今日の新語は「白い鯛焼き」
2009年3月にエンピロさんがブログに書かれていた「白い鯛焼き」
之は従来の鯛焼きは皮の生地に小麦粉を使っている為に,こげ茶色に焼いてあるのが普通だが、この場合は白い色である。
私もエンピロさんのブログで初めて拝見して驚いた次第だが、その秘密は生地に「パピオカ」の粉を混ぜることに有る様だ。
元々は九州の鯛焼き店で始めたものらしいが、その物珍しさも有って流行に火がついて、最近では、東京・大阪等にも進出している、
冷蔵庫や冷凍庫における保存も出来るので、通信販売も行っている店もあるそうです。
一度是非とも食したいものである。
又「白いイチゴ」もある。
熟して赤くならないので白いままのイチゴが「白いイチゴ」
頬がピンク色に染まるイメージから品種は「恋の香り」と名付けられている。
開発したのは山梨県北都市の農園等が20年以上掛けて収穫量や色が安定するまで交配を続けたと言うふうに言われている。
用途は赤いイチゴと一緒に詰めて紅白パックにし結婚式等に好評だそうである。
これも同じく食べた事がない味はどんなのか?