【ヒューマンデザインを仕事に使うと】お客様インタビュー(その2)
魂のブランド開花プロデューサーの天乃エリカさんに、お話を伺いました。
―――仕事にヒューマンデザインを取り入れて良かったところは、どんなところですか?
私のコーチングの特徴は、その人のヒューマンデザインを
もとにしているという点です。
通常のコーチングでは、
「クライアントの中に答えがあり、クライアントの中から
すべての答えをひきだすのが、コーチの役目」
というようになってますが、
私の場合は、その人のチャートで、目で見てわかる最高最善の姿を、
本人以上に、専門家としてあらかじめ把握できている
ところがあるので、確信をもってコーチングすることが
できます。
要するに、確信度合いが違うんです。
その人の過去の経験などだけから引き出そうとしても出てこない、、
そのひとの最高最善の姿が見えている感覚があります。
私の独自な感性かもしれませんが。
本人のデータベースだけを参考にしていると、
思い込みなども含まれていて、ニュートラルでないところも
多くなります。
もちろん、具体的なことは、クライアントさんの中から
引き出していくのですが、
最高最善のその人の姿をその人以上に見えている
コーチの視点に立つことによって、
その人の無限の可能性を引き出すコーチングができるのです。
ーーーインタビュー、ここまで
ヒューマンデザインは、その人の無限の可能性を
形にするための、強力なメソッドです。
なぜなら、
その人の無限の可能性を引き出すための、
「手順」
が明確に示されているからです。
明確な手順に従って行動していくことで、
「生まれてきた使命」も、実現できるようになります。
その価値は普遍的なものです。
お客様や家族、大切な人と向き合うあらゆる場面で、
ヒューマンデザインはその力を発揮します。