犬のことを気にせず、溜まっている仕事を一気にすることができる時間を与えてくださっているサポートファミリー様には、本当に感謝です。
しかし、その『犬なしの時間』も24時間ほど経過すると、だんだん寂しくなってきます。
毎朝、新聞を読もうとすると、その上で寝る犬、

料理をしようとすると、寄ってくる犬、

歯磨きを終えて後ろを振り向くと、出口を塞いでいる犬、

日々の生活を少々困らせる犬たちと生活する時間が、私の大好きな時間、
それを改めて感じさせてくれる時間も、この『犬無しの時間』です。
犬たちは、それぞれのサポートファミリーのお家でゆったりのんびり過ごしていることでしょう。
来週も忙しい日々が待っているので、週末の間に犬たちもインストラクターもエネルギー補充です。
