やはりゴルフはアプローチの技術がスコアを左右します。転がしてのアプローチも重要ですが、ロブショットも気持ちよいです。100ヤード未満はフェースを開いて大胆に攻めよう。
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アプローチでピンそばに寄せたいと、そんな場合頭の中が真っ白(;-_-+まず、アドレスでインパクトの形を作りましょう。その形でバランスを崩さずにスイングしましょう(^^)v
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最近は、ストロンググリップが主流になっています、当然私もストロング気味に握ってますが、やはりある程度両腕のローリングも重要なので、練習ではスクエアグリップでも練習します。上手くスクエアグリップで打つには力んだらだめなのでうちこなせれば、相当楽にラウンド出来るようになります。
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飛距離を出そうとすると、リラックスをしてスイングする事を忘れてしまいます。しかもラウンド後半に体力気力が切れてしまいます。難しい事は忘れて。腕の筋肉は緩めたまま、両肩を天秤のようにして、体幹で反動をつけて、スイングする。力感は0に。パワーを使いたければ、コックか、振り幅で。インパクトまではグリップの力感0でスイングプレーンは小指でVを描くようにする。
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【パター距離調整】まず1/2の距離感で素振り、次に3/4の距離感で素振り、最後に打ちたい距離感で素振り。フィーリングがあわなければ、もう一回。このセットでプリショットルーチンとする。


アドレスからバックスインクで、できた右手のコックは出来るだけキープする。何処までキープするかだって?それは、その右手の形でボール強く押し込むまでだよ。リリースした方が飛距離はでるが、体幹スイングに合わせフィニッシュをとったほうが、ラインはだしやすいね。
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やはり、カーボンシャフトじゃないと、ヘッドが走る感じはつかめないのではないかと思います。


しかもグリッププレッシャーが高めの時期は、硬めのシャフトの方が打ちやすいのでスチールの方が打ちやすく感じます。


スチールできっちり打てるなら、そのまま上手くなるんだろうな、たぶん。


私は手首がインパクトの衝撃に耐えられませんでした。

練習するたび、筋を痛めてました。炎症程度だとは思うのですが。


今では、身体に優しいフォームに変化してます。



身体のどこかでも、痛んだりするのは、フォームに無理がある。

と、医者が言ってました。

なるべく、身体に衝撃が少なくなるよう改造しています。

ボールに衝撃を加えるのが結果的によいので、手首等痛めているうちはまだまだなんだと思います。


(練習量が多い場合は原因が違うと思います)
左手は腕をローリングさせながら、顔は右向きで。


左腕をローリングしさきっちょをムチのように扱います。出来るだけ長く払い打てるように。



右手と左手を丁寧に操作します。

クラブフェースをターゲットに向けるよう意識しながらフォロースイング。


打ち出して暫くは、地を這うような弾を意識しよう。


カーボンシャフトじゃないと、わからないかも。
私の場合、ターゲットにスクエアに構えなさいと言われた場合。


両足を肩幅程度に開き、あしさきをボールからターゲットに平行になるようにし、アドレスします。


その時、両肩は飛球線と平行になってますか?


自然にオープンならフェードヒッター、反対にクローズならドローヒッター。


平行になっていたら、ストレートヒッター。



特に曲がなければ、スクエアで打ててます。


ストレートヒッターならば、両肩を飛球線に対してオープン、クローズとかえれば、うちわけ自在。


注意点があります。


フェースはターゲットに向いていますか?


飛球線を両肩のラインであわせて、両足と平行なライン、ボールとターゲットを結ぶ線上にスクエアにクラブフェースを合わせます。

イメージ通りにスライス、フックが掛かれば、それを人はフェード、ドローと呼ぶ。


使いこなせるよう、練習だ。明日のプラクティス。


ドライバーも今は心地よく打つ感じがある。
リラックスして、強いインパクトで打つ練習もしている。この感じも、気が付くと忘れてしまうので、何かしら思い出すキッカケを残しておきたい。


例えば、グリップを顔の前に持ってきて、ライトバンドグリップで振り子!で思い出せるよう練習だ。
インパクトを右足前で迎えるようにスイングをするのはなぜか?

以前私が「なるほど!」と納得した記事です。

イメージするのはドライバースイング。


(原文のまま)
「なぜ右足前なのか。それは、バックスイングする時に、重心が右足側に移動するからです。この時、頭も自然に右に動きます。要するに、頭をできるだけ右サイドに保持するというのが「右足前インパクト」の真の意味だと私は理解しています。ダウンスイングが始まると、頭は自然に左に動こうとします。左足に体重を乗せ、左足前にあるボールを打とうとするのですから当然です。そのまま打ってしまうと、いつもどおりのスライスになります。
 そこでどうするか。」

頭を残すとか、ビハインドザボールとか。

重心は左側に引っ張られながら、右足前ではフェースはインパクト出来るようにスクエアにする。

アイアンショットはそこでインパクトで問題なし。
自分の持ち弾はストレート、といいたいが。


ストレートフェード。


飛距離を稼ごうと考えた時にドロー回転を付けます。

グリーンを狙ったときは、フェードボールです。


極端に曲げて打つ練習もやります。


ですが


練習場では目標物がないので、なかなか実のある練習ができません。


兎に角、本番で曲げたいと思った時に不安なくスイング出来る。


この辺りまでは練習しようと思います。


週末の練習プログラムです。
ドライバーの飛距離はどこまでのばせるだろうか?


スコアアップにはほとんど意味のない目標なのだが。

目安として、9番アイアンの2倍とレッスン書には書かれています。


ということは。


9番アイアンで、150ヤード飛ばさないといけない。( ̄□ ̄;)!!


さて、9番アイアンが150ヤード飛べば果たして、300ヤードは見えてくるのか?


9番アイアンでそんだけ飛べば、楽にプレーできそうではあるが。
歩きながら、ドライバーのイメージトレーニング。



豪快なスイングはイメージせず、インパクトをイメージしています。


ヘッドでボールを捕まえて放り投げる感覚。



フェースにボールをめり込ませて、その反発でグイツと飛ばす感じ。

ヘッドがボールと衝突する感じをイメージしてます。
寒いこの時期、思うようにラウンドができません。
(ゴルフ場は雪、人が集まらず)


こういう時期こそ筋トレと気合いを入れますが、思ったほどやる気はあがってきません。


寒さが原因です。


モコモコと重ね着も良くないのかもしれません。


そうだ!


ヒートテックを着るか!


寒さには勝てません。



コピペ打法、非常に感じがよいです。

飛距離も飛んでいた頃に戻っています。

ボールに当てるという意識が軽減されるので、

効率良く、身体を動かす事に集中してるのだと思います。


コピペショットは、ティーショットでは行っていないので、取り入れたいと思ってます。


アドレス、素振りを行った後、どうコピペするか検証したいと思います。


寒いこの時期に。