右足に乗って、ターゲットに背中を向けろ!

飛ばしたいなら。


注意点は、フェースが返りやすいので、手首は返しすぎない。

肩を開いてはいけない。


必ず、頭を残す。頭を残すのは軸がブレないようにする、基本中の基本。

頭を残して、手首を返さずフォローせよ。
歩いてきました、またひと駅。明日から、冷え込んでくるそうです。

冬の足音が近づいて来てるようです。


まだまだ私には聞こえませんけど。
1.クラブを思い切りふるフェーズ、1つ目の振り子。
2.コックとリリースを行うフェーズ、二つ目の振り子。



この2つの振り子は、飛距離を出せる人は使い方はわかっているはず。又は無意識に出来ているはず。


首の背骨側を支点とするもの、もう1つはグリップを支点とするもの。



大きなスイングでは、コック&リリースは全く無関係出あること。


グリップスイングは、アドレス→コッキング→大きなスイングへ→ハーフウェイダウン辺りから→リリース又はグリップローテーションしながらリリース(シャットにダウンスイングしてるならリリースだけかな)。


よくよく思い返すと、ドライバーでは、このスイングだが、アイアンではこのスイングをしていない!


ドライバーのスイングが、好調不調を繰り返す理由がわかったような気がします。

スピンで止めるか、上げて止めるか。


上がればスピンはかかっているので、上げて止めるのがいい。


高く上がれば、スピンがかからなくても止まりますから。


アプローチなので、遠くに飛ばなくてもよいので、私は極端なウィークグリップにします。当然、フェースは開いて。


私の場合、バンカーショットとほぼ同じ。

目玉のバンカーはイメージが違いますが。


距離感が合わなくても、大怪我はしない。


スタンスはオープンにしないとシャンクして大怪我します。

やはり
フェースに玉があたらなけりゃ、全部大怪我です。
( ̄~ ̄;)
暫く仕事のトラブルが解決せず、早目の帰宅が叶わなかったが、ようやく出口が見えた。


早目に会社をでれました。


帰宅の時1つ駅歩くのは、ラウンド中に活きてます。
ふくらはぎ辺りの筋肉が付いた感じがします。
転がすアプローチ


左足が軸足
ボールは右足寄り
重心は移動しない

打つ前はターゲットを見て、打った後はボールは追わない。

身体もリラックスが必要だが、グリップもリラックス。

インパクトがずれない様にスイングの意識は無くします。


クラブの遠心力だけで打つ感じで。

※アイアンもこの感じで打つとよいです。五番アイアン辺りは操作が難しくなります。( ̄~ ̄;)
止めるアプローチは、フォローが必要でスイングは、U字型。


転がすアプローチは、インパクトまでの当てるだけ。
比較的ロフトはたち気味で「コツン」と弾く。
反動をつける為に、一度反対側に力をかけたりします。


また、動作のきっかけを作る為に、足踏みをしたり、身体の一部を動かしたりします。


アドレスをとって、始動するタイミングですが、いまいち静止した所から、動きにくいですね。


私は体重を一旦、左にのせて右側へ始動のタイミングを計ります。


また、悪いくせなんですが、飛球線を顔全体で追い掛けます。


これをなんとか無意識にできるよう矯正したい。
最近やってないのですが、野球でバッターボックスに立つときは、オープンによく立ってました。


右打者なので、懐まで呼び込んで


右側に追っ付けて、流し打ちとか、好きでやってました。


たまに、向いている方向と逆に打ったり、遊んだりします。

ジャンボ軍団はそうやって飛ばしていたとか、いないとか、


左に引っ掛け防止、敢えてクローズで。力んでアウトサイドから打ち込むのも防止できます。



フルショット等力の入る場合は



クローズドスタンス。
左手を鍛える。


クラブを右手で持って、片手で振ってみるとわかると思いますが


レフトハンドスタイルの方が、振りやすいと思います。

私は左手、左腕の使い方を迷ったら、右手で左利きのスイングをして確認します。

まだ、左利きのように左手を扱うことができません。

器用さは右手並みになるのは難しいと思いますが、握力位は強く出来ると思います。


技術力アップも、基礎体力あってのものですから。


今は左手を鍛えようと意識しています。