マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がいる!!
GhostRiponさん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『日本製品』を作り上げた!!第43弾
創意と工夫の動作実験は続く。
パンチングる(punching-ru)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10251703199.html
《その前に》
管理者からのお知らせ
先にも、お伝え致しましたが、いつも数多い方々から、コメント有り難うございます。いつもありがたく全部目を通しております。
しかしながら、一身上の多忙につき、その返事が間に合いかねることが多くなりました。返事の後、公開を常としておりましたが、この後、公開を先にさせていただきます。よろしくご了承ください。尚、必ず、拝見させていただいております。
又、返事は、必要に応じてさせていただく所存です。特段の返事をご要望頂きましたら、優先的に返事を書かせて頂きます。
拙ブログは、ある時ひょんな『つむじ風』に吹かれて始まりました。多くの読者様に注目されるまでは、念頭にありませんでした。で、コメントも荒らしを嫌い、承認制を採用しました。今後もその方針ですが、反映が少し遅れることがあります。ご了承の程、何卒よろしくお願い致します。
尚、コメントは訳けなく削除は致しません。公開非公開は、管理者専権で行います。非公開希望者はその希望を尊重しますが、あくまでも管理者専権事項の範囲内で行います。これまでも、スパムコメント以外は一方的削除はありません。強制非公開は、事前警告の上、非公開事例があります。ごく少数です。
又、トラックバックも同上です。特にトラックバックはスパムが多いのが現状で、ほとんど無視されます。で、トラックバック掲載がご希望の方は、併せてコメント投稿していただけると、ご希望にかなえるケースが出て参ります。よろしくお願いいたします。
吹かれて始めた拙いブログですが、真実追究の『飄(つむじ風)』を大いに吹かせることを使命として、取り組んでおります。ご指導・ご鞭撻の程よろしくお願い致します。
PS.釈迦に説法かとも存じますが、飄は一字でつむじ風と読ませております。
管理者敬白《お知らせ終了》
本技術に対して、いかにもフリーエネルギーであるか説明を加えると、必ず、コメントに反論が来る。勿論、思想信条の自由であるから結構な話で有るが、どうしても否定したくてたまらない方々がいるようだ。
フリーエネルギーと言うことは、あたかもエネルギー保存の法則を逸脱していると言う論法である。保存の法則を超えているいうのも思想信条の自由であるから、放っておいても良い話だろうが、その論法で議論してくるところを観ると、この技術を貶めたいという意図を勘ぐりたくなる。
思い過ごしかも知れない。最初は幼稚な議論の吹っかけと思っていたが、どうしてどうして、結構な見識のコメント氏である。論理もしかっりしている。ただ者ではない。
まあ、それでもフリーエネルギーは存在する。
【転載開始】2010年03月12日(金)コンディショニング18(動作実験)
テーマ:実験
組んだら、あたりを見るためまた分解する。
ギャップ支持方法を変更した方は、コートのむらなし。
ほぼ解消に見える。
むらのように見えるのは、過去の名残かな。
下は、比較用。(これは酷い)
詳しく見ると、穴の下に、若干のガス溜まりがあったように見える。
吊り下げ用のネジも、M4でなくサイズを下げた方が良いことがわかる。
アルミパイプは軽いので、ネジに拘らず樹脂などの棒で十分かもしれない。
(M4は、G1製作時の余りモノ)
ギャップ支持方法は、画像の通り、M2-4ポリネジで行ってます。
2mmの穴を3箇所、120度刻みであける。
頭の厚さが1.5mm、そのままでは厚いので、頭径と同じ3.2mmのドリルで約0.5mmザグって
頭の出る量を1mmくらいに調整してます。この方が頭を削るより楽かなあ・・・
どちらの方法でも、6箇所×9本=54箇所もあるので面倒である。
が、これに比べれば赤子の手を捻るようなものである↓(笑)
パンチングる(punching-ru)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10251703199.html
挟まれるので、固定の必要はないが、瞬間接着剤で固定しました。
以上、type-Bの説明おわり。
それと気になった点は、コートが乗り出してから白いカス(半液状)が出だしたので
高いアンペアでのコンディショニングは、止めるか時間を減らすかしないと問題があるようです。
(G2の場合で、G1は問題なし)
コートの乗るペースを考えると、ペースダウンするべきでしょうね。
経過報告(やり直しG1メモ)
経過報告(やり直しG1メモ)
1~3回目 : ガス少なめ。アウターパイプに泡が多い。
4~5回目 : 低アンペアで依然ガス少なめ。3Aで効率が上がったようだ。
6回~10回目 : 変化無し。低アンペアは少々。
11~12回目 : 1.0Aの効率が気持ち上がったような印象。
13回目~16回目 : 3.0Aの効率が上がったようだ。(とてもパワフル)
17回目~21回目 : 1.5Aがパワフルになる。
22回目 : 1.0Aがパワーアップ。
経過報告(G2type-Bメモ)
1回目 : 出だし好調。(分解効率よし)
2回目 : 白いカスが浮くようになる。(アルミが溶けている雰囲気、2A以上)
12V-1A G1 vs G2 conditioning
G1 (マイヤー仕様のセル)左側
22回目 conditioning
OUTER:SUS316L(TP-S)-20mm(t1.5)
INNER:SUS316L(TP-S)-15mm(t1.5)
G2 (generation2type-B)右側
2回目 conditioning
OUTER:SUS316L(TP-S)-20mm(t1.5)
INNER:A6063-T5(aluminum alloy without alumite)-15mm(t1.5)
ブラウン・ガス(水で走る自動車)関連リンク集
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10368895283.html【転載終了】


