What's the meaning of life
不安やあせりは、頑張ってきたしるし。
目を閉じて、この一年間を振り返る。
落ちる要素なんて、どこにもない。
結果なんて、おのずとついてくる。
そんな風に思えてた二年前。
目指すべきゴールがあるときは、人生はとても充実したものになる。
少なくとも、生の意味を考えることはない。
そのゴールは、いま、どこにあるのだろう。
目的もなしに勉強することは、とても能率の悪いことだ。
そして、張り合いもない。
そして生きている意味を、考える。
生とは何か。
それは、生とは何かを考えない、考えるまでもない生活のことだろうと思う。
乗り換え。
他人のこと見下してばっかじゃ、これ以上の成長はできない。
でも私の周りには、そんなひといない。
手の届かない人にばかり、憧れの尊敬の念を抱く。
周りの人たちはなんてtまらないんだろうと感じる。
私もあっち側の世界に生きたい。
そんな度胸も、ないくせに。
busy life
先が見えず、
とりあえず浮かんだアイディアを形にしていく。
どんなものが、できあがるやら。
それが失敗作だったとしたら、
その過程はすべて無駄だったことになるのかな。
そのパーツはうまくいっていたとしても。
仕上げがうまくいかなかっただけで。
everyday repeated
明日からまた大学が始まる。
このタイミングの悪さには、正直いらいらする。
今のところ、やらなくてはならないことと、やりたくないことと、面倒くさいことで
この世界の八割はできていて、大抵はそれから逃避ばかりしている。
だから別にどのタイミングで休みが打ち切られようと、
大抵は都合が悪い。
おちるちるくちる。 ( by hiroshi mori )
私のレベルが、どんどん下がっていくのを感じる。
あせりばかりで、プライドが邪魔してどうすることもできない。
このまま殻にとじこもっていても、
寂しさばかりが募ってよけいに落ち込むことは分かりきっているのに。
ここに割り込んで、わたしを全面肯定してほしい。
だれに。
そんなひと、どこにもいない。
私だって、想像さえできない。
それで、あなたはどうなのかしら?
人嫌いの傾向は、未だしばらく続きそうだ。
熱のせいで腫れた顔をマスクで隠して、
私という領域を必死に確保する。
それでもにじみ出る寂しさに、
気づいてもらえることを願いながら。
私はわがままだって、
ただの夢見がちだって、
あきれればいい。
貴方の「好き」が、どれほどのものなのか。
私には見当もつかないけれど。
I don' like anything except a.m.
最近は、人といるのがただ面倒くさい。
そして、気持ち悪い。
私の何も知らないくせに、お前はこうだって上から私を見るあなたの好意は、
ただわずらわしく、あきれかえる。
ねたみの鎖でつながれた、女の子たちも。
もう何もかもきりすててしまいたいけれど、一人には耐えられないかもしれない。
親愛なるa.m. 今はただ君に会いたい。