足の痺れと同じく、股間がシビれる事があるHydeです。
そんな症状は俺だけだと罵られました、
あの他人のモノみたいになった股間が新鮮です。
(本日は3匹仕様でお届けします)
そんなこんなで、火曜の夜に鍋を食し、酒飲んでました。
ええ、賢明な、読者さまなら驚かれるでしょう。
ええ!?Hyde、鍋超嫌いじゃん!?と。
そう、その通りでございます。
事実、この度チャンコの店を予約するにあたり、
廻りの人間にエライ不審な顔されました。
_, ._
あんたが、鍋を、食べる…だと? ( ゚ Д゚)
その昔、彼女に鍋を食べようと誘われて、
俺と別れるか、鍋を食いにいくか、その場で二択を迫った俺です。
そうした女の子の涙が、俺を強くするのです!(当社比0.97倍)
そんな私に、
「おお、お前がHydeか?よっしゃ、鍋でも食うか?」
と、まさかお誘いの言葉をかけて下さったのは、
私が盲愛する、砂肝様 。
(いいから、読めって感じ)
トリッキーな文章で、読者を翻弄し、私などとは本質的に違い、
判る人だけに判ればいいとは、
まさにこの方の至高のblogを指すのだと、理解していただきたい!
(あ、マジレスでこのblogすごいです、大好きです)
つまり、この方に、
俺は、鍋と言われ、
「あ、すいません、俺鍋嫌いなんすよ?
チャンコじゃなくて、お互いのア○ルヴァ○ブでも交換して、ワカメ酒でもしませんか?
マドラーは2本、おk?」
なんて言おうもんなら、二度と口を利いてくれなくなるか、
きっと俺の虜になる?!
そう、判断した俺は、既にこの時点で砂肝様に大敗。
というか、鍋嫌いを散々記事で書いてるにも関らず、
記事読んでるよ、なんてさらりという砂肝さんの豪胆さに俺は負けた。
(↑Hydeは大抵この一言で陥落する)
さらに、大敗の上に、当日仕事が微妙におして、
3分34秒の遅刻をした自分は、この時点で背水の陣。
擬似連かました慶次よろしく、脳裏に様々な単語が並ぶ。
もうだめぽ。
6文字っ!?
錦糸町の町で、土下座を以って初の挨拶をする俺に、
まるで母親に自慰シーンを見られた中学生の様に、
待ち合わせ場所から飛び上がる、砂肝氏。
何故か、微妙にユラユラしてるのは、強者の貫禄だろうかっ!?
俺の初対面の印象は、
この剃刀みたいな腰使いから、
さぞやたくさんの女性を啼かして来たんだろう、侮りがたしっ!?
きっと、快楽に打ちのめされた女性を前に、
「俺の名前をいってみろぉ~(ユラユラ)。」
恐ろしい…俺の敗色は農耕。
二毛作の毛は、何処と何処の毛なんだろうか?
股間に走る冷や汗が止まらない。
そんなわけで、個人的にはどうでもいいチャンコの店にたどり着くも、
終始携帯を弄り回す、砂肝氏。
こ、こやつ俺の前でそれをやったら、
その女のアドレスを即削除な行為を、平然とやってのける!?
だがそこに憧れるっ!シビれるぅ!?
完全にペースを乱した俺、
思い出せ、数々の女を篭絡した、あの舌ワザを思い出せっ!
燃え上がれ俺の、セックスセンス!
噛みあわないギアを必死に一つずつ上げていき、
どうにかこうにかポツリポツリと話をしだした砂肝氏、
駄菓子菓子。
「砂肝さんは日にどれくらい自慰するんですか?
やっぱりすごいんですか?砂自慰だけに?」
(既にHydeの面白みは、漂白剤に晒された白汁のように抜けきってる)
「そうだねえ、僕は1回…」
と、会話の途中でちゃんこ鍋の右手にある空間に視線を向けて、
独りもごもごと口を動かしている。
何故だ?!
何故この男は、俺との会話中に、
中世のスイスに居る、高原の羊飼いのように、
星を見上げて悦楽の表情を見せているんだ!?
ペーター的に?!
判った、判ったよ!?
勃った!砂肝が勃った!と、俺は言わせるまで、今日は帰れねえ、
灰痔的に!?
そこから、俺は、右足で砂肝氏の股間を甘弄りしつつ、
この星と語る男を相手に、
本気のトークが火を噴く。
コイツを笑わすまで、俺は故郷には帰らないぜ!(注:この辺地元)
そこから3時間。
これは、
「俺が今日どれだけ本気で此処に臨んだか、証明して見せましょうか?」
「ほほう(キラーン)」
「俺、今日勝負パンツ穿いてきました。」
ここで、盛大に赤玉梅酒(¥550)を噴出させるまでの、Hydeの苦悩の物語である。
「なんなら、ヌイでもいいです。」と、ベルトに手を掛けた、Hydeの覚悟の物語です。
勝った!!!!!!!!
俺砂自慰に勝ったよ!!!!!!!!!!!
(一瞬)
切り札の80年代ナムコトークや、禁断の調教術、
計算しつくされたちょっと憂いを帯びた話しまで、
俺の持てる力の2割ぐらいを投入して、どうにかこのフリーザ様に、一発くれてやった!
そして、砂肝氏は、お約束の様に、帰り際俺に言う、
「ほっほっほ。先に言っておきます、私はあと2回変身を残しています。」
変態の間違いじゃないのかと、想いつつ、
やはり男の語らいは、こーでなくてはイケないと想った。
途中、チャンコにはもっと肉がギッチギチに入ってると予想していた俺に、
「ふ、馬鹿ものめ、力士様は四足の獣は縁起を担いで食せぬのだよ。」
と、脳内ギレンの声で、ご高説を説くのだが、
なるほど、力士は、寝所で立ちバックしかしないと、そういうことか。
あらゆる角度からのオールレンジ攻撃こそ、真のニュータイプだと想うのだけど、
所詮相撲嫌いな俺にはどうでもいいこと。
恐るべし、砂肝氏
、
そんな砂肝氏とGW中に、
『団地妻陵辱、裸エプロンのポッケが汁で一杯』を一緒に観る約束を取り付ける俺。
実に楽しみである。
また、会ってくれますか?の問いには、
「映画”は”行くよ。」
と、返す砂肝氏。
駄菓子菓子、2回目までは許容。
会計終了間際、
その終始クールであった、砂肝氏が、
突如豹変、
「し、指令が着てるんだ。」
と、電波受信。
と、今までの無表情をかなぐり捨て、張り付いたような笑顔を作り、
俺と、写メを撮る事に固執しだす。
そう彼の裏には、居たのだ、真のBOSSがっ!
そんな指令を平然と出す、roco こそが最強生物に違いない。
噂では、その最強生物すら凌駕する、メタオ の存在が見え隠れするが、
世界は広いなと、そんな風に思える夜だった。
最後にクルリと踵を返し、
驚く俺に一言彼は囁いた、
「なあ、お前、ゲイだろ?それはちょっと勘弁だZE。」
砂肝氏が、その後どんなお店で、どんな痴態を演じたかは、
筆者の知るところではない。
この会合をセイコウさせてくれた影に、
rocoとメタオの協力があったことに、深い感謝を。
そんな症状は俺だけだと罵られました、
あの他人のモノみたいになった股間が新鮮です。
(本日は3匹仕様でお届けします)
そんなこんなで、火曜の夜に鍋を食し、酒飲んでました。
ええ、賢明な、読者さまなら驚かれるでしょう。
ええ!?Hyde、鍋超嫌いじゃん!?と。
そう、その通りでございます。
事実、この度チャンコの店を予約するにあたり、
廻りの人間にエライ不審な顔されました。
_, ._
あんたが、鍋を、食べる…だと? ( ゚ Д゚)
その昔、彼女に鍋を食べようと誘われて、
俺と別れるか、鍋を食いにいくか、その場で二択を迫った俺です。
そうした女の子の涙が、俺を強くするのです!(当社比0.97倍)
そんな私に、
「おお、お前がHydeか?よっしゃ、鍋でも食うか?」
と、まさかお誘いの言葉をかけて下さったのは、
私が盲愛する、砂肝様 。
(いいから、読めって感じ)
トリッキーな文章で、読者を翻弄し、私などとは本質的に違い、
判る人だけに判ればいいとは、
まさにこの方の至高のblogを指すのだと、理解していただきたい!
(あ、マジレスでこのblogすごいです、大好きです)
つまり、この方に、
俺は、鍋と言われ、
「あ、すいません、俺鍋嫌いなんすよ?
チャンコじゃなくて、お互いのア○ルヴァ○ブでも交換して、ワカメ酒でもしませんか?
マドラーは2本、おk?」
なんて言おうもんなら、二度と口を利いてくれなくなるか、
きっと俺の虜になる?!
そう、判断した俺は、既にこの時点で砂肝様に大敗。
というか、鍋嫌いを散々記事で書いてるにも関らず、
記事読んでるよ、なんてさらりという砂肝さんの豪胆さに俺は負けた。
(↑Hydeは大抵この一言で陥落する)
さらに、大敗の上に、当日仕事が微妙におして、
3分34秒の遅刻をした自分は、この時点で背水の陣。
擬似連かました慶次よろしく、脳裏に様々な単語が並ぶ。
もうだめぽ。
6文字っ!?
錦糸町の町で、土下座を以って初の挨拶をする俺に、
まるで母親に自慰シーンを見られた中学生の様に、
待ち合わせ場所から飛び上がる、砂肝氏。
何故か、微妙にユラユラしてるのは、強者の貫禄だろうかっ!?
俺の初対面の印象は、
この剃刀みたいな腰使いから、
さぞやたくさんの女性を啼かして来たんだろう、侮りがたしっ!?
きっと、快楽に打ちのめされた女性を前に、
「俺の名前をいってみろぉ~(ユラユラ)。」
恐ろしい…俺の敗色は農耕。
二毛作の毛は、何処と何処の毛なんだろうか?
股間に走る冷や汗が止まらない。
そんなわけで、個人的にはどうでもいいチャンコの店にたどり着くも、
終始携帯を弄り回す、砂肝氏。
こ、こやつ俺の前でそれをやったら、
その女のアドレスを即削除な行為を、平然とやってのける!?
だがそこに憧れるっ!シビれるぅ!?
完全にペースを乱した俺、
思い出せ、数々の女を篭絡した、あの舌ワザを思い出せっ!
燃え上がれ俺の、セックスセンス!
噛みあわないギアを必死に一つずつ上げていき、
どうにかこうにかポツリポツリと話をしだした砂肝氏、
駄菓子菓子。
「砂肝さんは日にどれくらい自慰するんですか?
やっぱりすごいんですか?砂自慰だけに?」
(既にHydeの面白みは、漂白剤に晒された白汁のように抜けきってる)
「そうだねえ、僕は1回…」
と、会話の途中でちゃんこ鍋の右手にある空間に視線を向けて、
独りもごもごと口を動かしている。
何故だ?!
何故この男は、俺との会話中に、
中世のスイスに居る、高原の羊飼いのように、
星を見上げて悦楽の表情を見せているんだ!?
ペーター的に?!
判った、判ったよ!?
勃った!砂肝が勃った!と、俺は言わせるまで、今日は帰れねえ、
灰痔的に!?
そこから、俺は、右足で砂肝氏の股間を甘弄りしつつ、
この星と語る男を相手に、
本気のトークが火を噴く。
コイツを笑わすまで、俺は故郷には帰らないぜ!(注:この辺地元)
そこから3時間。
これは、
「俺が今日どれだけ本気で此処に臨んだか、証明して見せましょうか?」
「ほほう(キラーン)」
「俺、今日勝負パンツ穿いてきました。」
ここで、盛大に赤玉梅酒(¥550)を噴出させるまでの、Hydeの苦悩の物語である。
「なんなら、ヌイでもいいです。」と、ベルトに手を掛けた、Hydeの覚悟の物語です。
勝った!!!!!!!!
俺砂自慰に勝ったよ!!!!!!!!!!!
(一瞬)
切り札の80年代ナムコトークや、禁断の調教術、
計算しつくされたちょっと憂いを帯びた話しまで、
俺の持てる力の2割ぐらいを投入して、どうにかこのフリーザ様に、一発くれてやった!
そして、砂肝氏は、お約束の様に、帰り際俺に言う、
「ほっほっほ。先に言っておきます、私はあと2回変身を残しています。」
変態の間違いじゃないのかと、想いつつ、
やはり男の語らいは、こーでなくてはイケないと想った。
途中、チャンコにはもっと肉がギッチギチに入ってると予想していた俺に、
「ふ、馬鹿ものめ、力士様は四足の獣は縁起を担いで食せぬのだよ。」
と、脳内ギレンの声で、ご高説を説くのだが、
なるほど、力士は、寝所で立ちバックしかしないと、そういうことか。
あらゆる角度からのオールレンジ攻撃こそ、真のニュータイプだと想うのだけど、
所詮相撲嫌いな俺にはどうでもいいこと。
恐るべし、砂肝氏
、
そんな砂肝氏とGW中に、
『団地妻陵辱、裸エプロンのポッケが汁で一杯』を一緒に観る約束を取り付ける俺。
実に楽しみである。
また、会ってくれますか?の問いには、
「映画”は”行くよ。」
と、返す砂肝氏。
駄菓子菓子、2回目までは許容。
会計終了間際、
その終始クールであった、砂肝氏が、
突如豹変、
「し、指令が着てるんだ。」
と、電波受信。
と、今までの無表情をかなぐり捨て、張り付いたような笑顔を作り、
俺と、写メを撮る事に固執しだす。
そう彼の裏には、居たのだ、真のBOSSがっ!
そんな指令を平然と出す、roco こそが最強生物に違いない。
噂では、その最強生物すら凌駕する、メタオ の存在が見え隠れするが、
世界は広いなと、そんな風に思える夜だった。
最後にクルリと踵を返し、
驚く俺に一言彼は囁いた、
「なあ、お前、ゲイだろ?それはちょっと勘弁だZE。」
砂肝氏が、その後どんなお店で、どんな痴態を演じたかは、
筆者の知るところではない。
この会合をセイコウさせてくれた影に、
rocoとメタオの協力があったことに、深い感謝を。
-わたしが、いつからわたしであったのかは、わたしは覚えていない-
そんなで出だしで始まる物語。
世界で一番古い泉の中で、生まれた泡。
たぶん、それがわたしの形を作ったのだと想う。
泡は無の中で、足を12本生やし、
そして背に翼のある象を思い浮かべた。
だから、泡が象を産んだのか、
象が泡を産んだのか、
それは今となっては、誰にも判らない話。
今よりかは幾分と小さい体つきで、
わたしは泉のほとりで目を覚ました。
最初の記憶は、
もう初めからシワシワだった、わたしの瞼の上から、
頬に向かって滑り落ちていく、水滴の感触。
それが甘かったのかしょっぱかったのか、
それを受け止めたセイタカアワダチソウは知っていたのかもしれない。
誰かがわたしに問いを投げかけた。
-おまえは、何を望む?-
「わたしは、身体が大きいので、どうか私が踏み潰す身体から、命を抜かずにいてくれますか?」
-かなえよう-
こうしてわたしはわたしになった。
でも、わたしが意識するより前のわたしは、わたしを知らない。
ただ、自分の足の裏で、
もぞもぞと身を動かすカミキリムシや、リュウキュウアオヘビが、
とてもくすぐったいことだけは、知っている。
そんなで出だしで始まる物語。
世界で一番古い泉の中で、生まれた泡。
たぶん、それがわたしの形を作ったのだと想う。
泡は無の中で、足を12本生やし、
そして背に翼のある象を思い浮かべた。
だから、泡が象を産んだのか、
象が泡を産んだのか、
それは今となっては、誰にも判らない話。
今よりかは幾分と小さい体つきで、
わたしは泉のほとりで目を覚ました。
最初の記憶は、
もう初めからシワシワだった、わたしの瞼の上から、
頬に向かって滑り落ちていく、水滴の感触。
それが甘かったのかしょっぱかったのか、
それを受け止めたセイタカアワダチソウは知っていたのかもしれない。
誰かがわたしに問いを投げかけた。
-おまえは、何を望む?-
「わたしは、身体が大きいので、どうか私が踏み潰す身体から、命を抜かずにいてくれますか?」
-かなえよう-
こうしてわたしはわたしになった。
でも、わたしが意識するより前のわたしは、わたしを知らない。
ただ、自分の足の裏で、
もぞもぞと身を動かすカミキリムシや、リュウキュウアオヘビが、
とてもくすぐったいことだけは、知っている。
ボイジャーに託された、プレートの言葉。
きっと、僕が灰になっても、
きっと、地球が芥になっても、
もう、宇宙に生物が存在しなくても、
或いは、宇宙に軌跡を遺す、その言葉は、
在り続けるのかもしれない。
それは、祈りによく似ている気がする。
見上げた空に浮かぶ月が、
過去の光を僕に投げかけるように。
いつかそのプレートは、終着駅に埋もれることができるのだろうか。
永遠なんて、ないと人は言う。
なのに、
人は願いを、想いを口にし、胸に秘めて、
泣き笑う。
いいえ、永遠はあります。
観測者が誰も居なくなったその後でさえ。
それは、祈りによく似ている気がする。
電子の海へ、
言葉を葬送するその行為に、意味が在るのかと問われれば、
其処に想いはないのかもしれない。
僕の内宇宙が、外気に触れた途端、
変質してしまうその現象は、間違いなく事実なのだから。
ただ、その変質を含めて、
僕は世界に内包されている。
だからこうして僕は言葉を紡ぐ。
あなたは其処に居ますか?
何時か、微笑んで答えられるように。
それは、祈りにとてもよく似ている気がする。
きっと、僕が灰になっても、
きっと、地球が芥になっても、
もう、宇宙に生物が存在しなくても、
或いは、宇宙に軌跡を遺す、その言葉は、
在り続けるのかもしれない。
それは、祈りによく似ている気がする。
見上げた空に浮かぶ月が、
過去の光を僕に投げかけるように。
いつかそのプレートは、終着駅に埋もれることができるのだろうか。
永遠なんて、ないと人は言う。
なのに、
人は願いを、想いを口にし、胸に秘めて、
泣き笑う。
いいえ、永遠はあります。
観測者が誰も居なくなったその後でさえ。
それは、祈りによく似ている気がする。
電子の海へ、
言葉を葬送するその行為に、意味が在るのかと問われれば、
其処に想いはないのかもしれない。
僕の内宇宙が、外気に触れた途端、
変質してしまうその現象は、間違いなく事実なのだから。
ただ、その変質を含めて、
僕は世界に内包されている。
だからこうして僕は言葉を紡ぐ。
あなたは其処に居ますか?
何時か、微笑んで答えられるように。
それは、祈りにとてもよく似ている気がする。
ブログネタ:何時間からが長電話?
参加中どもども~、
トイレで用を足しにいったら、
余りにも自分のが小さくて、
パンツの中をごそごそしちゃいました~Hydeです。
のっけから泣きそうです。
このねたは自信あります!
その電話に飽き出したら長電話!
これで決まり。
ええ、blogネタ溜まってるんです。
判ってます。
そう聴かれたから、
ちょっとだけ、真昼の空を眺めてから、
君を見る。
真っ白な君の肌に、空の色さえ乗っかりそうで。
そんな君の肌に、似合うのは何か考えた。
注射針を突き立てて、
零れた血が、君の肌を伝うのを想像した。
両手を吊り上げて、
右腕から滴る、君の血は、
凝固もせずに、胸元を経て、臍を越え、
薄っすらとした翳りで水滴になる。
僕は其処に顔を近づけて、
ゆっくりと舌で舐め取るとき、
君はどんな声で啼くのかな。
雨の日には、別のことを考える。
長靴に、泥が跳ね飛ぶと不満を言う君を、
後ろから突き飛ばして、衣服をむしり取る。
丁度七面鳥の羽を捌くように。
恐怖におののく君の肌が、
灰色と、茶褐色に、塗り分けられる。
そんな中、雨に打たれて白さを取り戻す、
君の尻目掛けて、
思い切り、平手を刻むとき、
じんわりとした紅が君に浮かぶのを想像する。
「ねえ、ちょっとわたしの話しを聴いてるの?」
「もちろん聴いてるさ、そうね、たっぷりとチョコレートを買いこんで。」
「買い込んで?」
「溶かしたそれを、君に塗りたくる。」
「絶対にいや。」
膨れる君の頬を、柔らかく僕はつつくのだけど、
でも、本当は、
その頬を張った時、どんな色が浮かび上がるのか、
そんな事を考えてばかりいる僕がいる。
ブログネタ:好きなチョコレートは?
参加中通勤路に、たまたま咲いてる名も無い花が、
今朝芽吹いていた、それだけでいい。
そんなわたしの最高の幸せは、
夏の暑い休日、
なんの予定も立たない午後に目が覚める。
クーラーの気温を最大まで?最低まで?下げて、
冷蔵庫みたいな、部屋の中で毛布に包まる。
これ以上の贅沢なんて無いわけで、
丁度ね、冬の露天風呂と同じこと。
手を伸ばせば漫画も読める、お菓子にも手が届く。
そんな時は、わたしって世界で一番幸せなんじゃないの?って想う。
ブログネタ:幸せだなあと感じるのってどんなとき?
参加中でもね、
枕もとの携帯が鳴って、
携帯の小窓に、貴方の名前があった時。
毛布も跳ね飛ばして、お気に入りのホルターネックを着て出かけるの。
イマドキふるいって?
いいじゃん、いいじゃん、これは彼がくれたわたしのお気に入り。
やっぱり、誰かと居るその時間が幸せのカタチ。
どもども~軽く生き恥晒してますHydeです。
道往く人々が、みんな俺を嘲笑してる気がします。
復帰一つ目の記事はやはりコイツから。
------------------------------------------
誰もいないリビングで、独り煙草をふかす夜がある。
斜光カーテンに遮られた室内に、灯りをともすまでも無く、
ダイニングから灰皿を持ってきて、お決まりの席で火をつける。
視覚になりきらない、暗闇に似た何かの中で、
煙が拡散するイメージ。
そんな夢なんだか現実なんだか判らない情景の中で、
僕の足元を、柔らかい毛皮が擦っていく。
時々想う。
コイツの低い視線と、犬の目と鼻で見る世界。
僕の視線と、人間の目と鼻。
同じ世界を見ているのだろうけど、きっとそれは違う世界なんだろうと。
もしかしたら、コイツの嗅覚で感知できる世界というのは、
僕にとっての視覚なのかもしれない。
だから、同じ闇を共有しながら、
この狭いリビングの中には、多重な世界が横たわっている事実に気がつく。
煙草を吸いたい僕と、
眠い目を擦る事はできないけど、暗闇でも日の光と変わらず存在するコイツは、
上手い具合に世界をシェアしている。
そこには諍いはない。
もっとも、彼は彼なりに、僕に不満も在るのかもしれないけど、
例えば、彼女の目を覗き込んだときに在るような、迷いや不満を、
コイツの目に感じた事はない。
それは信頼と名をつけていいモノなのかもしれない。
長い時間の間に、二度三度と僕の脛を毛皮が擦り、
やがて、僕の足の甲に、柔らかい感触と適度な温度が覆いかぶさる。
視線も合わせず、じんわりとその温度が僕の心を埋めていく。
こうして世界は出会うのだ。
こうして、夜は更けていくのだ。
道往く人々が、みんな俺を嘲笑してる気がします。
復帰一つ目の記事はやはりコイツから。
------------------------------------------
誰もいないリビングで、独り煙草をふかす夜がある。
斜光カーテンに遮られた室内に、灯りをともすまでも無く、
ダイニングから灰皿を持ってきて、お決まりの席で火をつける。
視覚になりきらない、暗闇に似た何かの中で、
煙が拡散するイメージ。
そんな夢なんだか現実なんだか判らない情景の中で、
僕の足元を、柔らかい毛皮が擦っていく。
時々想う。
コイツの低い視線と、犬の目と鼻で見る世界。
僕の視線と、人間の目と鼻。
同じ世界を見ているのだろうけど、きっとそれは違う世界なんだろうと。
もしかしたら、コイツの嗅覚で感知できる世界というのは、
僕にとっての視覚なのかもしれない。
だから、同じ闇を共有しながら、
この狭いリビングの中には、多重な世界が横たわっている事実に気がつく。
煙草を吸いたい僕と、
眠い目を擦る事はできないけど、暗闇でも日の光と変わらず存在するコイツは、
上手い具合に世界をシェアしている。
そこには諍いはない。
もっとも、彼は彼なりに、僕に不満も在るのかもしれないけど、
例えば、彼女の目を覗き込んだときに在るような、迷いや不満を、
コイツの目に感じた事はない。
それは信頼と名をつけていいモノなのかもしれない。
長い時間の間に、二度三度と僕の脛を毛皮が擦り、
やがて、僕の足の甲に、柔らかい感触と適度な温度が覆いかぶさる。
視線も合わせず、じんわりとその温度が僕の心を埋めていく。
こうして世界は出会うのだ。
こうして、夜は更けていくのだ。
どもども~汁粉です(判る人だけ判る)
休止のはずが、お祭りになってしまい、
マジで戻るに戻れず、さあ困ったなHydeです。
休止宣言したものの、
各所から、てめー全然休止してねえじゃねえか!
と、お叱りの言葉を頂いておりますが、
この一週間、アメーバの横つながりで、
仕事そっちのけで、皆様と遊ばさせてもらいました。
実に有意義でした。
好き勝手に1週間過ごして、大分スッキリ!したんだか、しないんだか(笑
んで、恥を忍んで、再び筆を取らさせてくださいませ。
今後、どちらにしても7月になったら、今の頻度で更新できなくなるので、
今回の休止~復帰以降、ペタコメとかもう必要以上にしませんで、
まったり進行で行こうと想います。
もう、本当に見ていてくれるのか、営業なのか判らないペタを、
日に100-200個も返すのにも嫌気がさしました。
俺は、俺と遊んでくれるヒトと、今後も遊んでいこう!
その精神で、運営しますです、ハイ。
まあ、休止の本当の理由は…、
各所で、それなりに語ったんで…ま、いいか…。
ともあれ、自分の文章に自信がなくなりましたが、
幾つか途中の連載モノに、ある程度ケリがつくまで、
やっぱり、ここを存続させようと、想いも新たに。
しかし、この1週間、そこらじゅうで皆様と語らせてもらいましたが、
圧倒的に多かった意見は、
Hydeの記事は何を書いてるか判らない、
高圧的、判らないヤツは判らなくていいってスタイル。
一体何人に言われたことか…。
ま、書いてる俺からしたら、
なんで、意味わかんないのに読んでくれてるの!?
って、そこを聞きたいですわよ、ほんとに(涙
記事はどうでもいいけど、コメ欄が面白いとか抜かすろこた といい、
記事を余す事なく読んだが8割意味が判らないと、
記事にまでしてくださったHAN様 。
Hydeはですね、
”覚書”ってカテゴリ以外は、基本的には、どうやったら伝わるか、一生懸命書いてます、
わかんねーなら、それでいいよ!
という、投げっぱなしな姿勢ではございません。
ただ、コメントで「判ります」と、架空の人物の事を、
コメントされるのは、微妙でございます。
何が判ったか、俺にも教えて欲しいでございます。
ついでに、過去何度も言ってきましたが、
あんまり記事とリアルを結びつけるのは止めて欲しいなあ~って感じです。
ここは妄想blogですから、
在るがままを、各人、在るように取ってくださいませ。
「さいはての島」がリアルですか?なんて、どなたも俺に質問しませんで。
でも、ある意味、あのさいはては、俺の心象をリアルに書いた記事でもあるのです。
なんにせよ、楽しい一週間でありました。
豹 は、速攻で記事を書いてくれたのですが、俺の態度が気に入らないと、
ご立腹の様子で、しかたありません、怒らせたものは、貴方の事は忘れません1週間くらいは。
ガチで、記事を書いてくれたじゃじゃ馬 さん、
あの文章にホロリと着たのに、俺が何時戻るかトトカルチョ疑惑はほんとですか?!(涙
黄金面子が語り合っていた中、俺が入るなり、退室していった後姿が忘れられません。
なんのかんのと、俺が居ない間、ずっとここでコメしてくれたHAN様
全身で信頼すると痛い目見そうですが、私は貴方が大好きです。
やはり貴方は最大の敵であり、最大の理解者です(笑
しかし、俺もピグりまくってましたけど、
HANさんそこらじゅうで、あんなことや…こんな…、激しいッすね…。
俺がほっといたピグの前で、裸踊りをしていた、ピクルスさん 、eveしゃん 。
eveしゃん 、大騒ぎしてくれてありがとうです、色んな意味で(笑
ピクルスさん 、いいから戻って来い!そうコメで言ってくれたのは、貴女だけでした(笑
いきなり、見慣れぬ電話番号、
早く戻ってこいや、ただし記事は1日1本にしろと命令してきたトンキ 。
泥酔のまま、間違い電話を掛けてきてくれた、とあるあの娘(プライバシー保護でリンクなし)
いよいよ辞めましたか、と嬉しそうな電話をかけてきたかなめ 。
週末に、なに?戻るんですか?惨めですね、と言ってくれた事、一生忘れません。
このまま、消えちゃうのかな?っていうJiiek とも、まさかのスカイプ電話。
貴方は僕の最初のお友達です。豹 さんきす。
育児の合間に、心配してチャットくれたReime。
異動までには子供の顔みにいくでよ~。
別blogを書いていましたが、
たった1日でblogを探し当てた浅はか さん、正直すげえっす…。
なにやら、日々喧嘩を売りまくってくれた煌 、
俺の休止について、殆ど言及しなかったのは貴女と、もう1人だけです(笑
想うように生きればいいんです、結果誰に伝わらなくても。
Hydeの全記事だけでなく、
あっちのblogにも律儀にコメを日々くれたるみ様 、
なんかblogおわっちゃいそうですけども~?破壊王は無事~?
なんのかんのと、
記事のコメを伸ばしてくれる、HAN様 、ピクルスさん 、くっきーさん 、
あなたたちいるから、Hydeでもログインする理由できました。
そして、
痛いとこには一切触れず、日々ありえない画像をくれたメタオ 。
ほぼ丸二日、チャットで語り尽くしたろこた 。
遊んでくれてありがとね。文字数が感謝とは関係ないんだよな?(笑
最後になります、
キリ番を劇的にさらって、
このblogの再開を願ってくれた砂肝 さん、
シビれました、30秒差であのコメ、あれが初コメとか、深い感謝を。
でも、チャンコは割り勘です(笑
色んな人が、この一週間、俺を支えてくれました、
コメに名を連ねてくださった皆様も、本当にありがとうございます。
正直リアルの破綻っぷりは、洒落にならないんですが、
ここをやっていくストレスも、無くなりはしないんだろうなと、
此処に俺は敵が1人いますし、みてると不快になるコメンテータも居ます、
(どっちも、うちの読者じゃないんで、ご安心くださいませ)
でも、そんなんを含めても、
やっぱ、ここで皆さんと遊びたいなあと、そう想いました。
想定していたより、はるかに早い復帰になってしまいましたが、
どうぞ、また皆様と遊ばせてくださいませ。
あ~、それと、
ヲタ記事と、暴露話がメインのもう一つのblog、
アドレス知りたい方居ましたら、プチメでもくださいませ。
正直お勧めはしませんが。
(ちなみに、あっちはあっちで続行しますので)
それでは、皆様、お恥ずかしながら、
おはようございます。
今日も此処から、皆様に、僕を投射させてくださいませ。
休止のはずが、お祭りになってしまい、
マジで戻るに戻れず、さあ困ったなHydeです。
休止宣言したものの、
各所から、てめー全然休止してねえじゃねえか!
と、お叱りの言葉を頂いておりますが、
この一週間、アメーバの横つながりで、
仕事そっちのけで、皆様と遊ばさせてもらいました。
実に有意義でした。
好き勝手に1週間過ごして、大分スッキリ!したんだか、しないんだか(笑
んで、恥を忍んで、再び筆を取らさせてくださいませ。
今後、どちらにしても7月になったら、今の頻度で更新できなくなるので、
今回の休止~復帰以降、ペタコメとかもう必要以上にしませんで、
まったり進行で行こうと想います。
もう、本当に見ていてくれるのか、営業なのか判らないペタを、
日に100-200個も返すのにも嫌気がさしました。
俺は、俺と遊んでくれるヒトと、今後も遊んでいこう!
その精神で、運営しますです、ハイ。
まあ、休止の本当の理由は…、
各所で、それなりに語ったんで…ま、いいか…。
ともあれ、自分の文章に自信がなくなりましたが、
幾つか途中の連載モノに、ある程度ケリがつくまで、
やっぱり、ここを存続させようと、想いも新たに。
しかし、この1週間、そこらじゅうで皆様と語らせてもらいましたが、
圧倒的に多かった意見は、
Hydeの記事は何を書いてるか判らない、
高圧的、判らないヤツは判らなくていいってスタイル。
一体何人に言われたことか…。
ま、書いてる俺からしたら、
なんで、意味わかんないのに読んでくれてるの!?
って、そこを聞きたいですわよ、ほんとに(涙
記事はどうでもいいけど、コメ欄が面白いとか抜かすろこた といい、
記事を余す事なく読んだが8割意味が判らないと、
記事にまでしてくださったHAN様 。
Hydeはですね、
”覚書”ってカテゴリ以外は、基本的には、どうやったら伝わるか、一生懸命書いてます、
わかんねーなら、それでいいよ!
という、投げっぱなしな姿勢ではございません。
ただ、コメントで「判ります」と、架空の人物の事を、
コメントされるのは、微妙でございます。
何が判ったか、俺にも教えて欲しいでございます。
ついでに、過去何度も言ってきましたが、
あんまり記事とリアルを結びつけるのは止めて欲しいなあ~って感じです。
ここは妄想blogですから、
在るがままを、各人、在るように取ってくださいませ。
「さいはての島」がリアルですか?なんて、どなたも俺に質問しませんで。
でも、ある意味、あのさいはては、俺の心象をリアルに書いた記事でもあるのです。
なんにせよ、楽しい一週間でありました。
豹 は、速攻で記事を書いてくれたのですが、俺の態度が気に入らないと、
ご立腹の様子で、しかたありません、怒らせたものは、貴方の事は忘れません1週間くらいは。
ガチで、記事を書いてくれたじゃじゃ馬 さん、
あの文章にホロリと着たのに、俺が何時戻るかトトカルチョ疑惑はほんとですか?!(涙
黄金面子が語り合っていた中、俺が入るなり、退室していった後姿が忘れられません。
なんのかんのと、俺が居ない間、ずっとここでコメしてくれたHAN様
全身で信頼すると痛い目見そうですが、私は貴方が大好きです。
やはり貴方は最大の敵であり、最大の理解者です(笑
しかし、俺もピグりまくってましたけど、
HANさんそこらじゅうで、あんなことや…こんな…、激しいッすね…。
俺がほっといたピグの前で、裸踊りをしていた、ピクルスさん 、eveしゃん 。
eveしゃん 、大騒ぎしてくれてありがとうです、色んな意味で(笑
ピクルスさん 、いいから戻って来い!そうコメで言ってくれたのは、貴女だけでした(笑
いきなり、見慣れぬ電話番号、
早く戻ってこいや、ただし記事は1日1本にしろと命令してきたトンキ 。
泥酔のまま、間違い電話を掛けてきてくれた、とあるあの娘(プライバシー保護でリンクなし)
いよいよ辞めましたか、と嬉しそうな電話をかけてきたかなめ 。
週末に、なに?戻るんですか?惨めですね、と言ってくれた事、一生忘れません。
このまま、消えちゃうのかな?っていうJiiek とも、まさかのスカイプ電話。
貴方は僕の最初のお友達です。豹 さんきす。
育児の合間に、心配してチャットくれたReime。
異動までには子供の顔みにいくでよ~。
別blogを書いていましたが、
たった1日でblogを探し当てた浅はか さん、正直すげえっす…。
なにやら、日々喧嘩を売りまくってくれた煌 、
俺の休止について、殆ど言及しなかったのは貴女と、もう1人だけです(笑
想うように生きればいいんです、結果誰に伝わらなくても。
Hydeの全記事だけでなく、
あっちのblogにも律儀にコメを日々くれたるみ様 、
なんかblogおわっちゃいそうですけども~?破壊王は無事~?
なんのかんのと、
記事のコメを伸ばしてくれる、HAN様 、ピクルスさん 、くっきーさん 、
あなたたちいるから、Hydeでもログインする理由できました。
そして、
痛いとこには一切触れず、日々ありえない画像をくれたメタオ 。
ほぼ丸二日、チャットで語り尽くしたろこた 。
遊んでくれてありがとね。文字数が感謝とは関係ないんだよな?(笑
最後になります、
キリ番を劇的にさらって、
このblogの再開を願ってくれた砂肝 さん、
シビれました、30秒差であのコメ、あれが初コメとか、深い感謝を。
でも、チャンコは割り勘です(笑
色んな人が、この一週間、俺を支えてくれました、
コメに名を連ねてくださった皆様も、本当にありがとうございます。
正直リアルの破綻っぷりは、洒落にならないんですが、
ここをやっていくストレスも、無くなりはしないんだろうなと、
此処に俺は敵が1人いますし、みてると不快になるコメンテータも居ます、
(どっちも、うちの読者じゃないんで、ご安心くださいませ)
でも、そんなんを含めても、
やっぱ、ここで皆さんと遊びたいなあと、そう想いました。
想定していたより、はるかに早い復帰になってしまいましたが、
どうぞ、また皆様と遊ばせてくださいませ。
あ~、それと、
ヲタ記事と、暴露話がメインのもう一つのblog、
アドレス知りたい方居ましたら、プチメでもくださいませ。
正直お勧めはしませんが。
(ちなみに、あっちはあっちで続行しますので)
それでは、皆様、お恥ずかしながら、
おはようございます。
今日も此処から、皆様に、僕を投射させてくださいませ。
このまま放置しようかと想っていたのですが、
そりゃ、あまりにも投げっぱなしで失礼だろ!ということで。
blog閉鎖します。
なんていうほど、格好良くなくて、
IDは残したまま、少しblog休みます。
2日後に戻ってくるかもしれないし。
もう、お会いする事も無いかもしれません。
(こっそりお気楽blog書いてたりしますが)
理由はですね、
俺にもよくわかんないんですけど、
仕事も正副、プライベートも恋愛も、
なんか色々立ち回らなくなってですね、
朝起きて、管理画面見たら、
「そうだ、blogはやめよう。」
本当は、
少し文章を書くことの自信をなくしました。
つまり、何処にでもある格好悪い理由で、
blog辞めます!っていう、ありきたりな話しです(笑
片意地張って、文章で何ができるか、
少し前も、看板外そうかと想いましたが、
一度身体にこびり付いた、
色んなものを、洗い流してみようかなと。
幕間に皆様、お茶でも飲みませんかと。
できることならば、
一人一人のお顔をみながら、
此処に足を運んでくださってありがとうございます。
そう、お伝えしたかったです。
さようでございますなら、
お暇させて頂きます。
私を支えてくださった皆様のご健康と、
往く道に光射す事を、お祈りさせていただきます。
今まで、
本当に、本当にありがとうございました。
戻ってきたら、ば~かと、後ろ指さしてくださいませ(笑
Hydelight
そりゃ、あまりにも投げっぱなしで失礼だろ!ということで。
blog閉鎖します。
なんていうほど、格好良くなくて、
IDは残したまま、少しblog休みます。
2日後に戻ってくるかもしれないし。
もう、お会いする事も無いかもしれません。
(こっそりお気楽blog書いてたりしますが)
理由はですね、
俺にもよくわかんないんですけど、
仕事も正副、プライベートも恋愛も、
なんか色々立ち回らなくなってですね、
朝起きて、管理画面見たら、
「そうだ、blogはやめよう。」
本当は、
少し文章を書くことの自信をなくしました。
つまり、何処にでもある格好悪い理由で、
blog辞めます!っていう、ありきたりな話しです(笑
片意地張って、文章で何ができるか、
少し前も、看板外そうかと想いましたが、
一度身体にこびり付いた、
色んなものを、洗い流してみようかなと。
幕間に皆様、お茶でも飲みませんかと。
できることならば、
一人一人のお顔をみながら、
此処に足を運んでくださってありがとうございます。
そう、お伝えしたかったです。
さようでございますなら、
お暇させて頂きます。
私を支えてくださった皆様のご健康と、
往く道に光射す事を、お祈りさせていただきます。
今まで、
本当に、本当にありがとうございました。
戻ってきたら、ば~かと、後ろ指さしてくださいませ(笑
Hydelight