
アイアンで、距離が出ないな、とか、当たりが薄いなという場合ですが、体重移動が早いと思って間違いないです。そんなはずはない!と、思っていると思いますが、まず間違いありません。うまくいってなければ、どこか誤っているはずです。正しい体重移動の練習ですがボールを右足の以下の位置に置きます。

ボールから少し離れ、フェースは、右足を挟んで少し開いてセット。右足体重のまま、スイングします。バックスイングのトップで少し身体をねじりますが、そのねじりは、切り返しからのスイングで無理に戻さなくともよいです。
自然にスイング中に戻せるなら、よいですが。(窮屈なスイングにならないようにしたいので)右足体重のまま、フィニッシュします。綺麗にヘッドが走ります。
ミドルアイアンは、ボール位置は少し左足よりでよし。
(右足をヘッドの右側へ移動させて、結果的に左よりな感じで)
綺麗にヘッドが走ります。
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「本能に逆らって、自分がしたくなる反対のことをせよ」ベン・ホーガン
神様と言われるプレイヤーの言葉は重いですね。本能で欲するものは、日頃の反復で矯正するしかないですが。戦略もまた、この言葉により、一考すべきなんでしょうね。欲望のまま、振る舞うな。
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「アイアンでは左脚を中心に回転するスウィング、ウッドでは右脚を中心に回転するスウィング」ベン・ホーガン
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「下手なゴルファーは大惨事を予感し、上手いゴルファーは成功を予感する」ボブ・トスキ
親父が使っていたゴルフの教本、ボブ・トスキのNHKのゴルフ・レッスンの教本で
その存在を知りました。
体格は、あまり大きくなく、日本人とおなじくらい。
であるから、体の小さい日本人には参考になる、とのこと。
苦手なショットを練習するより、
得意なショットを磨くほうが「吉」とでる。
練習でダメなショットを沢山打たないこと!
成功するショット練習をたくさんしたほうがいい練習ということ。
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距離感をはかるためには以下のようなルーティンも
有効だという
パッティングのプリショットルーティン
一回毎に三回の素振りをすること。
最初はショートする感じで素振り、
二回目はかなりオーヴァーする感じ、
最後はぴったりカップインする感じで素振りし、
アドレスしたら最後の素振りの感じを活かしてパットする。これで、スリーパット殲滅させたいですね。私はこれにアレンジを加えます。この三回の素振りを、ボール後方から、ターゲットを向いて行う。そして、構えたら呼吸を整えてから、パットします。あとは、反復練習です。(;-_-+
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アイアンで距離調整はこんな感じで、調整できるようです。
これは法則として適用できる。
ピンを10ヤード越えられるクラブを選択し、クラブを短く持ちます。
《クラブを1インチ(約2.5センチ)短く持つと、飛距離は10ヤード減り、
約1.25センチ短く持つと5ヤード減る》という法則があります。
こういう法則は、実際コースでものさしやメジャーを使うわけにはいかないので、
指標として利用すると、打つ前に成功をイメージできるようになります。
沢山の成功の引き出しを持ちたいものです。
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プロフォースV2、このシャフトに変えたときインパクトの音が、変わりました。打球音に、高音が加わりました。自分でもなんだかヘッドスピードが上がった感じがしていました。当然ながら、ヘッドスピードが上がった訳ではないです。どうやら、シャフトが仕事をしているようです。シャフトの加速が増しているようです。計測してみると、ヘッドスピードは変化なし。ボール初速が、格段にアップしてました。
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↓ちなみにこれで計測しました。
ATLAS (アトラス) ゴルフスイングトレーナー GST-2 BASIC
最近はゴルフナビ機能もついているものもあるみたいです。
よく利用させてもらうショップです。
- ◇【マイクロ波センサー内臓】 ユピテル アトラス GST-2 BASIC ベーシック<ゴルフス...

- ¥14,500
- 楽天
番外編
さむらい☆ちゃんぷるー2最近、小遣い稼ぎ。苦戦してたんですが、時短引き戻しが、三回もあり。大勝利!先月、迷いながら購入していない、アールイレブン。あの時は、USモデル検討したが、今回は日本モデルを検討できそうです。22連チャンでした。二万六千発確保。

番外編
今日は、県内の某ボランティアセンターで、ボランティア活動しています。主力はやはり、瓦礫や泥などを、片付けることができる力のある団体のようです。聞こえてくる話は、やはり瓦礫、側溝の泥かきが進まない・・・・・
(今年の6月頃)
今日は天気が良いのですが、これ以上気温が上昇すると作業するのは相当きつそうですね。3ヶ月経ちましたが、今できることを。愚直にやり続けないといけませんね。
☆彡
先日、ゴルフネットワークで、クラブセッティングの話をしていました。プロは、パーオン、バーディーオンを、狙えるセッティングであるが、アマチュアは、ウェッジを充実させた方がよいとのコメントがありました。確かに、ドライバーは色々試しますが、ウッドやユーティリティは、コントロールできるもの一本で十分。ウェッジで少し悩んで見ようかと思います。
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ハンドレイトは、ドライバーやアイアンショットでは良くない例として、取り上げられます。ある雑誌で、敢えてこのハンドレイトを、利用せよとありました。ハンドレイトの作り方が書いてありました。インパクトでフォローの型をつくる。右手首は、コックしたままフェースをかぶせて(シャフトをロールさせて)。ハンドレイトにする。フェースを開いたままだとスライスになります右手を地面に向けてグリップするかんじで。ウッド、ユーティリティはこの払い打ちがよいとか。
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