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9月までtwitterに逃亡シマス!

選挙についてどう思う? ブログネタ:選挙についてどう思う? 参加中

私は絶対に行くべし!派!



選挙って、民主主義国家において、国民にとっても、政治家にとっても、最も重要なことなのです。
よく「選挙いっても、生活は変わらん」やら「選挙しても、自分の生活は苦しい!政治家は何やってんだ!」やら、勝手に絶望してる輩が大勢いますね。でも、自分で棄権しておいて、勝手に絶望したり、一丁前に不平不満言う権利はない。
私はこう思ってるんです。選挙っていうものは、国民の義務だと。一般論でいえば、義務の上に権利は成り立ちますよね。その選挙という義務を果たさない者に日本国を蔑視したり、軽んじたり、貶す権利は断じてない!

この選択の中で、面倒ってありますね。そう思うんだったら、独裁国家に籍を移せば、面倒だと感じないでしょう。今現在も、独裁国家はいくつも存在しています。
その代り、何かを犠牲にしなければ、生活は楽にはなりません。

インターネットの普及も進み、PCが1人1台になりつつあるのですから、あんな選挙カーやビラなんて使わずに、動画サイトでいつでも候補者の顔やの公約を見れるようにしたり、SNSサイトを利用した有権者からの質問を受け付けたり、ネット投票ができるようにしてもらいたいですね。
せっかく、住基ネットがあるんですから、それを最大限活用しなければなりません。

今、私は22歳ですから、50年後って言っても、72歳。医療の進歩で余裕で生きてる、と信じたいです。
その頃には、国民全員がPC使えて、世界中どこでも快適インターネットになってること間違いないですから、選挙も、政治も、生活も今とは全く違うものになっていることでしょう。

そんな未来妄想をしながら、選挙日の30日は旅行なので、期日前投票してきます~♪





選挙についてどう思う?
  • 絶対に行くべし!
  • 面倒だけど、行く。
  • 面倒だから行かない!
  • 絶対に行かない!
  • 選挙権がない。

気になる投票結果は!?

あなたがもし総理大臣になったら? ブログネタ:あなたがもし総理大臣になったら? 参加中






を見てくれただろうか。

なんだか、このテのテーマって、みんすが絡んでいるような匂いがします。

あの党気持ち悪いですよ。軽々しく”友愛”って言ってて、自分たちの罪を購わないんですからね。
外国人が大好きで、目の前の自国民はどうなってもいいって思ってるに違いありません。
オザワにしろ、鳩山兄にしろ、岡田にしろ、頭の中、お花畑って感じがします。
お花畑で苦しんでいる国民を救えますか。

それ以上に、危ないのが、幸福実現党なるもの。
幸福なんて、みんな違う感情でしょう。1万人が幸せと感じても、1人が苦しんでいるなら、幸福とは言えません。それを、実現しちゃおう!っていう電波ゆんゆん。
まるで、20世紀少年のトモダチ。
気になって、ググって見たら、政教分離に違憲してますね。

第一、総理大臣なんて国民の雑用係ですよ。
消費税も法律も医療費改正も総理大臣の権限でできるわけがないんです。
魔法使いじゃないんです。

独善に勝手に減税も法律もしてしまったら、それは、独裁者になります。
戦時中のドイツ・ナチのヒトラーやイタリアのムッソリーニ、ソ連のスターリンと歴史は独裁者を数多く輩出してきました。
結果、ナチも解体、ソ連崩壊になりました。

日本は均衡を保ちつつ、日本という国を2000年以上守ってきました。
外国に誇っていい、日本の歴史です。私たちの先達たちが必死に守ってきた伝統と文化が日本にあるのです。

今、ヲタクや腐女子が取り上げられていますが、紀貫之は完全にネカマですし、千利休はお茶ヲタク、春画は今で言う萌え画ですよね。紫式部と清少納言はガチ腐女子。
そう思うと、昔の偉人も親近感がわきますよね。可愛らしいというか。

その日本における総理大臣・麻生太郎さんには、がんばってもらいたい。
安部元首相や中川昭一さん、高市早苗さんにもこれから存分に期待しています。
ただ、みんすの長尾敬さん、 松原仁さん、都議・土屋たかゆきさんがみんすにいるのが惜しい…。

とりあえず、24時間テレビなんて見てないで、日本国民なら選挙行きましょう!
一票が国民の声になるのです。
選挙ビラに書かれてる公約をいつまでたっても実現しないようなら、電話・FAXで問い合わせ!
世間でも広くつかわれるようになった”ゆとり”。
ゆとり教育っていうんで、円周率を3,14から3にしたり、台形の面積の公式を削除、三角形の公式×2にしちゃったりと、破天荒な教育。
そんな今、17歳少年が自宅に放火、85歳祖母焼死,少年「夏休みに勉強させられるのがいや」 出雲父親刺殺と殺人の動機が稚拙で曖昧な事件が起こってしまいました。

男女ともに思春期(中二病の潜伏期間)があります。
親や教師などの大人に反抗したくてたまらない時期です。兄弟にも嫌気があったりもします。
クラスメートや後輩をいじめて、やつあたりする場合もありますね。
反抗期、とも呼ぶべきでしょうか。

実は、私、反抗期なしで育ったのです。反抗しないで何してたかというと、人間、特に大人や目上の人をひたすら観察していました。観察していくと、いろいろ勉強になりました。
媚びへつらう、謙遜する、煽てて褒める…なんだかホストのようなことを勉強出来ました。
その観察・勉強した結果で、できるだけ”いい子”を演じました。
だから、たとえ友人であっても、違う遊びが好きでした。

前にケータイ小説でDeep Loveってあったでしょう。あれを周りの女子はこぞって読んでるのに、私はロシア文学や経営学の本を読みあさっていました。

それに、なんで女子っていじめの仕方がへたくそなんでしょうか。陰口叩いたり、悪評流すのって、面倒だし、時間もかかりますよね。
だったら、殴った方が面倒じゃないし、時間もかかんない。野蛮なやり方だけれど、ストレートに嫌だったら、殴っちゃった方がお互いにわかりやすいと思うんです。
私は、損得勘定で友達作って、明らかに頭悪そうなギャルには、毒虫を見るような眼で話しかけられても、そうですか、程度の反応しかしなかったのです。ですから、いじめの対象にされましたね。
私も顔を見るのが嫌だったので、保健室登校してました。出くわすと嫌味言われるので、逐一学年主任にありのままを話しました。一度、教頭にもこれまでのいじめの経緯と手段、全部を話しておいたら、
担任・副担任・学年主任・教頭・校長・保健室の先生・風紀担当の男のやーさんみたいな先生・私VSいじめっ子(3人)、その親(5人)
のずっと私たちのターン!の話し合いが持たれました。子も子なら、親も親で、醜い顔でしたよ。
親は謝ってるけれど、子に反省の色なしで、親の謝り方、態度も非常識でしたし。
後日談で、いじめっ子は小学校の時からいじめしてて、その度に親が出向いて行ったんですって。
今は、3人とも事務の仕事に就職できたらしいですが、主犯格の勤めてる会社は破産したそうで、会長夫婦が売り上げも給料も全部持ち逃げ、社長も夜逃げ。今は知りません。

ですが、ここ最近の少年事件って、安易すぎやしませんか。
叱られるから殺したとか存在が不快で殺したとか。ストレス解消に殺したとか。
親子関係にどこかおかしな点があるんでしょう。

ファミレス行っても、3歳くらいの子供が泣いてるのに親が放置してるし。
明らかに妊婦で30歳くらいなのに、タバコ・酒飲んでるし。
駅前で親の車待ちで怒鳴りながら車に乗ってゆく女子高校生。

私の家の隣でも、朝と夕方に中学生くんとそのおやじさんがたまにけんかしてます。
自転車がど~なの、靴がどうなのとかそんな他愛のないことで。

ときどき思うんです。
私のとーちゃんとマミィは育てやすかったろうなぁ…って。

でも、私、一人だけ反抗した大人いました、虐待してた父方のばあさん。
高校になっても、毎日精神的に虐待してくるから、「さっさとくたばれ!あばずれクソババア!!」と。
尊敬してたひいおじいさんの葬儀中でもひいおじいさんの悪口を言ってたから、「火葬場で一緒に焼いてやろうか?ひいおじいさんの代わりにてめぇが死ねばよかったんだよ!」って親戚の前なのに泣きながら、怒鳴りつけました。そうでも言わない限り、黙らないばあさんでしたから。
今でも生きてますよ。別居して、じいじと一緒に辺鄙なあばら家におしこめてあります。