展示会 | satoruのブログ

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最近は9月個展の為に毎日、殆どの時間を絵画に打ち込んでいるが、気分の転換にと、今日は案内を頂いていたミ○ワホーム岡山の展示会に、別に改造する処も無い訳では無いが、将来キッチンとトイレの参考にと出かける。

今の家はミ○ワホーム、「友人」の岡○さん「専務」の関係も有り、度重なる案内に見学、

確かに最近の流し台・トイレ等は、利便さに勝れているが、現状でも我慢出来ないことも無く、一応考えるという事で帰宅、

最近の新語「当世キーワード」で「一呼吸消費」と言う新語が有る。
之は、これまでの様に欲しいと思った商品を目にした時に、すぐ購入するのでは無く、それを一度目にしてから、1週間或いは1ヶ月、待って見て、それでもまだ必要と思われる物だけを購入するとゆう消費のスタイルが「一呼吸消費」と言う訳だが。

今はこの心境である。
欲しいと思うものを見つけた時に、直ぐに購入して使いたいと思うのは当然だが、一度使ってみると、それで終わりという事は少なくない訳で、そういった過剰消費を止めて少しばかり自省しようと考える次第だ。

久し振りに「今日は何の日」を
1956年「昭和31年」の今日
石原裕次郎のデビュー作品で日活映画の「太陽の季節」が封切られた。
この「太陽の季節」は裕次郎の兄現在の東京都知事石原慎太郎の芥川受賞作品を映画化した物で、これ以来裕次郎が大スターに上りつめるきっかけとなった。