ブログネタ:大掃除 参加中
(ぇ。
ヮラ
ヮラブログネタ:大掃除 参加中
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ヮラ
ヮラ今日も俺は走る。ただ走ってる。また・・・1人で。
「陸上って個人競技だょな。」
中学ん時に陸上部ではない誰かが言っていた言葉が頭によぎった。
俺はあの時何と言い返した?俺達陸上部員は何と言って怒った?・・・答えなんて考えなくても、ちゃんとわかっている。
・・・だけど、その時の言葉を今はちゃんと言えるだろうか?あの時みたいに、ただまっすぐに。。。
「華之、お前ょぉやるなぁ。」
部員の1人が言った。確か名前は政輝(まさき)とか言う名前だったなぁと華之は思った。そして、晃輝と同じ「輝く」と言う文字が入っているのに、晃輝とは全然違い、輝いていないな、とも思った。
「やっぱ陸上って個人競技だょな?ぢゃなきゃお前やってらんねぇだろ?」
「まぁね。」
わかっちゃいるんだ。あの時返した答えを、覚えてはいる。だけど、あの時と同じには答えられないんだ。こいつらに、あの時の答えである「仲間が一番大切だって思える競技だ!」なんて言う気は起きない。
だって・・・こんなやつら仲間なんて思いたくないぢゃん?
「華之!」
聞き慣れた声が華之を呼び止めた。華之は誰かわかったが振り返ることはしなかった。
「おい!聞こえてんだろ?華之!!」
声の主はさっきよりも近い所から聞こえた。華之の今までの経験からだと、すぐに声の主は自分の隣に来るだろうと思った。
・・・華之の予想通り、声の主は隣に並んで話しかけてきた。
「何だょ?晃輝(こうき)」
華之は声の主にやっと言葉を返した。晃輝は華之と同じ中学で、いつも一緒に走り、高めあって来ていた。中学のベストを持ち出すなら、2人のべストはほっとんど変わらない。
「何だょはそっちだろ~??シカトかますなょ!!」
「別に声を掛けてくれなんて言ってねぇし。」
「ったく相変わらず冷たいなぁ!てか、そんなんどぉでもよくて、お前今日走ってなかったな!どぉしたんだょ?」
「1年でこんな早くから出れねぇだろ!!・・・て、ぇ?ってコトはお前出てた!?」
「おぃ~!!見とけょ!この俺の走りぷりを!!見事予選落ち!」
「予選落ちで威張るな!」
「だってょ~、もぉちょっとで決勝残れそうだったんだぞ!?やっぱ高校は速いな。感動したし!!ぁ、お前んとこはどぉだったょ?」
「最低だょ。こんな部活なら入らなきゃよかった。」
華之は自嘲気味に笑った。晃輝が羨ましかった。
君が僕に教えてくれたのは
好きなものを「好き」と言える勇気で
辛い時 すぐに逃げ出しそうになる僕に
くれた その君の笑顔と優しさ
自分の限界を感じた時 君が後ろからそっとおしてくれた
もう1歩、あと1歩。 進むための勇気
「好き」だからこそ進むことのできる力
きっかけ
君がくれたのは小さな1つ
ちから
だけど僕には大きな3つ
君が僕に教えてくれたのは
ひと
他人を信じることのできる勇気で
ひと
哀しい時 すぐに他人と距離を置こうとした僕に
伸ばした その手のぬくもりと優しさ
自分の傷口を隠した時 君は僕にそっと触れた
大丈夫、もう平気。 泣くことのできる勇気
「独り」ぢゃないから笑うことのできる力
きっかけ
君がくれたのは小さな1つ
ひかり
だけど僕には大きな3つ
いつも僕に笑ってくれる君だって その笑顔がゆがむ時があるんでしょう?
いつも笑ってくれる君だからこそ その笑顔が崩れる時があるんでしょう?
大丈夫、わかってる。 言えるための強さ
「君」だからこそ伝えたいこの言葉
君が僕に教えてくれたのは
僕が僕らしく生きるための勇気で
僕が君に教えてあげられるのは
誰よりも君を愛してるって想いで
きっかけ
君がくれたのは小さな1つ
きっかけ
僕があげられるのは小さな1つ
みのり
でも僕らには大きな100こ
これから進む道はそう、1人では進めない道
2人だから行ける道
すんませんッ!!
ゃっと更新しました(ノ_・。)
何か・・・たくさんの方がいつの間にか読者様になってぃて・・・
なんにこんなに放置して㊦㊦
ものごっつ申し訳なぃッス![]()
ごめんなさぃ-ッ(→o←)ゞ
・・・
そして思った。
自分なんでも長続きしなぃタィプ
←
今も何度か小説を書こぉとして、断念しましたヽ(;´ω`)ノ{ァヒャ
なので、、、
かつて書ぃた(これも結局まだ完結してなぃんすケド
)小説を、ちょっと手直しして頑張って続きを書いてこぉかなぁ-と、ゃっと完結させょぅかなぁ-・・・と
思ってます!!
できる限り更新します!!
でも勉強も頑張ります!!(センターまでぁと31日)
そんでまたちゃんと詩も書きまぁす㊤㊤
![]()
なので・・・
見捨てないでぁげて下さぃ(;´▽`A``
