ドライバーショット、アイアンショット、アプローチショット、ややばらついていたスイングが、いいイメージでコアが出来ました。

グリップ位置が
①左内股からスタートし
②右腰前でコックし
(アーリーコックです。コックは完了します)


フルスイング、ハーフスイング、クォータースイングどれでも。


ダウンスイングは


②右腰前でコックしたグリップを、リリース開始
(リリース後フェースローテーション、シャフトローリング→パワー増幅)

①左内股でインパクト


この①と②間で、スイングの1/3の仕事が行われる。


クォータースイングは、ほぼこの部分で終わる。

この部分が気に掛かるとこが無くなれば、今後楽になるはず。


冬の間はフォローを研究するかな。

とりあえず、倒れないようバランスをしっかり取りましょう。
モチベーションが下がるのだが、雨のゴルフは格好の練習場所であろう。


幸い気温はあまり下がらないので、平常心を保って何処まで闘えるか。


雨のゴルフが楽しめれば、またレベルアップ出来るかもしれない。
どうしても、弾の出だしが左にいく場合。

アウトから振りかぶっていることは間違いないのだが。

フルスイングする時は、なるべくターゲットに背中を見せる様に。


このアウトサイドから振りかぶってしまうのは、少し飛ばそうと思った時に誘発されると思います。


ターゲットに背中を向けることによって、重心が右足により、振り切ってもアドレスの方向より左に行きにくくなります。


今度は右に抜ける、デメリットがでます。
( ̄~ ̄;)

右へ左へ

頑張りましょう。
今週は三日歩きました。


ふくらはぎ辺りが、ムキムキになってきました。


雪が降るようになれば、歩くのも辛くなるかな。
グリップ位置が

①左内股からスタートし

②右腰前でコックし

フルスイング、ハーフスイング、クォータースイングどれでも。


ダウンスイングは


②右腰前でコックし、リリース開始

①左内股でインパクト


この①と②間で、スイングの1/3の仕事が行われる。


クォータースイングは、ほぼこの部分で終わる。


フォローも忘れずに。倒れないようバランスをしっかり取りましょう。
スイングで、細やかなフェースコントロールは左手で行っています。


コントロールが上手くできないので、諦めてしまう。左手をガッチリ固めてしまい、ショットの衝撃を全て吸収、手首がなんか痛い。

夢中になって練習してると知らず知らず、手首が傷んでいたりします。


左手を柔らかく使って、ショットコントロールに磨きをかけよう。
アプローチの型は


①インパクトの形
②コックした時の形。
③グリップを移動(左内もも~右腰前)

②もありです。

①の型をキープして身体を揺すり、打てる。

②の方がコントロールしやすい場合も。


ちなみに私は①も②も右手首はコックを保持。
グリップの動きにだけ着目して下さい。

①インパクトの形
②コックした時の形。
③グリップを移動(左内もも~右腰前)


アプローチ、パットは①の型をキープして身体を揺すり、打てる。

アイアン、ドライバーは②から①の動作を③の間で行う。

少しながめのアプローチもいける。


細かい注意点は除きますが。
スイングで頭を残すは、飛距離、コントロール、何れにも共通する基本中の基本。

これは、アプローチ、パッティングでも同じで。


狙った方向より、右側にとぶのは大体これが原因。


飛球線は追ってはいけない。パターも同じ。