ブログネタ:選挙についてどう思う? 参加中私は絶対に行くべし!派!
選挙って、民主主義国家において、国民にとっても、政治家にとっても、最も重要なことなのです。
よく「選挙いっても、生活は変わらん」やら「選挙しても、自分の生活は苦しい!政治家は何やってんだ!」やら、勝手に絶望してる輩が大勢いますね。でも、自分で棄権しておいて、勝手に絶望したり、一丁前に不平不満言う権利はない。
私はこう思ってるんです。選挙っていうものは、国民の義務だと。一般論でいえば、義務の上に権利は成り立ちますよね。その選挙という義務を果たさない者に日本国を蔑視したり、軽んじたり、貶す権利は断じてない!
この選択の中で、面倒ってありますね。そう思うんだったら、独裁国家に籍を移せば、面倒だと感じないでしょう。今現在も、独裁国家はいくつも存在しています。
その代り、何かを犠牲にしなければ、生活は楽にはなりません。
インターネットの普及も進み、PCが1人1台になりつつあるのですから、あんな選挙カーやビラなんて使わずに、動画サイトでいつでも候補者の顔やの公約を見れるようにしたり、SNSサイトを利用した有権者からの質問を受け付けたり、ネット投票ができるようにしてもらいたいですね。
せっかく、住基ネットがあるんですから、それを最大限活用しなければなりません。
今、私は22歳ですから、50年後って言っても、72歳。医療の進歩で余裕で生きてる、と信じたいです。
その頃には、国民全員がPC使えて、世界中どこでも快適インターネットになってること間違いないですから、選挙も、政治も、生活も今とは全く違うものになっていることでしょう。
そんな未来妄想をしながら、選挙日の30日は旅行なので、期日前投票してきます~♪
