HUMAN LOG -75ページ目

命の定義

命の定義

意外と言えば意外だし、納得できるといえば納得できる話ですが、
人類はまだ、命というものをきちんと定義できていないそうです。
そこには、宗教観やら個人的な価値観やら、
科学と精神世界の乖離やら
いろんなものがあるからなのかもしれませんが、
こんなにも身近な命というやつが何者なのか、
どんな意味を持っているのか誰も言い当てててないのです。
だったら自分の命は自分で定義してもいいはず。
できれば、無駄な命はひとつもないということを前提として。


イメージできることは起こりうることだ

イメージできることは起こりうることだ

悲惨な出来事も、信じられないくらいハッピーな一日も
自分が想像できる限りは、現実になる可能性がある。
それは、無意識のうちにそのイメージに
影響を受けるからだと思います。
無意識のうちにそのイメージにそって行動するからだと思います。
似たようなイメージを持つ人が増えれば、
物事自体も大きくなる。
いいイメージを持つことは、
生きていく上での責任のひとつでもあるのかも。
できればこの先、
いいイメージをたくさん持って生きていたいですね。


悲惨な出来事も、信じられないくらいハッピーな一日も
自分が想像できる限りは、現実になる可能性がある。
それは、無意識のうちにそのイメージに影響を受けるからだと思います。
無意識のうちにそのイメージにそって行動するからだと思います。
似たようなイメージを持つ人が増えれば、物事自体も大きくなる。
いいイメージを持つことは、生きていく上での責任のひとつでもあるのかも。
できればこの先、いいイメージをたくさん持って生きていたいですね。


明日を夢見る

明日を夢見る

今日と明日の違いは、知ってると知らないの違い。
知らないことは、期待と少しの不安をはらんでいます。
素直に期待してみることで少しいい明日がくるかもしれません。
明日は少しだけ、いいことがあるかも。