新しいことをする時進化へとつながる | フィロブロ @スリー管理術

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   運行管理者(旅客・貨物)/ハウスチャーチ運営
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オカメインコのソフィによるいやしの空間

 

 新しい止まり木を買ってきたよ

 

 
ソフィのために止まり木を買ってきた。
一本がソフィが激しく行ったり来たりするので
ボロボロになってきたから。
 
 
オカメインコは足が大きいのでもっと太いので
しかも自然の木が良いのではということで、
1本約700円と高いと思ったけれど2本買った。
 
 
慣れないと臆病
なソフィは中々近寄らないが、
そのうち止まるようにはなるだろう。
その頃もう1本取り付けよう。
 
 
 
 
 

 

 慣れないことへの恐れ

 

慣れないことに対して私たちは恐怖を覚える。
新しい道を進む、新しい業務を行う、知らない人と話をする、
だから、新しいことをするには勇気がいる。
 
 
 
慣れたことをするといつも心には安定がある。
 
 
 
だけど成長する時は、慣れないことをする時。
いやこう言ったほうがいいだろうか。
 
慣れたことをする時は成長があり
慣れないことをする時は進化がある。
 
 
 
慣れたらそればかりしないで新しいやり方をしてみる。
行ったことのない場所、道に行ってみる、など。
 
 
 
そうした時今までとは違った何者かになっていく。
新しいこと、今までなかったものを
身につけた別の者へと変化する。
 
ほんの少しだけだが。
 
と私は思っている。
 
 
右手だけでやっていたこと、例えば歯磨きなど、左手でする。
そんなことが小さな進化へとつながるのだろう。
 
 
 
通ったことのない道を通ってみる。
そうすると視野が広がるし、わからなかったことがわかる。
色々な発見もある。
 
 
 
 
カトルボーンを置いた時もそうだった。
最初は近寄ろうとしなかった。
でもいづれ慣れてきた。
 
ちょっとかわいそうだが・・・