Milkiss -64ページ目

Milkiss

*恋とバスケとエトセトラと毎日*
*森ガール目指してる*

彼に会えなかったり、なんにもないと


書くことがないんですよねー´ε`


と、いうわけで。


むかしばなしってか過去のことです´ε`


・・・どうでもいいかな?笑{←


まぁいいや!思い出整理がてら書きます:)


気が変わったら裏記事にしようと思います。


ちょっと長いです。


めんどくさかったら戻った方がいいかもです。


これはとりあえずⅠということにしときます。


また時間あるとき続き書くとします。



<08> 05.27.

     部活を見学しました。

     当時はやっと友達ができて、

     F(仮)に誘われたので行ってみたんです。

     入学してすぐのとき、やなぎくんと確か、

     「マネージャーだけはやりたくない」って

     会話をしたのを覚えてます。

     だけどなんでだか・・・

     ひとってわかならい・・・{笑

     ぶっちゃけ怖かった・・・(←)

     あたし中学んときの部活、美術部だし。

     そもそも運動が嫌いだったし。

     しかも男嫌いで・・・(いぢめられたトラウマ)

     なんか申し訳なくて(当然!)

     だけど(気のせいか、)フレンドリー先輩が嬉しそうだったってか、

     歓迎っていうか・・・うん。それはすごい嬉しかった*

     すっごいキラキラしてたの覚えてます。

     楽しそうでだけど真剣で、すごいなって思った。

     高校に入って、友達もなかなかできなくて卑屈になってたけど、

     大事なものを思い出したような気がしました。

     それからもすっごい悩んで考えて、入部しました。

     同中の友達や家族には大分びっくりされたけど、

     いちばんびっくりしたのはあたしです!

     人生ってわからない!{笑



     ??.??.(いつだか忘れた)

     全員の顔と名前を覚えたところで、彼を知りました*

     それが苺先輩です!

     このひとなんか光ってる・・・すごいきらきら!

     一際目立つ茶色い髪。だけど笑った顔が印象的。

     彼の専門教科(コース)は、花だそうです!

     え、意外!似合わないようで似合ってる・・・

     あたしは元々、花が目的で今の高校に入ったわけで。

     だからもちろんあたしの希望する専門教科は花でした*

     F(仮)が彼にそのことを言ったら、

     何故かお礼を言われました・・・これが彼に貰った最初の言葉です。

     嬉しかったなぁー!

     でもこのときはまだ彼を恋愛対象としては見ていませんでした。


     それからは部活以外で先輩たちに会って挨拶する!

     ってのがいちにちの目標みたいになりました{笑

     全員コンプリート目指して頑張りました{笑

     あたしにとって先輩って存在は高校に入ってからできたのもです。

     中学んときもいたけど仲良くなかったし。

     先輩って呼べるのは多分彼らだけだと思ってます*尊敬してる。

     今だからだけど、多分このときから

     始まってたんじゃないかなって思う*

     

     だけど夏休みの少し前くらいから部活に行かない日が続きました。

     最初の理由は怖かったから。

     F(仮)が行かないと言ったらあたしも行かない。というかんじ。

     あたしはもちろん運動できない、男嫌い。

     なんだか厚かましいし、あたしなんかがって弱気になってました。

     やろうと思ったときの決意なんて忘れてしまってました。

     ずるいとは思いました。だけどダメでした。

     あたしが弱虫なばっかりに。怖がってばかり。最低。

     部活を休むようになると、

     先輩たちとも気まずくなったのは言うまでもありません。

     だけど当時マネをやっていた女子の先輩がいて、

     その先輩に助けられました。ひとりじゃなければ部活に行けました。

     だから練習試合、夏休みの何日か、僅かな時間だったけど

     その時間がすごく嬉しかったな*

     

     09.09.

     この日やっと先輩のことが好きだと確信しました。

     それは1組に先輩のことが好きな子がいるって話を

     幼なじみのroに聞いたからです。

     すごく嫌だと思ったし、びっくりした。

     それで振り返ってみたら、

     こんなに好きになっていたのに気付いたんです。

     てか気付かされたって言ったほうがいいくらい。

     いじめられたトラウマとかいろいろあって、

     今まで曖昧にしてきただけだったんだって、

     気付いたら少し怖くなりました。

     なんだかもやもやしてたし、

    罪悪感もいっぱいあった。

    でも好きだと思ったんです。

    

     

どうも、お久しぶりです。{言ってみたかった



大会前っていつもこうなる。


・・・眠れない!


欠伸は出るのに!え、どうして?


今日は5時起きの予定だったから昨日は23時に寝たんですよ{早!


いつも寝るの1時過ぎだし・・・超早寝だ!


でも目が覚めたら23時52分・・・え、なんで。全然寝てないじゃん。


そんなこんなで結局今朝起きたの5時32分。・・・おい。


で6時30分にうちを出て、会場着いたの7時!{集合は7時30分です。


なんでよ。{笑


それもこれもうちらが会場整備だからー・・・うにゃらうにゃら


しかもなんで7時30分集合で試合が11時からなんだ。


それまで暇じゃんーいいけど別に。


今日の大会にはイケメン先輩とのっぽ先輩とフレンドリー先輩も出てくれました。


選抜だし。問題ないです。


なんて言うか、試合前(特に大会)になるとやってくるあのカンジ・・・


心臓がどきどきするの止められない、たくさんの深呼吸、深呼吸。


あたしが試合に出るわけじゃないのに、すごい緊張してる、あの感じ。


みんな緊張してる。ボールのゴムの匂いがする。


初戦の相手はsk高校。前大会で2回戦敗退。


少なくともうちらより上に行ったチームらしいです。


でも頑張れば突破できるところだそうです。


あたしは今日もスコアラーです。


ホイッスルが聴こえると試合が始まる。


あたしのこの目と頭と手と神経をフルに使わないと試合にはついていけないです。


ボールと番号と足の位置から目を反らせないです。


最初の得点はsk高校で、きっと僅か2点でもみんな焦ったと思う。


あっと言う間に30点先制された・・・嘘でしょ。


夢ならいいのにとか不覚にも綺麗事言うとこでした。


まだ諦めてないのに。


さすがに先生とか先輩からもキツイ声が上がりました。


あたしもスコアを書くのも嫌だとか思ってしまいました。


痛かった。こんな事実書き残したくもなかった。


何度見ても相手と点差が縮まらない、シュートがなかなか入らない、リバウンドが取れない。


でも確かにみんな真剣でした。きっとすごく勝ちたいと思ったはずです。


やっと「戦ってる」って感じになってきたのは3ピリ後半。


諦めるなって言われてもこれはもうどうしようもない、っていう試合なはずなのに、


みんなほんとによく耐えて頑張ったと思うよ。


結果は確かに残念だった、先輩からしたら何とも言えないくらい残念だった。


後悔もいっぱいあったと思う。けど、


なんにも変わらなかったわけじゃないのは絶対だし、きっと誰も諦めたりしなかった。


いい試合だったとは言わない、でも多分これはどこかいいスタートになるはず。


と、あたしは思ってるよ*


お疲れさまでした*






なんか書きたいこといろいろあるので、まぁ書くけど、ひとりごとです、?←



えーと、金曜日からね。{笑


始業式の間は校長の話無視してずっとガン見してたけども{ごめんなさい


金曜日ね部活に苺先輩が来てくれた!{わーい


まぁほんとに遊びに来てただけらしいけど。着替えてなかったし。


でもなんかあたしがいつも座ってる椅子にどかっと座ってね{笑


えーと・・・ノート書けないんですが・・・{あは


と、もだもだしてたら、気付いてくれて、ちょっと横にどいてくれた・・・{すいません;


で、もだもだしてても仕方ないか!と思って意を決して、


隣に座りましたよ!!!!


はずかったー・・・///


てかこの微妙な距離は喜んでいいのか悪いのか、あたし!


そしたらべっきーが「先輩もっとそっち行ってくださいよ~」って言うからさ、


段々先輩の方にあたしが寄らざるを得ないんですってば!{ギャーッ


ち か い !


謀ったな、べっきー!{笑´д`;


そのうち遊びに行っちゃったけどねー・・・


あれ気付いたかなぁ・・・うーん


それから週末から会えずにいました{泣


で、やっと今日会えたぁー!!


しかも部活で会えたよ!嬉しすぎる!


でもなんか、さぁ、なんか疑っちゃうような会話してらっしゃるし・・・


彼に彼女がいようが好きな人がいようがあたしは諦めないって、なんにも変わらずに好きでいるって、


こないだ決めた、はず、なのに、やっぱつらいときはつらいよ。


せめてあたしの前ではやめてほしいよ、そんなこと言っても仕方ないけど。


彼があたしの気持ちを知ってるなんてわかんないし。


別に彼はあたしのものじゃないし。


だけど決意が揺らぐのは確かだよ。


思わないって決めたのに、淋しいとか思うなんてずるい。


だけど彼の、もしかして、って思わせる台詞にあたしはしどろもどろしてしまう。


悪いのは彼じゃないのに彼のせいにしたくなる、あたしってなんなの。


だけど諦めたくない。


それだけは絶対やだ。


だからこういうこともきっちり受け止められるようにならなくちゃ。


もだもだ。