続・名城100選シリーズです。

令和7年4月某日、沖縄旅行の際に訪問した城跡です。

旅行も2日目、ホテルをチェックアウトして、この日の最初の目的地へと向かいます。

ホテルがあった読谷村が東シナ海に面した西側、そこから太平洋に面した東側のうるま市へ移動です。

続・日本100名城 200番『勝連城』

城跡の向かいにある歴史資料館に車を停めて入城券を購入。



城壁などは小高い丘の上にあるイメージで入口からは距離感を感じます。




でも有難いことにスタッフがカートで麓まで送り届けてくれました。

 

 




もちろん徒歩でも上れますが、体力温存のためにもカート利用ですね。

カートを降りてここからは自力です。

お城自体はあまり大きくなくコンパクトな城塞といった感じ。

 

 

 

 

 




最上部の一の曲輪まで上ると、海なども一望できてさすがに見晴らしが良かったです。

 

 

 




と言うことで、残りは64箇所です。

令和7年4月某日、沖縄旅行で宿泊したホテルです。

前記事の夕食のお店から少し時間が前後しますが、座喜味城の見学を終えて、この日のホテルへ向かいました。
座喜味城から車で数分、海に面した立地のホテルです。

『日航アリビラ ヨミタンリゾート沖縄』

 

 


公共ビーチですが、あたかもプライベートビーチかの如く、目の前がビーチ

 

 



 



1階テラス付の部屋を予約したので、部屋からビーチに行くことができます。

色んな生き物も居るようなので、岩場の辺りを眺めていたら発見。

 

 




小さな青い魚が居ました。



ルリスズメダイと言う魚のようですね。

こんな色を見ると沖縄だなと思ったりしますね。

ホテルにはプールもありましたが、まだ4月では泳ぐのはちょっと早いですかね

 

 




ビーチの散歩が終わったら、豚しゃぶのお店で食事を満喫

ホテルに戻る前に、部屋飲みの買い出しをしました。

「超級市場」と言う看板に惹かれて、こちらのスーパーを訪問。




ビールやら泡盛やらを買い込んで、この後はホテルでまったりしました。

 




そして2日目の朝、お楽しみのホテル飯。

朝食会場は賑わってました。




こちらは定食を基本としたブッフェ形式。




食事は、ほぼ定食で十分なので、ブッフェのメニューは少なめです。




定食の中のご飯は「かちゅう飯」と言って、選べる「鰹ご飯」でした。




私は「高菜ラー油添え」なる「かちゅう飯」をお願いしました。



と言うことで、朝の腹ごなしが終わったら出発です!

明けましておめでとうございます。

今年も備忘録的な日記の感じで続けていきたいと思います。

去年の同時期は約半年遅れでしたが、今年に至っては、まだ前年4月のネタと言うことで8カ月遅れとなってますので、頑張ってピッチを上げたいと思います。

と言うことで、令和7年4月某日、沖縄旅行に行っ際に利用したお店です。

この日2ヵ所目の城跡、読谷村にある座喜味城の見学を終え、そこから近いホテルにチェックイン、しばしの休憩の後、予約していたお店に向いました

夜はテーマは「豚しゃぶ」です。

沖縄の食文化では「豚」が代名詞になるほど有名で、やはり豚を食べずには帰れないってことで、ホテル近辺で豚しゃぶを提供してくれるお店を探してみました。

車で15分圏内くらいで数件あった中で、今回はこちらのお店を選んでみました。

「ぶたや 黒将 (くろまさ)」さん

 

 




自社農場で育てた黒豚を使った料理を提供してくれるお店、もちろん他の居酒屋メニューもあって楽しめそうだと思い予約しました。

開店からそれほど時間は経ってませんでしたが、既に満席に近い状態で、予約していて良かったです。




一つのテーブル席に案内されて、とりあえずビールを注文。



ビールはやっぱりオリオンビールですね。

泡盛もいっぱいあって後でお願いしようと思います。




料理はしゃぶしゃぶメイン。



脂が多そうと思いましたが、さっぱりしていて甘みがあります。

あっと言う間にたいらげて、後は居酒屋メニューで楽しみました。

色々食べた気がしますが、写真は三品だけ

ホタテきのこバター?
そんな炒め物

 



後輩君がどんな店に行っても必ず注文する唐揚げ




これはスモークタンだったかな?




泡盛も古酒をメインに色々頂きましたし、こんな感じで沖縄の夜を満喫しました。

ご馳走さまでした!