なんか書きたいこといろいろあるので、まぁ書くけど、ひとりごとです、?←
えーと、金曜日からね。{笑
始業式の間は校長の話無視してずっとガン見してたけども{ごめんなさい
金曜日ね部活に苺先輩が来てくれた!{わーい
まぁほんとに遊びに来てただけらしいけど。着替えてなかったし。
でもなんかあたしがいつも座ってる椅子にどかっと座ってね{笑
えーと・・・ノート書けないんですが・・・{あは
と、もだもだしてたら、気付いてくれて、ちょっと横にどいてくれた・・・{すいません;
で、もだもだしてても仕方ないか!と思って意を決して、
隣に座りましたよ!!!!
はずかったー・・・///
てかこの微妙な距離は喜んでいいのか悪いのか、あたし!
そしたらべっきーが「先輩もっとそっち行ってくださいよ~」って言うからさ、
段々先輩の方にあたしが寄らざるを得ないんですってば!{ギャーッ
ち か い !
謀ったな、べっきー!{笑´д`;
そのうち遊びに行っちゃったけどねー・・・
あれ気付いたかなぁ・・・うーん
それから週末から会えずにいました{泣
で、やっと今日会えたぁー!!
しかも部活で会えたよ!嬉しすぎる!
でもなんか、さぁ、なんか疑っちゃうような会話してらっしゃるし・・・
彼に彼女がいようが好きな人がいようがあたしは諦めないって、なんにも変わらずに好きでいるって、
こないだ決めた、はず、なのに、やっぱつらいときはつらいよ。
せめてあたしの前ではやめてほしいよ、そんなこと言っても仕方ないけど。
彼があたしの気持ちを知ってるなんてわかんないし。
別に彼はあたしのものじゃないし。
だけど決意が揺らぐのは確かだよ。
思わないって決めたのに、淋しいとか思うなんてずるい。
だけど彼の、もしかして、って思わせる台詞にあたしはしどろもどろしてしまう。
悪いのは彼じゃないのに彼のせいにしたくなる、あたしってなんなの。
だけど諦めたくない。
それだけは絶対やだ。
だからこういうこともきっちり受け止められるようにならなくちゃ。
もだもだ。