「ヒューマンプロファイリング」あなたが分かる相手も見えてくる、幸せの秘訣 -99ページ目

「ヒューマンプロファイリング」あなたが分かる相手も見えてくる、幸せの秘訣

あなたの幸せを構成する自身の本質や相性・恋愛・結婚・家庭・仕事・人間関係など自己分析をまじえたハッピーアドバイス。

 

結論がでぬまま日が昇り
夜があけてしまいまし、た
さぁ~どうする?・・・・・

「まぁ~」
一週間ぐらい行って、
研究対象に興味が持てず
どうしても楽しく思えなくて、
すみません!
なんて理由がそれっぽくないないだろうか!。

「K教授」も
学部執行3役の職務が
多忙で研究室に在席する暇もないし、
2年の後期から
卒論研究はじめる奴なんかいないよね~

よし「自然に消滅フェードアゥト」路線で決まり!

ある意味晴れ晴れと
9時から研究室に入室し
昨日の続きをトライしつつ講義に出て
終わればまた研究室に戻り顕微鏡を覗き続けました。

ただ
講義の受講だけは、
いままで「つるんでいた」仲間とは決別し
一番前の座席で受講する、
これぐらいはこだわろう!でした。

その日の昼食後に研究室に戻ると、
見覚えのある学科でも真面目で優秀顔な奴が数名
すでに自分の卒論研究を手慣れた段取りで作業を進めいた、

聴いて見るとすでに、
前期から卒論研究を開始したとのこと
知らないのは私だけ!
いえいえ、
後で知ったことだか
この研究室は一番大変な所らしい、

まあ、
「それはそれ」
ようやく3日目、
今日もそれなり一生懸命にさりげなく
頭は中はフェードアゥトのことばかり行き交っています、

その時です、
「K教授」が久々に、
しかも
私が「来てるか?」と
言いながら入室して来ました。

私は「ハイ来てます」と答えました、
よし、よし、
分からないことはみんなに聴くんだぞ!
「K教授」は
「現H教授」と少し打ち合わせをし
学部執行職務室へ戻ってゆきました。

その後
「現H教授」が私に

「K教授」とは
何か関係があるの?

いいえ、
何もありませんよ!

最近では珍しいんだよ、
「K教授」が直接研究室に来るの、
用事は私が出向くか
TEL出済ます事が多いんだけどねぇ~

それを知った私は、
ひょっとして
「先生は」
俺のこと気に掛けてくのかなあ?
もしそうだと
「嬉しいな」やっぱり
想う人の中に自分を感じとれるって
「すごくいい嬉しい」

よぉ~し!
「一週間フェードアゥト作戦」 
もう少し様子見の延期で、
単純でしょうか?

その後、
「K教授」のTELの時は必ず、
「私は来てるか?」が決め台詞で、
その都度「現H教授」がこちらを向くので、
直ぐに分かる様になりました。

そんなこんなで
アッという間に数ヶ月が過ぎ、
フェードアウトのタイミングを逸して、
と言うより
必要が無くなって行きました、

不思議です、
少しずつ私の覚悟と
日々の姿勢が認められ
周りから多少の信用を受ける様になり

卒論対象の
顕微鏡下のプランクトンの
分類判別と違いが分かりはじめると、
すご~く楽しくなってきて

まるで
ウルトラマンに出てくる怪獣みたいで
とても可愛いらしく思えるように・・・・、

不思議です、
これが継続すること、
人に認められるが成す
心のマジックなのでしょうか?

その頃からです、
全てが好転する兆しを感じ
もの事が上手くはこふようになりました、

研究室でも、
先輩、同輩の中でも
私の「存在場所」を感ずることのできる
歓びと嬉しさで心は一杯でした。

その頃からか
「K教授」が
私のことを「カトちゃん」と
呼ぶようになったのでした。

その影響で
周りも私のことを
「カトちゃん」と呼ぶようになったのです。
そう
あの「カトちゃん」ペェです!
まあ~いいか・・・・、

それから毎日のように
「カトちゃん」
「K教授」から内線だよ~

ハイ先生なんですか?
エッ!
またお昼たべそこねた、
分かりました
いつもの、
「あんパンとジャムパンとビン牛乳」の
フルコースですね、
少しまってて下さいね。

たまに
執務室に届けた時に
教授が研究はどうだ?と
声を掛けてもらったり、
お茶を入れてもらったり、
大の甘党コレクションを
ご馳走してもらえるのも楽しみで、
少しチャメッケのある
可愛い教授の一面に触れながら
話す一時が大好きでした。

毎日がそんな感じのリズムで
楽しく過ぎるようになると、

不思議です、
悪習も矯正され、
講義の一番前での受講も身につき
優秀な特待生などとの親交も生まれ
不思議と学習意欲も成績もアップしました、

研究室では、
前出の同期の友達とは信頼のチームワークと
フットワークのよい仲間意識生まれ
本当に数ヶ月まえの
自身のありようと雲泥の差を思うと
感謝と安堵の想いで一杯でした。

お調子者の私達同期は
研究室のムードメーカー気取りで
自由に色んな大小イベントを提案実行して
快活な研究室へと変貌をとげて行きました。

私達は俗に言う
お調子者「三ばかトリオ」で
先輩後輩を含めいろいろ振り回してしまいました、
しかし、その数だけ想い出もできました。

相変わらず
「K教授」は忙しく

私はあえて遠慮せず
必ず研究室の細かなイベントまで、
無理を承知で先生の執務室を訪ね説明とお誘いをし、
それから都合の悪いことも
お願いや頼みにくいことも
すべて、私が伝えると上手く行くと言う
神話的空気になってしまい役割のようになりました。

「カトちゃん」いつもごめんね!
その日は、学部執行役会議、教授会議、
学部長会議、出張、学会、オールN大教授会
なんだけど・・・・、

どれもこれも
私達の企画したイベントなんかとは
比べものにならない重要なものばかりでした。

ある時、
私達が企画した研究室の
「焼き肉食べ放題」7:00~10:00の時も
難しいとの返事をいただいておりましたが、

先生はちゃんと
東横線の小さな駅の店を地図を頼りに探し
終宴まぎわの9:45に、
私達との残り15分のために、
しかも私達が食べられる程度の
安い輸入肉にも関わらず、
誠実にちゃんと努力と気持ちを示していただける
想いやりのある先生であることは間違いありませんでした。

お宅にも何度も、
お誘いいただき、みんなで押しかけた時も
「奥様」から
せっかくだから「何がいいかしら」と
私が聴かれた時も、
私は素直にアパートの者が多いから、
日頃、食べられない揚げたての
「天ぷら」が食べられるとうれしいです
と正直に伝え答えると、

当日は
個々が揚げたてを食べられるようにと
工夫がされており
多く種類の「ネタ」と多量のしたごしらいと、
他にもお腹を満たせてあげたいとの心遣いを感じる
内容の物ばかりをご用意いただきお世話を掛けました。

3年の時には、ご夫婦を食事会にご招待し、
4年の時には、ご夫婦を下田への宿泊旅行にご招待し
相変わらずの多忙の「K教授」は
直前に入った会議で、翌朝のとんぼ返りでしたが
大変喜んでいただき楽しい時間を共有できました。

個人的には特に、
4年になる入試の間近のとある日に
いつものように
「K教授」からの呼び出し、

「カトウちゃん」
今度、泊めてもらいたいんだけど!

えェ!! 先生をですか?
いいですけど、
私し、4畳半の共同トイレですよ、
そんなの構わんよ、 はぁ~

数日後、
「K教授」が
今日いってもいいかな?
本当に本当に来るんですか
前にいたじゃないか、
こりゃ本気だ!

もしやと思い
でもちゃんと掃除はしていたから
「歓迎しますよ!」

その夜二人は、
いつもの学生向けの定食屋で夕食を取り、
風呂桶を持ち銭湯まで行きました、
またまた、ついでに背中まで洗ってもらい、
恐縮しぱなしでした。

急な話だったので
洗濯物をコイランドリーで洗い
乾燥して襟に糊付けとアイロンを施し
朝早く大学へ送り出したこと、
良い想い出になりました。

また、
奥様が旅行でお留守の時、
「カトウちゃん」
家に泊まりにおいでよ、
ハァ~? いいんですか?

ものしずかでメガネ越しの
優しい目でお誘いいただけましたね。

翌朝は、
驚きましたよ、
先生が私のために
朝食を作っていただき、
「カトウちゃん」朝食たべない? 
と不覚にも寝過ごした私を起こしてもらい、

手慣れを感じる厚焼きたまごに、
サケ、のり、納豆、お漬け物、味噌汁を、

先生!!
これ今作ったんですか?
そうだよ、
にわかに信じがたく本当に驚きました。
もちろん美味かったですよ、

独身が永かったから
まだまだ
「カトウちゃん」には負けないよ!!
得意満面の笑みで
もてなしと心使いをいただき恐縮しました。

それと
多忙の中でも、
見た映画があると仲間と一緒に出掛けましたね。

まだまだ書ききれない
沢山の想い出とエピソードがありますが
別の機会にまわします。

私が先生と関わる中で感じるものは

人は、
  ・大切な人に認められたい
  ・そして褒められたい
  ・相手の中に自身を感じる事が出来れば頑張れる。 
  ・常にちゃんと「見てて」くれれば頑張れる。
  ・目を配る、目を施す、目をかける、目をつぶる
  ・心には心で、

そして最も大切に想うことは、
  ・信じ、託し、応えてくれるに大人が確かにいる。
   尊敬と目標に出来る人が確かにいる。
   この事実を知ることが出来たことが、
   今の私の根幹であり、
   この時の出来事や信頼関係が強く影響を受けており
   人との関わる今の仕事や人を育成教育するときに
   特に、心がけるべき大切さを今もそこに感じています。
 
卒業後もその親交が続き
今度は人生の先輩として
「K教授」と「現H教授」とも深い親交が続きました、

「現H教授」が
研究室がらみの飲み会で必ず
「K教授」の話しで盛り上がると
「伝説の先輩」の話が出るんだよ、
「カトウちゃん」君のことだよ、

「K教授」が
後にも先にもあんなに親しく可愛がった学生はおらず、
先生が学生のアパートに泊まりに行ったなんて、
学生が先生家に泊まりに行ったなんて、

いまだに伝説で、
今でも話しに花が咲くんだよと教えてくれました。

私の卒業後に
「K教授」は
N大農獣医学部学部長となり
オールN大副総長を兼務歴任なさり
亡くなられるまでは
本当に大学と研究のために
ご活躍ご貢献なさいました。

そして、
私にとつて先生はとても大切な方で
大きく偉大な「チャンスの神様」でした。

近いうちに
「現H教授」の音頭で
震災で一度流れたお墓参りを
有志の先輩後輩で会い行きますから待ってて下さい。

・チャンスの神様 ~前編~

<オリジナルにつき無断転載転用禁止>

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それは両親と同じぐらい
  私しそのものを決定ずける程の
  大きな出会いでもありました。
 
  自身に訪れたチャンスとの出合いの中でも最大級の
  最大級のチャンスの神様との出合いでもありました。

当時の私は、
  中1から大学1年までは自身の
  劣等への克服に挑んでいた時期でもありました。
  そして、この頃やっと人並みと思え、

  その時が来たらと密かに目標にしていた

  ある「告白」を

  実行に移し目的を果たせたのでしたが、

  想いの丈と伝えることが達成感があったものの
  頭では分かっていた結論結果に、これから目標と励みも
  すっかり見事に失い砕け散り終わってしまいました。

完全にこころが「折れてしまいました」
  そして目標をうしなってしまったのでした。

  事前の情報により
  ある程度の覚悟はしていたとは言え、
  その脱力感と無力感をどうにもこうにも
  コントロールすることができず、

上京の開放感も手伝い
  授業を遅刻したり、さぼったり、抜け出したりと、
  以前の自身との違いに自ら落ちこぼれ行く
  自身とその心を自覚する毎日でした。

  自覚はあるものの
  2年生の前期試験の結果を受け止めるのは時、
  ようやく「我れにもどり」後悔と衝撃をうけました。

”何んとかしなくては””このままでは”と

  子供の可能性と未来を信じて仕送りをする
  両親に申し訳ないと言う気持が沸々と湧き
  焦る気持ちをなだめ、とにかく、
しっかり冷静に対処対応をしなければと
自身の気持ちを建て直しコントロールする事を
  一番に意識し気を配りました。

  そして来る転機にすべきチャンスに
  正しい判断と行動が出来るように
  人が気づかずとも誰に褒められなくとも
  自身を信じてくれる人が居る限り必ず・・・と
心の中で反復し己に言いきかせるようにしました。

  しかし、一旦、身に付けた悪習慣を矯正するには
情けないが自力ではどうしても力がみなぎらず

いったい”どうしたらいいんだろう”と

  自問自答の日々を過ごしていた時に、
  ふと脳裏をよぎる或る教授の授業姿が頭に浮かび
  直向きに取り組む誠実さ感じた記憶が想い出されてきた。

  メガネの風貌で
  決してダンディでもなく、
  ヨレヨレの風呂敷に講義資料を入れ
  笑うことも少なく学生の出欠もとらず、
  後ろのドアより逃亡する学生に気も止めず、

  ただ黙々と90分、
  聞き入る学生のために講義を施し帰って行く。

正直、
面白く楽しい講義とはとても言い難く
逆に辛い科目の時間でもありました。
しかし
私の感覚の中では、
この講義を抜けることへの罪悪感は
他の講義とは明らかに違った心象を持っていたのでした。

悪友に促されるまま抜け出る時も
無意識に「すみません」と小声を発する自分があり、 
それはまさに、
学生のために一心不乱に講義する姿が
正に研究者であり、
迷い無いのない自信と揺るがぬ心が
私が考える大人の人そのもののように想え、
密かに、その教授を尊敬する心を
素直に自身の中に感じ取れたからです。

この方だつたら、
無条件に信頼でき、
身を預け言われるままに
素直に動け行動できる自分であると

「直感」する事ができたのでした。

今の自分を
笑うことなく
見下げることもなく
静かに話しを聴いてくれる人に違いない。

この「直感」を頼りに
勇気をもってこの教授の研究室に
直ぐにTELを入れてみたのでした。

しかし
教授のことはほとんど知らず、
言葉すら交わしたことも無く、
多くの学生いて、
まして授業を抜け出すような
不謹慎な私を知るはずもなく、

そう考えると
また不安が頭をもち上げてきました。

しかし
「助かりたい」
「頑張りたい」
「自分を信じたい」
そんな素直な気持ちで一杯でした。

もしこれが私の人生でいちばん
勇気を出さなきゃいけない時だったらどうする?
自問自答と鼓舞を繰り返しながら返答を待っていると、

「ハイ」教授はいま、
本館2階におられますとの事でした。
「エッ」 なにそれ!

私は言われるままに
本館2階へと教授を訪ねてみると、
そこは、
真っ赤なフカフカの絨毯で覆われるビックリな空間で、
学部執行職のオフィス階だと後に気づき、
「どお~しょう!」

(当時、教授はまだ学部長ではなく執行職をされてました)

今更、学生が来るような場所じゃない事に気づき
場違いな所に来たことを後悔していると、
受付秘書の方が、
どうなさいましたかとの、問いかけに

「K教授」にお会いしたいと思いまして、 
アポはございますか?
いいえ、
教授の講義を受講する学生ですが
ご相談したいことがあると伝えたところ、
内線でその旨を伝え
しばらく待つようにと指示をいただきました。

秘書の方の誘導で入室を許されると
大きな部屋で忙しく
「K教授」が執務の真最中でした、

秘書に促されるままイスに座り待っていると、 
私が単位を落とした
教授が直立で見たことない低姿勢で
「K教授」に
助言を求める姿をまの当たりにすると、

喉がカラカラに渇き緊張の極みでした。
「K教授」は
偉い方なんだ知らなかった、
いまさら帰れないしどうしょう・・・・・。

そして
とうとうK教授が私の前に座り
「どうしたかね」と尋ねてくれました、
私は無我夢中に今の素直な気持ちと
心にあるがままを表現し
「何とか助かりたい」との胸中を晒け出し
必死の想いを伝えていました。

「教授」は
ただだまって話しを聴き無駄なことは一切言わず
ただ一言、
「明日から私の研究室に来なさい」

助言でももらえるのかなと
考えていた私は一瞬驚きましたが
すぐさま
「ハイ」と答えていました。

そして、
翌朝9時から研究室のドアを叩き入室したのでした。
当時、助手だった
「現H教授」が
「K教授」から連絡を受けてます言っていただき、

直ぐに
私にあてがわれたのは
机決めと
顕微鏡と
サンプルと
図鑑でした、

種類と特徴を覚え
分類判別出来るようにと指示を受け
分からなかったら聴いて下さい、
との言葉だけ掛けてもらいました。
しかし
さっぱり分からず
何をどう聴こうとしても
周りの先輩達は自身の研究に没頭し
ただ、ひたすら顕微鏡を覗いていて、
とても声をかけられる雰囲気ではありませんでした。

だったら、
誰かが帰るのに乗じて私も一緒に帰ろうと
考えましたが、待てども待てども誰一人り席を立たず
とうとう
夜9時を迎え研究室の使用終わりを迎え
ようやく帰り支度になりました。

今更ながら
自分の取った行動を後悔した一日になりました。

明日はどうしょう?
また明日もこれだつたらどうしょう?
でも自分で起こしたことだし
信頼は破れないし
どうしても助かりたい自分のためにも・・・・、

でもこれが毎日だったら・・・もたないよ、
結論がでぬまま日が昇り夜があけました

さぁ~どうする?

・チャンスの神様 ~後編~

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携帯用:NEED TO BE IN LOVE 訳詞付 / カーペンターズ

携帯用からリンクしても携帯での視聴出来ない楽曲があります。

別の機会にPCでご視聴をいただければ幸いです。


~すべての人に揺るがぬ心の強さと想いを~
         
    I Need To Be In Love

      Carpenters カーペンターズ   
   
       新たなる旅立ち、

        あなたが私を育てる・・・。

         すべての新生と再生を願う人達へ


 ・すこし疲れてる人に、肩を貸すのは、空に星があるかのように

 ・すこしも余力ある者が手をさしのべるのは、水の流れのように

 ・すこし差し出された手を頼りに握り返すのは、信頼と感謝のぬくもり

 ・すこし手を伸ばし勇気をだせば、すぐそばにも求めるこころがある
       
 ・すこし消えかけて見えていた絆は、こころの不安と迷いのせいから

 ・すこしの手助けと自立が、失うもの怖さに勝り未来は何時もその先に

 ・すこしの信じる心と甘える心は、人を豊かで魅力的な者に変え育てる

 ・すこしも互いを傷つけぬように想うことは、それが互いが心友の証
  
 ・すこしも混ざらない想いは、時に重荷になるのは互いが心友だから

 ・すこしも変わらず、きょうも朝日がのぼります ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚* 
 
<オリジナル無断転載使用禁止>

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4月より受付予約サービス開始!!

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UV化粧品の効果的な使用で

ある程度の成果が得られますが

さらに、

食事の面からの対策を加えると相乗的効果得がられる

その筆頭が、

クローバー緑黄色野菜のベータカロチンである

 (ニンジン、トマト、かぼちゃ、ほうれん草、小松菜などの)

  ベータカロチンは体内で必要に応じてビタミンAに変わる

  抗酸化作用のあるビタミンとして
 
  ベータカロチン、ビタミンC、ビタミンEが知られており

  なかでもベータカロチンは酸化を促進する

  活性酸素の活動を抑制する働きが強い


クローバー海、山に出かける2~3日前から

  ニンジン、トマトのジュースやカボチャのスープを

  多く摂取しておくと、

  皮フが赤くヒリヒリまでの時間を長びかせられる

  つまり体内から紫外線防御効果が期待出来る。


クローバーベータカロチンは熱変性せず

  煮る、茹でるといつた調理をし暈を減らし食べやすくし

  多く摂取する事が望ましい


クローバーベーカロチンは、ガン対策にも効果がありといわれており

  ガンは細胞の老化、変性が大きな原因であるから

  それを助長する活性酸素の働きを抑えることが効果的

  実際にガン治療の現場において、ベータカロチンの

  大量投与という方法も行われており、

  また、日光過敏症などの治療にも応用されている


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携帯用:Stay Gold lyrics - Stevie Wonder

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*☆*:;;;:*☆* すべての人に揺るがぬ心の強さと想いを *☆*:;;;:*☆*
         
    Stay Gold lyrics

     Stevie Wonder  
   
       新たなる旅立ち、

        あなたが私を育てる・・・。

         すべての新生と再生を願う人達へ


 ・すこし疲れてる人に、肩を貸すのは、空に星があるかのように

 ・すこしも余力ある者が手をさしのべるのは、水の流れのように

 ・すこし差し出された手を頼りに握り返すのは、信頼と感謝のぬくもり

 ・すこし手を伸ばし勇気をだせば、すぐそばにも求めるこころがある
       
 ・すこし消えかけて見えていた絆は、こころの不安と迷いのせいから

 ・すこしの手助けと自立が、失うもの怖さに勝り未来は何時もその先に

 ・すこしの信じる心と甘える心は、人を豊かで魅力的な者に変え育てる

 ・すこしも互いを傷つけぬように想うことは、それが互いが心友の証
  
 ・すこしも混ざらない想いは、時に重荷になるのは互いが心友だから

 ・すこしも変わらず、きょうも朝日がのぼります ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚* 
 
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