「今日は何の日」の書き込みをしているが、一つは毎日の書き込みをするのには、そうそう毎日のスキャンダルもなく「今日は何の日」を始めた。
NHKラジオ放送の「今日は何の日」毎朝5時28分から始まる、毎朝聞いてから日課のウオーキングに出かけていたが、半年以上継続して来たが少し飽いた感じである「笑」
そこで今日は「ビタミンC」について少しばかりの知識を書いてみようと、生意気にも「汗」
「ビタミンC」補給の手段として、ヨーロッパ等で昔から用いられている「ハーブ・ティー」そして特に「ビタミンC]の供給源として重視されてきたのが「ローズヒップ」である。
之は野ばらの実で、形がヒップに似ているのでこの名前がついたといわれる。
この「ローズヒップ」は「ビタミンC」の固まりともいえる程、多量の「ビタミンC]が含まれており、酸の1種である為非常に強い酸味がある。
之を単独でハーブ・ティーにしたり、他のいくつかのハーブを混ぜ合わせたものを飲む、ヨーロッパでは古くから毎食後飲む習慣が有るようだ。
以前の日本の食生活は「ビタミンC]が不足するという事はまず、考えられなかった。
野菜を多く摂取していたからだ。だが現代人は野菜の摂取量が少なく、「ビタミンC ]の不足がちな人も多いいのではないだろうか。
また「ビタミンC」は「癌」予防対策の一つとして有力な栄養素でもあるので、摂取したいものである。