ペタしてね

・コストパフォーマンス、高いです。
・飛距離が伸びました。
・弾道は、やや低い。フレックスがRだと、シャフトの扱い方で高めにもなる。(私自身ヘッドスピードは、45位だが、実際は42程度でスイングした方が距離がでます)・とにかく、扱いやすく、ぼんやりした感じがない。









安いので、それなりという訳ではないです。









ヘッドスピードがアベレージなら(42~45)、フレックスRで、十分叩けます。






飛距離は、パワーじゃないと思う人には、合うと思います。

ペタしてね


脱スライス。


















右手OBの場合等、どうしても、スライスさせたくない場合、





















こんな素振りを
























右足体重のまま、素振りをします。本番ショットは、体重移動します。





















右足重心で、反動を付ける感じ、イメージできますよね。
















ダウンスイングに入って、グリップが右腰のあたりで


















フェースがターゲットに向かっていく辺りから、


















体重移動をすると丁度パワーがつたえられるかな。




















長い棒をイメージすると、決して、体重移動は遅くないと感じるはずです。





















体重移動がこれより、早いと長い棒はついてこれずに振り遅れです。




















右足体重で十分にシャフトを回転させ、体重移動でヘッドをボールにぶつけましょう。

ペタしてね

このシャフトの特徴は、トルクが小さいこと。





トルクが低いとヘッドスピードが速い人に合う、または上級者にあうといわれます。










トルクが大きい場合、自動車のハンドルに例えられて、遊びが大きいので、ミスに寛大だといわれます。









ということは、ナイスショットの感覚が、判りにくいということ。








鈍感なシャフトと言えます。まあ、いい意味で鈍感なんですけど。












トルクが小さいシャフトは、逆に敏感だと言えます。自動車のハンドルに例えるとパワステです。自分の操作に敏感に反応します。








この特性が、私には心地よかったんですね。











特に良かったのが、トルクが小さくフレックスがR。

しなりがあって、ねじれが少ない。








この感覚伝わるかな。








ヘッドスピードがアベレージならば、コンパクトなスイングに合うと思います。










大きくスイングするなら、フレックスはSですね。かなりハードです。









安価なシャフトだが、侮るなかれ。

ペタしてね


ドライバーなど、軽いクラブは、重いとイメージすると良いといわれます。























または、ピンフラッグのように長い棒をふるイメージを持つのが良いとも言われます。























ドライバーは、このイメージでよいですが、他のクラブはどうでしょう?























クラブフェースの先を突き抜けて、二倍位の長さのシャフトとイメージしてみて下さい。



















ゆったりとした気持ちの良いスイングができませんか?

2ndショットが、見事グリーンを捉え、バーディーチャンス。

これが、理想的な展開。












2ndショットをミス!
しかし、リカバリーでパーセーブのチャンス!









そんな時、パットが短かったり、オーバーしたりで、スリーパットで、台無しになることも(;-_-+











この場合、グリーンにのせるまで、気持ちが一杯一杯の時が多いようです。












150ヤード付近からは、ショートホールをイメージして攻めるとよいと思います。















ティーショットのときに、あの辺りから、グリーンにのせようかな、と。












出来なくても、いいんです。予測することです。











身体は、無意識に準備を整えていきます。

ペタしてね

アプローチの時の、ミスが発生する大部分は、右手が働き過ぎる時に。











また、上体が開く、上体が突っ込んだ時に













そこで、背中をなるべく目標方向に。












インパクトからフォローでは、お尻も目標へ向けていくかんじで。











要は、体重移動しないで、その場で回転。
良く言われるのは、左足に体重を残してアプローチする。










これでしっくりこなければ、スイング方向と反対に身体をまわす。











アイアンショットも、同じイメージで打てます。













なれてくると、飛距離も伸びます。












ドライバーでも同じイメージで打てます。
さて、価格差は一万五千円。





R9スーパートライとR11の価格差です。実勢価格です。ともにUSモデル。




これなら、R11かな。

膨張色を嫌うかたもいますが、私は大丈夫。










まだ、どうするかは悩みます。ウッドかユーティリティから、使ってもよいかな。

右手首の角度を固定したまま(アドレスの時に手の平が目標とスクエアに)に、スイングをするといわれますが、右腕の軌道はどうする?











窓を拭くようにすると、フェースが閉じにくいので、よくありません。










イメージは直線的に、












空手の瓦割りのように、突き降ろす感じ











この後、結構重要で、インパクトでスクエアにした手のひらを、地面側に押し込み、球を運ぶようにフォローします。
(ここで、フェースが下を向く人は、ウィーク気味にグリップ調整が必要)








フィニッシュは、シャフトを左手に渡す様に
(回りから見ると、右手首は、返っているようだが、手の甲が、空を向いてるだけ、真上ではない。)









その時、左手の平は空を見ています。これも真上ではない。







そして、大きいフォローをとります。

打ったあと転ばないように、手や腕にケガの無いよう体勢を整える程度。本来はこれが目的。




明日は、ラウンドです。
購入候補は、
R11
R9 SUPERTRI

シャフトは?

プロフォースに、決まってますので。








白いヘッドじゃなきゃ、気にならないのだが、ジャンボ尾崎も使ってたし、ジャンボが使ってたのが、一番気になった。











嬉しそうに、2nd地点まで持って行き、2nd地点で、一回素振りしてた。


ゴルフネットワークの一番ホール中継の時でした。

(*´∇`)
曲げることは、二の次です。フックでも、スライスでも狙ったところに飛ばす!
フェースを目標に合わす。ボールに当たるときは、目標方向とスクエアになっていること。
















練習場でフェースの向き確認してますか?










球の行方はフェースの向きで決まります。













玉筋はスイングの軌道。











障害物がないかぎり、ドローもフェードも関係ありません。










打ちやすい玉筋で。












『上手くいかなければ』











『インパクトでスイングを止めてみよう』













『上手く行ったら、そんな感じでいつも振ればいいじゃない』










回りからみたら、普通のスイングですよ。










インパクトで止めると、スピンが減ります。

バックスピンが減るので、飛距離アップしますよ。

飛ばしたいなら、スピンを減らすように。