自分の飛距離は、番手ごと把握してると思います。


ハーフショット、クォーターショットの飛距離は把握していますか?


ショートアイアンをアプローチの感覚で打つと、狙う感覚が出て来ます。


残りをウェッジで上手くコントロールできない時は7~9アイアンでアプローチ感覚で攻めます。


先週のラウンドは、短いミドルホールが多くハーフ、クォーターショットが大活躍でした。
トップで静止すると、色々な事を思い出しました。


頭は残してスイングする。
逆クロソイド曲線を意識したスイングをする。

右手のグリップ時の角度はスイング中キープする。

リラックスしたダウンスイングで、遠心力をフォローに最高にする。

グリップをインパクトでしっかりにぎる。うちに行かないこと。

腰を切っても、胸と頭を残せ。


右足でフック、左足でスライス。玉の位置。
左手を右手が追い越すポイントですが、


左足太もも辺りでした。

理由は左わきを開かないようにすることを強く意識していたため。



今よりローテーションのポイントを早めるのは問題はない。


気を付けるポイントは、右手首の角度を維持したまま手首のスナップとローテーションを行うこと。


アイアンでは比較的楽だがドライバーではちょいとポイントがずれます。

体重移動は8の時を描くようにすると身体が覚えています。

3つの道は、違和感があるが。

なんか思い出しました。

足の裏への体重のかけ方も、短いクラブへいくにつれて、踵と土踏まず、ボシキューへとボール側へ移動します。


昔覚えていた話しを思い出しました。


下半身緩みすぎなのかもしれない。

3つの道。


どうも、土踏まずと踵に抜けていきます。
弾筋はここが起点かな。

身体から始動する感じも良いです。

こないだ買った、TourDI-6 も打ちやすく感じます。

しかし暑い。


半袖で大丈夫です。
歩いた。


また持久力アップ。


それよりなにより、スクエアグリップでゆく、3つの道。


今スイングの道は1つしか自覚していなかった。


そんなスイングをしているせいか、気が付くと別の道。


3つの道は明らかに存在していて、いつも迷い込んでいた気がします。


1つ目は、右足ボシキューから左足ボシキュー

2つ目は、右足ボシキューから左足土踏まず

3つ目は、右足ボシキューから左足踵


この3つの道。


私の新たなベースとなるような気がします。

明日、打ち比べてきます。
あと、パワーアップの秘策を。
トップからのスイング始動は、身体から始動すると。

何処までクラブを担いでいくのか?


担いだ位置で身体を回転していき、自然落下するとこまで。


まだふりには行かず、グリップを落とす。

少しガニマタで腰を落とす。

その時の姿勢が、一番リラックスして力を入れられる。

そこから、思い切り腰を切って打ちに行くのも良し、腰は軽く切って払い打つも良し。


強いインパクト、確実なインパクトで打てるフォローを選択。

フォローを小さく取るのもよいかも。スピン抑えるので思ったより飛びます。


あとは、三通りのスイング軌道。
歩いてきました。

いつもの一時間。


この積み重ね、じわじわ効果でてます。
持久力アップしてます。

話しは変わるが
スイングは力を抜くと表現してましたが、


表現が誤ってました。


いい表現がありました。


リラックス。


若い頃、こんな名前の洋楽ありました。ヒット曲でした。


力を入れないとボールは飛ばないので、リラックス、が正しいと思います。

そう言えば家にリラックまの手袋あったな。
(´Д`)
筋肉をゆるませるスイングは、一番難しいスイング。
力を入れる直前に一瞬ゆるませるだけでも良いが。


安定感がないのである。


力が抜けるとは全く逆で、力を入れる前のゆるみ。


そのゆるみのまま、ふりには行かず


肩から腰までの上半身から回しはじめるダウンスイング。腕から始動しては×。

身体から始動するとタメが自然にできます。


腕から自然落下するポイントまで身体からダウンスイングを始動する。

(*´∇`)