卵管造影術の感想 | ひろゆき、韓国で子育て?!

ひろゆき、韓国で子育て?!

2015年に韓国人夫と結婚→2019年からタイミング法→2020年に人工受精、体外受精を経て第一子妊娠→2020年12月男の子出産☆

国(韓国)からもらえる
不妊支援金を申請するには

不妊証明書?みたいなものを
提出しないといけません左差し


証明書はクリニックで
書いてもらえるんですが、

そのためには
いろんな検査が必要ですえーんえーん


私の通うクリニックでは、
3つの検査をすることになってます。

女性の基本検査(約220000ウォン)
女性の卵管造影術(約57000ウォン+薬代)
男性の精液検査(約100000ウォン)


卵管造影術は生理が終わってから
5日以内にするみたいで

生理3日目に病院に行って
予約をとるように言われました。


卵管造影術の手順としては、
こんな感じです下矢印

※当日は4時間前から絶食

痛みどめと抗生物質のお尻注射
計2本を打ってもらう
レントゲン室で
卵管に液体を流し込まれた後
レントゲンを撮ってもらう
終わったら主治医の先生に
消毒&内診してもらう


レントゲンを撮ってくれる先生と
主治医の先生が違ったので
ちょっと緊張しましたショボーンショボーン


卵管造影術を受けた
感想としては、

お尻注射が意外と痛かったのと
(我慢できる範囲ではある)

レントゲンを撮る時間は
短いんですが、

液が卵管を通過する時は
さすがに「うわぁあ....」って
言っちゃうくらい痛かったです滝汗滝汗

でも、それも
我慢できるくらいの痛さで、
終わったら忘れちゃうくらいでした。


内診で、撮ったレントゲンについて
説明を受けたんですが卵管異常なし。


しかし!


子宮筋腫が3センチになってたらしく
何ヵ月かは妊活して、

できなかったら大きくなる前に
先に手術しようと言われましたガーンガーン


何はともあれ、

ちょっとびびっていた卵管造影術が
無事に終わりホッとしています照れ照れ

そして、かの有名な←
卵管造影術後のゴールデンタイムが
本当にあるのかわかりませんが

何事も気の持ちよう!!
いいことがありますように照れ照れ