̄□ ̄;)!! 』←ひろはザイフォンをまともにくらった
アヤナミ「カツラギ…
あとは頼む。」
カツラギ「お気をつけて、アヤナミ参謀。
ほら、ひろさん大丈夫ですか?」
『カツラギさーん゜。(p>∧<q)。゜゜』
アヤナミ参謀がそっち向かったZE☆
なんで向かったかは察してくれ゜+。(*′∇`)。+゜