国(韓国)からもらえる
不妊支援金を申請するには
不妊証明書?みたいなものを
提出しないといけません
証明書はクリニックで
書いてもらえるんですが、
そのためには
いろんな検査が必要です

私の通うクリニックでは、
3つの検査をすることになってます。
女性の基本検査(約220000ウォン)
女性の卵管造影術(約57000ウォン+薬代)
男性の精液検査(約100000ウォン)
卵管造影術は生理が終わってから
5日以内にするみたいで
生理3日目に病院に行って
予約をとるように言われました。
卵管造影術の手順としては、
こんな感じです
※当日は4時間前から絶食
痛みどめと抗生物質のお尻注射
計2本を打ってもらう
↓
レントゲン室で
卵管に液体を流し込まれた後
レントゲンを撮ってもらう
↓
終わったら主治医の先生に
消毒&内診してもらう
レントゲンを撮ってくれる先生と
主治医の先生が違ったので
ちょっと緊張しました

卵管造影術を受けた
感想としては、
お尻注射が意外と痛かったのと
(我慢できる範囲ではある)
レントゲンを撮る時間は
短いんですが、
液が卵管を通過する時は
さすがに「うわぁあ....」って
言っちゃうくらい痛かったです

でも、それも
我慢できるくらいの痛さで、
終わったら忘れちゃうくらいでした。
内診で、撮ったレントゲンについて
説明を受けたんですが卵管異常なし。
しかし!
子宮筋腫が3センチになってたらしく
何ヵ月かは妊活して、
できなかったら大きくなる前に
先に手術しようと言われました

何はともあれ、
ちょっとびびっていた卵管造影術が
無事に終わりホッとしています

そして、かの有名な←
卵管造影術後のゴールデンタイムが
本当にあるのかわかりませんが
何事も気の持ちよう!!
いいことがありますように
