奇麗なフォローを迎える為には、力強いスイングとリラックス、緊張と弛緩を上手く行うこと。

弛緩状態でフィニッシュができれば、リラックス状態になるので、気持ちのよい場所へ身体を収めるだけ。

①緊張
②弛緩

②アドレス→②トップ→①スイングから①インパクト
そして②フォロー&フィニッシュ

フィニッシュでも同じなのだが、胸を張って背筋を伸ばす、この状態は、身体の正面の筋肉がリラックスした状態。背筋はのばすと緊張するのだ。


気合い十分でスイングをしても、どうしてもスイング中に何か空気でも漏れるが如く、力が入らない、力がどこかに漏れる感覚。


筋肉の使い方が間違ってます。


力強いスイングにするには、緊張と弛緩を上手く行うこと。

弛緩は、ゆるめるのではなく、リラックス状態であり、ある程度の緊張はある。

①緊張
②弛緩

②アドレス→②トップ→①スイングから①インパクト


胸、腹筋、比較的身体の正面の筋肉に緩急をつける。

また、その反対側。


背筋等の反対側の筋肉は逆の動きをします。



よくわからないな、という場合、


胸を張って背筋を伸ばす、この状態は、身体の正面の筋肉がリラックスした状態。

背中が丸まっていると、ずっと力を入れる形なので、身体の正面の筋肉はリラックス状態に移行するか、身体が固くなって力が半減する。


上手く筋肉を使う。


プラス


頭を残せば、またまたパワーアップ。
2日連続で歩いた。

週に二回は歩きたいね。

まだ雪は降りません。


来週から少し気温が上がるようなので、12月まで降らなそう。
直前に行ったスイング、これを再生するのは、楽ですね。

スイングの型なんていうのは比較的長く憶えていて、

タイミング、バランスは日によって変化するので、ショット直前に確認するのが最善策。


直前ならば身体が憶えています。


練習場で何度も同じ番手でスイングしてると段々いいショットができますよね。


直前のスイングは本気でやろう!集中力を高めて、フルスイングを一発!

本番は、それをコピーするだけ。ボールはスイング軌道上にある。

フェース向き、インパクトタイミング等、悪いくせが直ぐわかります。

悪いくせは、練習場で修正しておきましょう。


普段から練習場でコピペショットを練習、フルスイングが綺麗に決まると、ドーパミンが放出されているような気がします。


タイミング、バランスが乱れ、何が悪いのかもも顕著に現れます。


当然、全快のフルスイングを受け止めるフォローも全快のフォローになりダイナミックになってきます。


良いイメージが大切。


(*´∇`)
いつもの時間に駅に到着。


雨がぱらついています。雪が降るのかもしれません。

雪になったら、歩くのは大変だな。

( ̄~ ̄;)
直前に行ったスイング。

身体が憶えています。


前のショットがこれから打つショットと同じ状況下でのショットではないはずです。



練習場で何度も同じ条件下でスイングしてると上手くいくのと同じ。


直前のスイングは本気でやろう!


本番は、それをコピーするだけ。ボールはスイング軌道上にある。

フェース向き、インパクトタイミング等、悪いくせが直ぐわかります。


普段から練習場でコピペショットを練習してみて下さい。

悪いくせも顕著に現れます。

フォローも綺麗になってきます。
以前こう思っていたのですが、別に疲れてなくてもよいんじゃない?
「プレーも後半になり、思い通りに、身体が動かない!


また上手くいくきがしない

など運にまかせるショットが少なからずあると思います。


そんな時は、ボールがあるライと同じ場所を探して、今できる最高のスイングを行います。


芝生に接地した場所を相対的に記憶し


ボールと記憶した接地点を重ねて、



オートマチックにふるだけ、

普段より良いショットが出たりします。」

よいんじゃないでしょうか。コピーなので迷いが消えます。
スイングアークは、大きい方が、遠心力も大きく、飛距離もでるが。


グリップの軌道をイメージして欲しい。


アドレス位置(私は左内股)とトップ位置を直径とする楕円形。


この楕円形が生み出した遠心力を受け止める。


決して、遠心力に逆らってはいけない。

インパクト後は、遠心力が弱まるので、左肩にシャフトが軽くのる感じになります。


前傾姿勢と身体の回転が綺麗に決まれば。


明日は朝から練習だな。


今までのスイングは、必ず綺麗なフィニッシュに繋がる。

格好良いフォローは、力強く振ったパワーを受け止める、型でなければいけない。
いいフォローだ!

前傾姿勢をキープしたままフィニッシュ!


美しいな。

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