発掘されたメモをアップします。
網羅もしてないですし体系的でもありません。
そして乱筆です。どうかご了承ください。
出典は不明。
メモした日は2015年2月23日です。
副腎疲労の人は腸内環境が悪い人が多いので、
その関連で調べたものと思われます。
おなら①
メガビタミンをやっている今なら、便秘だと思えばマグネシウムや大量のビタミンCを摂りますね。
マグネシウムが不足するとてきめんに便秘になります。(私の場合)
体感的には水分と便秘は関連していると思いますが、食物繊維はあまり関連を感じません。
一時期、本当に肉しか食べていませんでしたが(野菜を食べなかった)、
便秘にはならかったし、むしろ便通が良かったです。(個人の感想です)
最近は付け合わせ程度に野菜を食べますが、積極的にたくさんは食べません。
だって、最近の野菜には栄養ないし、少食なのでタンパク質が食べられなくなるので。
私の中では便通のためには『肉 ≫≫≫ 野菜』です。
良い腸粘膜に再生、維持のためにもタンパク質重視です。
メモにはありませんが、副腎疲労といえばリーキーガット症候群ですね。
リーキーガットには除去食(グルテンフリー、カゼインフリーなど)、
良質で十分なタンパク質、ビタミンC、ビタミンDが効果あったように思います。
(私はカゼインが大丈夫だったので除去しませんでしたが)
以下に関連本を挙げておきます。
詳しくはこちらをご覧ください。
ビタミンCはこちらもおすすめ。
吸収率がいいので腸だけでなく美肌や美白も期待できます。







