あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。


アドレスの際にボールにフェースをスクエアにおいて、スイングの準備をすると思います。私の場合、そのセットアップを行うと思いっきりダフることがあります。力みすぎて、地球に突き刺さる感じ、悲しくなります。それを防止するために、すこしアドレスのセットアップのときに、ソールを浮かせておくとスイングに入って力んでも、地球と衝突が避けられます。また、ボールのすくい上げる感覚も抑制されるために距離もロスしなくなります。

あさって、打ち始めです。明日は早めに起きて打ちっぱなしで練習する予定です。


どうしても、弾の出だしが左にいく場合。アウトから振りかぶっていることは間違いないのだが。フルスイングする時は、なるべくターゲットに背中を見せる様に。このアウトサイドから振りかぶってしまうのは、少し飛ばそうと思った時に誘発されると思います。ターゲットに背中を向けることによって、重心が右足により、振り切ってもアドレスの方向より左に行きにくくなります。今度は右に抜ける、デメリットがでます。
( ̄~ ̄;)
右へ左へ頑張りましょう。モチベーションが下がるのだが、雨のゴルフは格好の練習場所であろう。幸い気温はあまり下がらないので、平常心を保って何処まで闘えるか。雨のゴルフが楽しめれば、またレベルアップ出来るかもしれない。ドライバーショット、アイアンショット、アプローチショット、ややばらついていたスイングが、いいイメージでコアが出来ました。グリップ位置が①左内股からスタートし②右腰前でコックし(アーリーコックです。コックは完了します)フルスイング、ハーフスイング、クォータースイングどれでも。
ダウンスイングは②右腰前でコックしたグリップを、リリース開始(リリース後フェースローテーション、シャフトローリング→パワー増幅)①左内股でインパクト。この①と②間で、スイングの1/3の仕事が行われる。クォータースイングは、ほぼこの部分で終わる。この部分が気に掛かるとこが無くなれば、今後楽になるはず。
冬の間はフォローを研究するかな。とりあえず、倒れないようバランスをしっかり取りましょう。
いいフォローだ!
前傾姿勢をキープしたままフィニッシュ!
美しいな。

プロフォースV2愛用者のブログ  -  TouAD DI-6  --201111211244000.jpg


格好良いフォローは、力強く振ったパワーを受け止める、型でなければいけない。スイングアークは、大きい方が、遠心力も大きく、飛距離もでるが。グリップの軌道をイメージして欲しい。アドレス位置(私は左内股)とトップ位置を直径とする楕円形。この楕円形が生み出した遠心力を受け止める。決して、遠心力に逆らってはいけない。インパクト後は、遠心力が弱まるので、左肩にシャフトが軽くのる感じになります。前傾姿勢と身体の回転が綺麗に決まれば。明日は朝から練習だな。
今までのスイングは、必ず綺麗なフィニッシュに繋がる。以前こう思っていたのですが、別に疲れてなくてもよいんじゃない?「プレーも後半になり、思い通りに、身体が動かない!また上手くいくきがしないなど運にまかせるショットが少なからずあると思います。
そんな時は、ボールがあるライと同じ場所を探して、今できる最高のスイングを行います。芝生に接地した場所を相対的に記憶しボールと記憶した接地点を重ねて、オートマチックにふるだけ、普段より良いショットが出たりします。」よいんじゃないでしょうか。コピーなので迷いが消えます。
直前に行ったスイング。身体が憶えています。前のショットがこれから打つショットと同じ状況下でのショットではないはずです。練習場で何度も同じ条件下でスイングしてると上手くいくのと同じ。直前のスイングは本気でやろう!本番は、それをコピーするだけ。ボールはスイング軌道上にある。フェース向き、インパクトタイミング等、悪いくせが直ぐわかります。普段から練習場でコピペショットを練習してみて下さい。悪いくせも顕著に現れます。フォローも綺麗になってきます。直前に行ったスイング、これを再生するのは、楽ですね。スイングの型なんていうのは比較的長く憶えていて、タイミング、バランスは日によって変化するので、ショット直前に確認するのが最善策。直前ならば身体が憶えています。練習場で何度も同じ番手でスイングしてると段々いいショットができますよね。直前のスイングは本気でやろう!集中力を高めて、フルスイングを一発!本番は、それをコピーするだけ。ボールはスイング軌道上にある。フェース向き、インパクトタイミング等、悪いくせが直ぐわかります。悪いくせは、練習場で修正しておきましょう。普段から練習場でコピペショットを練習、フルスイングが綺麗に決まると、ドーパミンが放出されているような気がします。タイミング、バランスが乱れ、何が悪いのかもも顕著に現れます。当然、全快のフルスイングを受け止めるフォローも全快のフォローになりダイナミックになってきます。良いイメージが大切。気合い十分でスイングをしても、どうしてもスイング中に何か空気でも漏れるが如く、力が入らない、力がどこかに漏れる感覚。

筋肉の使い方が間違ってます。力強いスイングにするには、緊張と弛緩を上手く行うこと。弛緩は、ゆるめるのではなく、リラックス状態であり、ある程度の緊張はある。①緊張②弛緩
②アドレス→②トップ→①スイングから①インパクト
胸、腹筋、比較的身体の正面の筋肉に緩急をつける。また、その反対側。背筋等の反対側の筋肉は逆の動きをします。よくわからないな、という場合、胸を張って背筋を伸ばす、この状態は、身体の正面の筋肉がリラックスした状態。背中が丸まっていると、ずっと力を入れる形なので、身体の正面の筋肉はリラックス状態に移行するか、身体が固くなって力が半減する。上手く筋肉を使う。プラス頭を残せば、またまたパワーアップ。奇麗なフォローを迎える為には、力強いスイングとリラックス、緊張と弛緩を上手く行うこと。弛緩状態でフィニッシュができれば、リラックス状態になるので、気持ちのよい場所へ身体を収めるだけ。
①緊張
②弛緩

②アドレス→②トップ→①スイングから①インパクトそして②フォロー&フィニッシュ。フィニッシュでも同じなのだが、胸を張って背筋を伸ばす、この状態は、身体の正面の筋肉がリラックスした状態。背筋はのばすと緊張するのだ。緩急をつけながら、スイングをしていた。右手首をキープしたまま、少しターゲットへ向いた手の平を地面側に一瞬クイッと動かす。さいかてんから、上に軌道が変わる一瞬なんだが、力が入ってると、全くわからない場所。このフィーリングは、文章に例えられない。でも、なぜか書き残したかった。( ̄~ ̄)ξ
体重の移動は、右手首を地面に向けるタイミングで、重心を低く押さえ込む。
スイング中のグリップは、右腰あたりでコック、そのまま右手首コックキープのまま、左手コックリリース、するとグリップ回転。こんな感じかな。( ̄~ ̄;)
スイングの確認をしながら練習していました。右手首をキープしたまま、少しターゲットへ向いた手の平を地面側に一瞬クイッと動かす。ふぇースをスクエアに維持する動きである。一瞬なんだが、力が入り過ぎていると、全く意識できない場所である。体重の移動は、右手首を地面に向けるタイミングで、重心を低く押さえ込む。スイング中のグリップは、右腰あたりでコック、そのまま右手首コックキープのまま、バックスイング、トップ、ダウンスイング、また右腰辺りで左手コックリリース開始、するとグリップ回転するので、コックをキープした右手首も回転、コックしたままなので、力は入り過ぎないようリラックス。振り幅が微妙なのだ、振り過ぎると左にいくので、ややアウトにスイングする。体幹も回転するので、ストレートに出るよう、そこは調節する。

どんな強打であっても、置きにいくショットであっても、本気の素振りを必ず行うこと。練習であっても、本番であっても同じ。コピペショットです。本気の素振りの後は、もう素振りはしない事。コピペ出来なくなります。また、迷わずペースト。何のために、直前素振りをしたのか無駄にしないこと、迷いなく振り切ること。


スイング中に筋肉をゆるませることは、ミスに繋がる原因でもあります。筋肉を緊張させ過ぎてもミスを誘発します。どの位の力が必要か?自然落下を支える程度。クラブがスイング中手から離れない程度。スイング中、右手首関節を反り曲げた角度を固定できる程度。また、関節がスイング中スムーズに動く程度。また、スイング中の遠心力でグリップが外れてクラブ飛ばない程度。まあ、気を付けたい部分は書いたが。全身リラックスだな。打ちっぱなしで、ある程度打ち込まないとリラックスの状態に自然になりません。どのくらい暖気運転が必要なのだろうか?右手首を手の甲側に反り、右人差し指をピストルの引き金を引くように曲げます。アドレスの時、反った右手の平は、ターゲットに対してスクエアに。手首の柔らかさも人によってちがうので、右手首のそり返す角度は目一杯に。緩むとフェース向きが安定しないので、気を付けること。終始、この右手首の形は変えない事。(フェース向きが安定する)この形が崩れないよう、左手首のコックとリリースを行います。また左腕は身体の内側から外に向かって振りながら、反時計回りにローリングさせます。ちゃんと動かさないと、手がねじれそうです。

何事にも良い事ばかりではないようで、弊害がありました。頭を残した場合、スイング軸が動かないのでフェースが自然に帰り、スライス防止になるのですが。随分と前から右にプッシュは仕方がないが、カット気味の弾が右に飛ぶことがあった。一瞬、「力がはいったのかな」と済ませていたが、理由は簡単。頭を残してスイングするとフォローで右手の平を地面側へ向けるようにしないとフェースは開いていくということ。プッシュアウトは仕方ないにしても、プッシュスライスは防がねばならない。これを防げば自然にロフトが立ち、飛距離が安定する。この注意点は強打する場合の話しである。アドレスをとり、二度と三度ターゲット、ボール、クラブフェースをスクエアにして。静止してスイング始動
ミスヒット
打つ前に一度でいいから、本気で素振り。ミート率アップ。良い結果が、自信になります。自信の裏付けが良い結果なのです。


良いお年を!

ペタしてね

スピンで止めるか、上げて止めるか。上がればスピンはかかっているので、上げて止めるのがいい。高く上がれば、スピンがかからなくても止まりますから。アプローチなので、遠くに飛ばなくてもよいので、私は極端なウィークグリップにします。当然、フェースは開いて。私の場合、バンカーショットとほぼ同じ。目玉のバンカーはイメージが違いますが。距離感が合わなくても、大怪我はしない。スタンスはオープンにしないとシャンクして大怪我します。やはりフェースに玉があたらなけりゃ、全部大怪我です。( ̄~ ̄;)
1.クラブを思い切りふるフェーズ、1つ目の振り子。
2.コックとリリースを行うフェーズ、二つ目の振り子。
この2つの振り子は、飛距離を出せる人は使い方はわかっているはず。又は無意識に出来ているはず。首の背骨側を支点とするもの、もう1つはグリップを支点とするもの。大きなスイングでは、コック&リリースは全く無関係出あること。グリップスイングは、アドレス→コッキング→大きなスイングへ→ハーフウェイダウン辺りから→リリース又はグリップローテーションしながらリリース(シャットにダウンスイングしてるならリリースだけかな)。よくよく思い返すと、ドライバーでは、このスイングだが、アイアンではこのスイングをしていない!

ドライバーのスイングが、好調不調を繰り返す理由がわかったような気がします。

右足に乗って、ターゲットに背中を向けろ!飛ばしたいなら。注意点は、フェースが返りやすいので、手首は返しすぎない。肩を開いてはいけない。必ず、頭を残す。頭を残すのは軸がブレないようにする、基本中の基本。頭を残して、手首を返さずフォローせよ。スイングで頭を残すは、飛距離、コントロール、何れにも共通する基本中の基本。これは、アプローチ、パッティングでも同じで。狙った方向より、右側にとぶのは大体これが原因。飛球線は追ってはいけない。パターも同じ。グリップの動きにだけ着目して下さい。
①インパクトの形
②コックした時の形。
③グリップを移動(左内もも~右腰前)
アプローチ、パットは①の型をキープして身体を揺すり、打てる。アイアン、ドライバーは②から①の動作を③の間で行う。少しながめのアプローチもいける。細かい注意点は除きますが。アプローチの型は
①インパクトの形
②コックした時の形。
③グリップを移動(左内もも~右腰前)

②もありです。①の型をキープして身体を揺すり、打てる。②の方がコントロールしやすい場合も。ちなみに私は①も②も右手首はコックを保持。スイングで、細やかなフェースコントロールは左手で行っています。コントロールが上手くできないので、諦めてしまう。左手をガッチリ固めてしまい、ショットの衝撃を全て吸収、手首がなんか痛い。夢中になって練習してると知らず知らず、手首が傷んでいたりします。左手を柔らかく使って、ショットコントロールに磨きをかけよう。
グリップ位置が①左内股からスタートし右腰前でコックしフルスイング、ハーフスイング、クォータースイングどれでも。
ダウンスイングは
②右腰前でコックし、リリース開始
①左内股でインパクト
この①と②間で、スイングの1/3の仕事が行われる。
クォータースイングは、ほぼこの部分で終わる。
フォローも忘れずに。倒れないようバランスをしっかり取りましょう。

筋肉をゆるませるスイングは、一番難しいスイング。力を入れる直前に一瞬ゆるませるだけでも良いが。安定感がないのである。力が抜けるとは全く逆で、力を入れる前のゆるみ。そのゆるみのまま、ふりには行かず。肩から腰までの上半身から回しはじめるダウンスイング。腕から始動しては×。身体から始動するとタメが自然にできます。腕から自然落下するポイントまで身体からダウンスイングを始動する。(*´∇`)トップからのスイング始動は、身体から始動すると。何処までクラブを担いでいくのか?担いだ位置で身体を回転していき、自然落下するとこまで。まだふりには行かず、グリップを落とす。少しガニマタで腰を落とす。その時の姿勢が、一番リラックスして力を入れられる。そこから、思い切り腰を切って打ちに行くのも良し、腰は軽く切って払い打つも良し。強いインパクト、確実なインパクトで打てるフォローを選択。フォローを小さく取るのもよいかも。スピン抑えるので思ったより飛びます。あとは、三通りのスイング軌道。

3つの道。

どうも、土踏まずと踵に抜けていきます。弾筋はここが起点かな。身体から始動する感じも良いです。こないだ買った、TourDI-6 も打ちやすく感じます。しかし暑い。半袖で大丈夫です。体重移動は8の時を描くようにすると身体が覚えています。3つの道は、違和感があるが。なんか思い出しました。
足の裏への体重のかけ方も、短いクラブへいくにつれて、踵と土踏まず、ボシキューへとボール側へ移動します。昔覚えていた話しを思い出しました。下半身緩みすぎなのかもしれない。左手を右手が追い越すポイントですが、左足太もも辺りでした。
理由は左わきを開かないようにすることを強く意識していたため。今よりローテーションのポイントを早めるのは問題はない。気を付けるポイントは、右手首の角度を維持したまま手首のスナップとローテーションを行うこと。
アイアンでは比較的楽だがドライバーではちょいとポイントがずれます。トップで静止すると、色々な事を思い出しました。


頭は残してスイングする。逆クロソイド曲線を意識したスイングをする。右手のグリップ時の角度はスイング中キープする。リラックスしたダウンスイングで、遠心力をフォローに最高にする。 グリップをインパクトでしっかりにぎる。うちに行かないこと。腰を切っても、胸と頭を残せ。右足でフック、左足でスライス。玉の位置。
七番アイアンで100ヤード。五番アイアンで150ヤード。50度で75ヤード。小さくゆったりと。スイングする。( ̄~ ̄;)

自分の飛距離は、番手ごと把握してると思います。ハーフショット、クォーターショットの飛距離は把握していますか?ショートアイアンをアプローチの感覚で打つと、狙う感覚が出て来ます。残りをウェッジで上手くコントロールできない時は7~9アイアンでアプローチ感覚で攻めます。先週のラウンドは、短いミドルホールが多くハーフ、クォーターショットが大活躍でした。

左手を鍛える。クラブを右手で持って、片手で振ってみるとわかると思いますがレフトハンドスタイルの方が、振りやすいと思います。私は左手、左腕の使い方を迷ったら、右手で左利きのスイングをして確認します。まだ、左利きのように左手を扱うことができません。器用さは右手並みになるのは難しいと思いますが、握力位は強く出来ると思います。技術力アップも、基礎体力あってのものですから。今は左手を鍛えようと意識しています。

最近やってないのですが、野球でバッターボックスに立つときは、オープンによく立ってました。右打者なので、懐まで呼び込んで、右側に追っ付けて、流し打ちとか、好きでやってました。たまに、向いている方向と逆に打ったり、遊んだりします。ジャンボ軍団はそうやって飛ばしていたとか、いないとか、左に引っ掛け防止、敢えてクローズで。力んでアウトサイドから打ち込むのも防止できます。

フルショット等力の入る場合はクローズドスタンス。反動をつける為に、一度反対側に力をかけたりします。また、動作のきっかけを作る為に、足踏みをしたり、身体の一部を動かしたりします。アドレスをとって、始動するタイミングですが、いまいち静止した所から、動きにくいですね。私は体重を一旦、左にのせて右側へ始動のタイミングを計ります。また、悪いくせなんですが、飛球線を顔全体で追い掛けます。これをなんとか無意識にできるよう矯正したい。止めるアプローチは、フォローが必要でスイングは、U字型。転がすアプローチは、インパクトまでの当てるだけ。比較ロフトはたち気味で「コツン」と弾く。転がすアプローチ

左足が軸足
ボールは右足寄り
重心は移動しない

打つ前はターゲットを見て、打った後はボールは追わない。身体もリラックスが必要だが、グリップもリラックス。インパクトがずれない様にスイングの意識は無くします。クラブの遠心力だけで打つ感じで。※アイアンもこの感じで打つとよいです。五番アイアン辺りは操作が難しくなります。( ̄~ ̄;)

ドライバーの練習は、まず第一に狙った方向に打てるようになること。このスイングを身に付けずに、飛距離を伸ばす練習をしても、実戦で役に立たない。つまり、本番でも不安は消えず、ドライバー練習に費やした時間は活かされません。☆☆☆☆


筋力トレーニングにはなります。まーたくのムダじゃないけど。( ̄~ ̄;)


痛い。これは、自分が作ったパワーを手や手首、腕で吸収してしまっているのだと思う。身体に感じる痛みは、全てボールへ伝わるよう工夫しよう。
☆☆☆☆



針の穴を通すようなコントロールが欲しいですね。針の穴を通すときを想像して下さい。深呼吸をして一旦落ち着く、針と糸を持つ力以外は力を抜き。狙いを定めて、スルッと通す。
☆☆☆


普段から、パンチショットを練習しておくと良いです。振り切るとスピンの効いた高い弾がでるので。低めのコントロールショットを身に付けましょう。
☆☆☆☆



アプローチショットは、どれくらいの距離からなのか自分が認識しているか?ウェッジで打てる距離で、ハーフショット、クォーターショット又はそれ以下のショット。こんな感じでしょうか?曖昧なクォーターショット未満、これが難しくしている原因。ここの打ち方を身に付けましょう。なるべく体重移動、重心等は変えず、振り子を想像する。力は抜いて、フェースがターゲットに対して早目にスクエアになるようにして、インパクトの強さで距離を調節する。注意点はじぶんから、玉をうちに行かないこと。ヘッドが引力で近づくのを待つこと。振り子運動で遠心力があるので力をいれずともソコソコ飛びます。
☆☆☆☆



アプローチを手打ちにすると、トップしたりシャンクしたり、上手くいかないイメージが強いけれど、そんなことはない。手打ちアプローチに向いているのは、グースの効いたアプローチウェッジです。一般的なティアドロップ型はスクエアに構えるのは難しいですから。フェースヘッドの形状は違いますが、チッパーみたいにグースが効いて打ちやすいです。グースがあった方がスクエアに構えやすいのです。(*´∇`)
☆☆☆



七番アイアン
左足体重でアドレス
若干右にスライドさせ
トップ
ダウンスイング
インパクトまでボールの位置より、頭が左にいかないよう意識しながら
バシッ
(*´∇`)
☆☆☆☆☆



スイング中に筋肉をゆるませることは、ミスに繋がる原因でもあります。筋肉を緊張させ過ぎてもミスを誘発します。どの位の力が必要か?自然落下を支える程度。クラブがスイング中手から離れない程度。スイング中、関節の曲げた角度を固定できる程度。(肩に力が入らないように)また、関節がスイング中スムーズに動く程度。これだけ力が入らなくても、七割、八割の距離は打てます。このスイング中に一瞬力を加えて、加速させていきます。ポイントを探すのは結構地道な作業です。
☆☆☆



トップからダウンスイングをスタートするときに少しガニマタになり、腰を少し落とす。インサイドからスイングができる。これだけらしいが( ̄~ ̄;)
グーグルブックスで、チラリとみただけだが。他に気になったのは、右手でフィニッシュを行え!言いたいことは、器用な右手をインパクトまでしか使わないのは勿体ないらしい。まあ確かに言う通りだが。
( ̄~ ̄;)
今日はがに股で、右手でフィニッシュ!気分転換に。☆☆☆
ロフトを立てると、左に引っ掛けやすい。アウトサイドインの軌道では打てない、又は打ち辛い。これは、ハンドファーストにすることで軽減されます。そのハンドファーストの構える位置でも弾筋が変わります。体の中心→ストレート~フック系。ターゲット側→ストレート~スライス系。立ち位置は変えずに。
☆☆☆


スイング中に、左腕を巧くたためず、左わきが空く、左手を巧く返せない。その為、思いもよらない方向へボールが飛んでしまう。そんな時、グリップを見直すのではないでしょうか?また、どんなグリップもしっくりこないのではないでしょうか?そんな時、左手のグリップを親指、人差し指、中指で摘むように握って下さい。左手、左腕がターン出来なくてもクラブはターン出来ると思います。左手の指で、グリップをつまんでクルックルッ回し、右手、右腕で大きく舵取りをして下さい。左手、左腕が自然に連動し始めます。
☆☆☆☆☆


昨日、某番組で松岡修造さんと室伏広治さんが、体力の衰えをどう克服したのか?という話をしてました。初めは、室伏広治選手の筋肉をみて、次元の違う話かとテキトーに聞いていましたが。反復練習をまず否定し、同じ練習をしないようにするとか。反復練習は身体の同じ箇所を使うので、怪我をしやすいとのこと。どんな練習をしていたかというと、わざと不安定なバランスの状態を作っての、反復動作。毎回同じ筋肉は使わないようにする。脳に色々な筋肉の使い方を覚え込ませるとのこと。面白い話でした。ゴルフでは、毎回同じ動作を出来る必要があると思ってました。まあ、その通りであるのですが。体全体でクラブを何度も同じ動作をさせることが必要なのです。再現性が重要だということ。自分にとって、再現性の高い動きはどんな動きか、きちんと認識しておかなければいけません。私の場合は、上半身のクォーター、ハーフスイングの動きかな?ゴルフ場での状況を考えてみると、満足なスイングができないのは?やはり、ライがよくない場合かな。スイング中バランスが取れなくなり、ミート率が落ちる。そこで、片足で立ち、スイングする。または、両足で立ち、かかと、つまさき、右太もも、左太ももに移動させ、それぞれの位置でスイングする。決して、同じ動作を連続して行わない。こんな筋肉の使い方もあるよ!と、脳トレーニング。



ボールが右側斜面で止まったとき。いつもショートアイアンを持って、スピンがかかり過ぎて距離を稼げない。ロフトの少ない番手で処理する。フェアウェイウッドで、フック気味に飛ばそうとして右手をかぶせすぎて、左OBのえじきに。フック気味に握るのは、私の場合は、左手がよい。残り100ヤード切った距離でよく左に引っ掛けてしまう。はじめから、クローズスタンスでターゲットに背中を向けて打つ(それ以上は左に行かないよう左に身体をねじっておく)体重移動の反動で、スイングスピードを上昇させるのだが。右足重心から体重移動するときに、体重移動のパワーをスイング回転へ伝えてないですね。スイングは、重心が右から左へ移動が終わる前に、一時停止して、スイングを待って、フォロースイングで体重移動は完了する。当然だが、ビハインド ザ ボール。インパクトまではフォローの動きは絶対しない。パワーが逃げていく。☆☆☆☆



ゴルフコースには、各ホールのコースマップがあり、攻略ポイントの説明があります。このポイントも頭に入れておかないと、スコアを崩すきっかけになることもあります。ゴルフはプレイがゆっくり進む為、明確なプランを持たないといいとこなしで、ダラダラと進んでいきます。逆に、プランがはまると淡々と攻略が成功していきます。何をポイントとするかは、人によって色々あるのは当然ですが。フェアウェイを狙う。フェアウェイに戻す。
グリーンを狙うショットは、バランスよく立つことができる場所から。条件が揃ったら、ショートホールをイメージして、ショットに入るのが良いと思います。☆☆☆☆



①ドライビングゲーム
②コントロールゲーム
③パッティングゲーム
全てを攻略せよ。
ラウンドにいきなり実戦投入した、アールナイン!スーパーディープ!!スピンが少なく感じます。シャフトを柔らかめに変えた時に、どんな感じがするか試してみたいと思います。いい感じに仕上がりそうな気がします。
☆彡



ピンまで残り100ヤード私の場合、九鉄でクォーターショットをかまします。まあ、番手はさておき。ショートアイアンは、左に引っ掛けてしまうことが多いと思います。力が入りすぎてシャンクなんてことも。私は右ききなので、左手でバックハンドでうつ感じをイメージします。これ以上左には行きません。つまり、可動域がゆるむと、正確性が低下します。可動域を制限して、同じスイング軌道を再現出来るようにする。またひとつ道がひらけた。
☆☆☆☆



スイング中の身体の可動域を制限すると、スイングの再現率がアップします。ターゲットに対して可能な限り背中を向けたままにする。左腕でバックハンドをうつ感じ。次に下半身ですが、若干内股になる。そして、スイング中はその内股で下半身を動かして下さい。両腕は、いつも以上に力を抜いて、ムチのように使ってください。
☆☆☆☆


ふと、思いついた。スイングで、何だか力が伝わってないな、という違和感。目の前に壁に釘を打つ時の右手、右腕、右肩のイメージを持ち、上半身を右回転。右足つまさき目がけて金槌を打つ感じでスイング。腕をたたんだ方が、スイングしやすいのは、いつものこと。可動域は随分と制限されています。上半身、下半身はねじったり、ひねったりしないこと。反動を付ける時に少しねじったり、ひねったりするくらい。上半身はターゲット方向から背中が半分見えるくらいまで、前を向けておく。下半身は、ナイテンキンで動かす感じで。いきなり本番でやらないこと。スイングは、こんな感じで体全体を動かして、回転させるのは「腰」。内太ももを使って、腰を右に少しひねって、そのバネを利用して、クイッと左に回転。体重移動すると簡単。実際のスイングではほんの少しの体重移動しかしないけど。これで仕上がったかな。
☆☆☆☆


インパクトのタイミングがどうも合わない、タイミングなのか?力がうまく伝わらない。前半のラウンドの合間に時間があり、レンジでドライバの練習を30球ほど行いました。力がはいらない理由、それはトップがしっかりしていない。トップで腕をたたんでいない。トップで腰のひねりや溜めがたりない。重力を十分に利用していない。トップに問題があった。
☆☆☆☆


フェースが開いていく方向に、引きずられるように、ヘッドが動きます。フェースを開いていくときに身体が開いていくと、結局フェースは開いていないことになります。いや、開いているのだが、身体を閉じる動作もスイング中、開いて閉じるという動作と同時におこなわなかければならず、タイミングなどあわせづらくなります。強いインパクトは力を逃がさないようにすることが重要。スイング中イメージするものは自分のスイングフォーム。ターゲット迄の景色。インパクトの瞬間の自分のフォーム。そして放物線。イメージ通りにいけば、イメージしたところに飛んでいます。☆☆☆



プロのアイアンショットはターフが取れる。アマチュアより、飛ぶ証拠だそうだ。なぜターフがとれるのか?最下点でインパクトしてないからである。プロは、ロフトが立った状態でインパクトしているのだ。
☆☆☆
ティーショットは、そのホールの行方を左右する。(OB以外はそれほど影響ないだろ)そんな深刻に考えずともよい場合がほとんどです。(思ってないって)しかし、ティーショットが当たり損ねて、100ヤード程度しか飛ばなくても、得意のユーティリティ、ショートウッドでリカバリし、さほどティーショットの失敗が影響なかったりします。(まあ、リカバリー成功すれば悪かったショットはほぼ忘れるわな。)そんな状況をわざと起こして、リカバリーの練習をラウンド中にやろう。(無理だろ、余裕ないって?)簡単なのは、バンカーを狙って、「バンカー練習ラウンド」、ピンから遠いグリーンまわりからの「ランニングアプローチラウンド」とか。(まあ、出来そうなきもするが、ラウンド中にしか出来ないこともあるしな)
☆☆☆☆


練習場で同じ番手で同じ練習をすると、段々と上手く行くようになりますよね。同じ事を同じリズムで繰り返す。(*´∇`)
練習場で同じ練習を繰り返して、上手くなって行くように、ラウンド中にも同じ状況を作り出し、何度もピンチを演出しよう。
☆☆☆☆



グリーン回りからのチップインは、嬉しいもの。ピンチではないが、敢えてグリーンにはのせないのも面白い。バンカーからのチップインなんて、決まったら。(*´∇`)
練習場では、同じ番手を持って練習する事が多く、しかも慣れてくると、ミート率もアップします。またよい効果ですが、狙いも定まってきます。簡単です。同じ番手を使い続ける事です。高い弾を打ったり、低い弾を打ったり、距離を落とす為に短く持つ等、身体と相談しながらなのラウンドで、楽しいです。身体の調子は毎回同じではないので、スイングの修正力が高まります。(*´∇`)



壁を感じない場合、強いスイングはできません。まず自分のスイングをイメージして下さい。ターゲットにフェースをセット。アドレスをとります。ボールそしてターゲット。またボール。そして、クラブ始動。そのまま、トップまで向かい切り返しするポイントを自分の中で探していきます。そろそろかなと思ったら
すとっーぷ!
バランスのとれた「いくぜ!」と気合いの入った状態にあると思います。ここで「ヒールアップ」です。反動つけてスイングしましょう。カカトが地面につき、踏張った瞬間、「壁」ができています。この時、体全体を80%の力で動かして下さい。これ以上の力で動くとフォーム崩しますよ。
☆☆☆☆☆


スコップで、砂や土を遠くに飛ばす。(スコップで滑らせながら、飛ばす。スコップに乗せて投げるとは感覚が違うので注意)上手く、力を伝えないと遠くまで飛ばせません。壁で飛ばすとはありますが、壁で鋭いスイングを行う。この表現の方がイメージしやすいかもしれません。壁さえあれば、力が無くても飛ばせます。
☆☆☆☆


柔らかいシャフトを使うとタイミングが合わず力が伝わらないと感じる事がしばしば。その時は小さく鋭く、手元を動かします。振る意識だけだと上手くタイミングが取れない。グリップを回す動作も必要です。シャフトを上手く動かすことで、しなりを抑えるようにできます。
無理。
と、思ったら最近は、固くて軽量なシャフトがいっぱいでてます。そんなシャフトを使いましょう。重量が55から60gでフレックスX。非力な私には、あり得ないフレックスですが、中弾道でランがでる、いい弾が出ます。
☆☆☆



先日、試打しました。なにも考えず、小さく鋭くだけです。FCTシャフトで、一本準備しようと思ってます。大きくゆったりとしたスイングには、まったく合わないので、あくまでも「小さく鋭く」振れる人が、合う。インパクトのタイミングが合わない。タイミングを合わせる為に四苦八苦します。アイアンはスチールに替えれば、悩みはすぐに消えます。困るのは、最近の軽量スチールでも、オーバースペックの場合です。色々悩みながら、カーボンを選びますが、またカーボンのスペックを気にせず購入してしまい、上手くタイミングを合わせる事が出来ず、またスチールへと。単純に振りやすいシャフトは、フレックスが×、トルクが3、重量が60グラム前後これは悪魔でも、個人的基準。固さは、振動数の方がメーカーによる差異が解消できるそうです。試行錯誤。小さく鋭く、比較的固いシャフトで振り抜く。デメリットもあるのですが、体力消耗が激しい!体力に自信があれば、少々オーバースペックでも、いけます。体力に自信がなければ、アンダースペックで持久力、制球力で勝負です。やはり、試打程度で結果を求めるのは難しいですね。ラウンドを通して結果を出して行きたいですね。
☆☆


フェース面の形状ですが、高さがあるディープフェース、高さを抑え横長に見えるシャローフェイス。ディープフェースなど使った事がないのですが、先日ゴルフパートナーで試打しました。アールナイン スーパーディープ ティーピー。シャフトは、モトーレエフワンろくごージェイ S。まじで弾上がんねぇ。でも、スピンかかり難いみたい、真っ直ぐライナー性の弾が飛びます。ディープフェースは、スピンを抑えるのは、色々調べたが感覚通り、スピンを抑えて飛距離を稼ぐようである。少し難し目のヘッド。
☆☆☆☆



色々と開く所があります。クラブフェース
左グリップ
右グリップ
左手首
右手首
左肩
右肩

左膝
右膝

最後に、一番気がつきにくいのが、顔。どうしても、弾を追い掛けるので、身体が開く原因になります。
☆☆☆☆☆



日曜日に試打をしたアールナインですが、スーパーディープという最近のシャローな顔とは明らかに違う顔。打った感じが低い弾道だったしよかったのだが、またこの揚がらない感じも不安にさせた。しかし、スピンが少ない印象を受けた。シャフトが少しハードな感じもするが、気持ちよく降るにはハードさも必要。ハードならFCTだし替えればいいし、このディープな顔立ちが気に入った。(プロフォースV2は既に持ってるし不安なし)果たして、新しい私の相棒となるのか?そうそう、試打したシャフトはモトーレエフワンだったが、購入したのは、ツアーAD DI6 と、ディープな奴。久々に腕がなる。



明日は、TourAD も試せず、ぶっつけでいく。ラウンド前に、ドライビングレンジで少し打ってみることにする。本番ですぐ活躍できればよいのだが。頑張れ、アールナイン。踏張れ、俺。
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小さく、鋭くスイングしようとすると、ヘッドが遅れて出てきます。さて、グリップが先行し腰の回転しはじめる、この瞬間。一瞬のことですが、ヘッドを待つことは、できるか?できるはず!何をするのか?インパクトの瞬間パワーを集中する!その準備を。意識をするだけ。軽く手首を返す動きをその一瞬で行います。この動きは、手首を使うなという、どこからともなく聞こえてきて、私達アマチュアを悩ませます。 手首は使わないので。右手首を甲側に曲げ、その角度を変えないように、左腕をロールする。フェースは返りますが、手首は、こねていません。この重要な動作をヘッドがボールに当たるまで行います。シャフトはフォローの形になっていくはず。この動作と同じ動きをヘッドが行います、少し遅れてです。返しすぎは、フェースがインパクトでどうなったか予測不能となります。
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さて、小さく、鋭くですが、慣れてくると、まさに先人達が、口を揃えて言っていた。「手首をこねるな」この禁をしらず知らずの間に破ってしまいます。この練習は、ハーフスイングやクォータースイングで練習するとよいです。上手くいかない時は、フォローを小さくとると打ちやすくなります。人によっては、フルスイング並みに飛びます。逆クロソイド曲線です。
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土曜日、練習場へ行ってきました。身体が忘れないうちに、反復練習です。「小さく、鋭く!」はっ!気が付くと、腕力でクラブを、振り回しています。
(;-_-+
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シャフトの動きを邪魔しない程度のシャフトを支える程度でスイングすること。小さく、鋭く!シャフトを振り回さない。遠心力で回転するシャフトを支えるように、スイングです。
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今アイアンは、カーボンシャフトを使っています。重量は65gなので、NS950より明らかに軽い。ですが、スチールを普段使っている人が、カーボンで素振りをした時に一言、「重いな」。この重さ正体は?ヘッド? バランス? フレックス? トルク?
遠心力を感じたんだと思います。これが、私がカーボンシャフトを使う理由です。身長、パワーも平均的なので、カーボンパワーを利用してます。
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やはり、重量がね。まあ、持ち上げられないとか、1ラウンド体力が持たないとかではない。スイングした時に、バランスを保っていられるか?
力まずにスイングできるのか?私の体力に合わせると、選択肢はカーボンシャフト。筋力トレーニングで、体幹、足腰を鍛えておけば、スチールでスイングしてもバランスは崩れず振れると思います。リーマンゴルファーは、スチールシャフト振る事が筋力トレーニングになってたりするので。とはいいながら、楽にスチールを扱える身体の使い方がないか、思案中。
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小さく鋭く!で攻略してきます。(*´∇`)
ドライバーショットがかいしんのいちげきだったが、セカンドショットが力んでチョロった時。またはセカンドがアプローチで、緩んでチョロった時。セカチョロ対策→月並みだが、距離に余裕がある番手を持つ。→距離に関係なく、得意なクラブ、お気に入りのクラブを使う。アプチョロ対策→ロブウェッジを持つ。飛ばない安心感。グリーンに乗ったのに、ピンまで距離があるとき。寄せ3対策
→グリーンを4分割して、グリーンの的を作る。スコアカードにポイントを付け記録するとよいかも。※意識する事が大事。グリーンまでは、まだ遠いバンカーから一打で脱出できない。※バンカーが苦手。砂遊び対策→目玉以外。ロブウェッジで普通にアプローチを打つよう構えて、躊躇せず打つこと。スイングの遠心力でヘッドが少しボールの下を通り、綺麗なロブショットがでます。アプローチでも使えます。砂を使わず、直接ヒットさせてもよいが、遠心力でヘッドが砂に触れないようにするのが難しい。スイング中のヘッドの高低のコントロールが必要。比較的ロングホール起きやすいのだが。フェアウェイウッドを握るのだが残り距離ばかり気になって、丁度落下地点付近の罠に気が付かない。バンカー、フェアウェイが狭く深いラフがある、またはコース自体が狭く左右OB、ライが悪く打ち辛い。単純な事ではあるが、なかなかできない、マネジメント。
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残り200ヤードをどう攻略するか、一打で乗せられないなら。二打で。ユーティリティ一本と、9番とアプローチウェッジと、2つの選択肢をもって。ボールに向かって下さい。
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プッシュアウト、スライス等、目標より右に飛ぶ病。フェースローテーションが上手くいかないのが原因。(ダウンスイングがインサイドから入り過ぎたとか、ボールの近くに立ちすぎたとか、まだ原因が他にもあるだろ)まあ、簡単にしたほうが、わかりやすいので。原因は身体が開くこと。問題はボールの行方を顔全体で追い掛けることで、身体が開く。身体から開いても頭が残れば問題はない。フィニッシュまで首はターゲット方向に向けないこと。(何処に飛んだか見てないと不安なんだが、しかもかいしんのいちげきがでてるのに、綺麗な放物線を見れないなんてふざけんじゃねえ)我慢して下さい。
ショットが安定すれば、見なくても、狙った方向に飛んでいます。(*´∇`)
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①アドレス、②バックスイング、③トップ、4切り返し、⑤ダウンスイング、6インパクト。全身の筋肉に軽い緊張感を持たせ背筋を伸ばして、切り返し、インパクトでパワーをロスしないように。素振りで、体に記憶させる。これでなんとかリセットされたかな。調子が上がってくると、少しずつ力を浪費しはじめるのかも。
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①アドレス、②バックスイング、③トップ、4切り返し、⑤ダウンスイング、6インパクト。全身の筋肉に軽い緊張感を持たせ、背筋を伸ばして、この背筋を伸ばすポイントですが、背筋を伸ばすだけでなく、その姿勢で力強くスイングやインパクトができるかが重要。例えるなら、ボクシングの構え。いかにも、打つぞ!と殺気が伝わってきます。それでも、全身はガチガチに硬くはなく、程よい緊張感に包まれていると思います。切り返し、インパクトでパワーをロスしないように、両肩を胸側に絞り込むように、肩胛骨を包む筋肉は、グィと伸ばす。伸ばすと力が入らないような気がしますが、全く逆です。上半身は、こんな感じで、素振りを行い、体に記憶させる。調子が上がってくると、少しずつ力を浪費しはじめる。
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ドライバーショットでの違和感が無くなりました。
まあ、簡単にいうと、鋭く小さく振る。ここから、どうやってフォームを崩したかというと。飛距離を追求した→強いインパクトを求めた→シャフトのしなりを利用しようとした→タイミングをが合うときは気持ちよく打てる→これをいつでも打てるようにと考えた→身体のコンディションが日によって変わるので、身体におぼえこませるのが非常に難しかった→結果、調子が良かったスイングを忘れる→スランプ(;-_-+
これはまあいい、済んだことは忘れる。
気持ちを切り換えて、コントロールするドライバーショットを身に付け様と思う。今まで、ドライバーでは目指したことのない領域である。
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ゴルフスイングは、一般的には、遠心力を使って振るので、野球の小さく鋭くの感じが、ちょっと違います。小さく鋭く。これは、そこそこパワーもあるが、プロゴルファーのようなスイングは無理!という私にあうスイングですつまりコントロール重視。スイングの軌道を?腕をたたんで?コンパクトに?小さく鋭く、ヘッドが動くようなスイング。スイングイメージは、ゆったりと。これは、文字ではつたわらんなぁ、言葉でもむずかしいなぁ。(´Д`)
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ヘッドのスイング軌跡は手元より、大きくゆったりと動きます。クラブを早く振ると、シャフトのしなりが大きくなります。すると、速く振ろうとすればするほどシャフトがしなりヘッドが遅れてインパクトを迎えます。さて、何を注意するべきか?ボールと身体の距離を一定に保つことです。ちなみに私は、左の頬(ほほ)。ほら、インパクトの瞬間まで見えますよ。顔を動かさず目玉を上下左右動かして見てください。視界も拡がり、インパクトが見えるようになると思います。視界を広げる準備体操も必要です。
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