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求人・掲載ならお任せください、ヒューマンワークです!

取引社数49,860社(※2016年3月末時点)、採用決定数88,546名以上(※2015年1月~2016年2月実績)
株式会社ヒューマンワークのスタッフが、人材・広告・採用に関する情報を
みなさまにお届けします!

こんにちは。

お月見横浜第2グループ新人の小林ですお月見



最近はやっと仕事に慣れてきて、


横浜グループの皆さんと楽しく仕事していますチョキ




――― 最近、気になるニュースを目にしました。

「新卒採用に学歴は必要か?」というニュースです。

学生の方にアンケートをとったところ

「はい」と答えた方が64.7%

「いいえ」と答えた方が 35.3%と言う結果になったそうです。




「はい」と答えた方の理由は、学生の本分は勉強、

その勉強を頑張ってきた成果としての学歴を見るのは

適当という意見が多く、「いいえ」と答えた方の理由としては

合格仕事に必要なのは「やる気」「真面目さ」「人柄」合格

いう意見が多かったそうです。



わたしはいつもお客様にどんな方を採用したいですか?と聞くのですが、「やる気」「真面目さ」「人柄」は必ず言われます。

確かに学歴も大事ですが、

どんな企業もその人の「人柄」を見るかなと私も思います。




就職活動大変だと思いますが、頑張ってください音譜

私も一人でも多くマッチング出来るよう一生懸命頑張ります。







こんにちは。

星横浜第1グループの千葉です星



日頃から求人広告を通して

様々なお客様の採用のお手伝いをさせて頂いている私たち。

いつも、お客様の要望に応えようと一生懸命にヒアリングをし、

いい原稿を作っていくのですが、

その際に忘れてはいけない大切なポイントがあります。

それは、

求人原稿の先には必ず

「カスタマーである求職者の方」がいるということです。



しっかりお客様の要望通りに原稿を作っても、

それがカスタマーを意識したものでなければ意味がありませんショック!




先日、そのことを改めて実感するような出来事がありました。



採用成功をされたお客様先に挨拶に立ち寄った際の話です。

受付の方に挨拶をし、求人広告の件でお世話になっている旨を伝えると、

「もしかすると、とらばーゆを掲載して下さった千葉さんですか?」



不意をつかれてポカンとしていると、

「突然ごめんなさい。私はとらばーゆを見てこの会社に応募し

 採用されました。とても素敵な会社に出会えて感謝していたんです。」

とても嬉しい言葉でした。


そのお客様とは

キラキラ「自分たちがもし応募をするならどんな会社がいいだろう」キラキラ

カスタマーの立場になり一生懸命に原稿の内容を考えました。



その結果が身を結んだような気がして、とても素敵な気持ちになりました。

これからもカスタマーの気持ちになることを大切に、

多くのお客様を採用成功へと導いていきたいです。




こんにちは。船横浜第二グループの河西です船


今回は、最近特にお客様との会話で上がる話題について書かせて頂きます。




今年も例年通り、最低賃金についてお話しする機会が多くなりました。

長期でご掲載頂くお客様は、そこも視野にいれた給与を設定しなければならないですし、

単純にこの最低賃金はきついというお客様の声もたくさんききます耳

私が学生のころは時給680円(神奈川)というところもあったくらいですショック!

こうやって数年前のことを思い出すと、

いかに上がってきているか実感できると思いますあせる

雇用の創出、労働者の賃金のベースアップなど政策ではいろいろと言われていますね。

しかし、現場で様々なお客様とお話ししていると、悲鳴を上げているお客様が大勢いらっしゃいます。

それもそのはず、今雇用している人材全員を18円もアップ

させれば、年間ではとんでもない金額に!爆弾

特に「大企業はできるかもしれないけどさ・・・」というお声をよく聞きます。

確かに、就職において給与は重要なポイントとなりますが、

「それ以外」でお客様と、お仕事を探している方のマッチングを生み出せないかと常々考えております。

原稿内容の再提案、訴求ポイントの深堀などに

今後もっともっと力を入れられたらと思っていますクローバー



コスモス横浜第1Gの峰岸です★コスモス


いつもお読みいただいているみなさま、
はじめてみていただいたみなさま、
読んでいただいてありがとうございます。




この仕事を長らくしていますが



*ずっと担当していた小さな地元企業様の新社屋が建った時、
*オープン前、オーナー様以外だれもいなくて、
 人がいないとはじまらないんだよ。とおっしゃっていたけど
 採用できたスタッフ4名と約8年経ったいまでもお店をきりもりしていること。
*自分の原稿で新しく入った社員さんに、この会社見つけてくれてありがとうと言われたとき。
*たまたま飛び込んだ先の担当者さんが自分のおじいちゃんの元部下で
 50年前の仕事ぶりや人柄を教えてもらい、仕事、人の繋がりっていいなと心で感じたり。




何より、企業やお店様には、採用を通して一緒に成長していける感動を…。

採用されたその人の大切な人生に関われたことの感動を…。

キラキラ一緒に伴走できることが、とても私たち自身のやりがいにつながっていますキラキラ





■ただ掲載するのではなく
 採用するためのお手伝いをしたい。



はじめての求人ご依頼の方はもちろん、
採用に悩まれている企業様も

お話を頂戴したときはまず、

どうしたら採用できるか
採用することで成される課題解決や事業課題は何か
一番に考え、自分が採用担当者さまだったら
自分のお店だったら、、、と

お聞きしたりしています。





よく「他の会社はどうなの?」と聞かれることもありますが
データベースで比較検討や見えてくることも沢山有りますが
イコールではなく参考にが鉄則です。

十人十色というように
同じ会社やお店はひとつとしてないので
それぞれ、そこにしかない情報を大切にしています。

そんなことを大切に
毎日、なるべく詳しくお話をお聞きし
お預かりする原稿を創ってご提案しています。



■採用決定のための 求人設計をご一緒に!



効果がよかったからそのままで。
効果が悪かったからやらない。
その前に一緒に考えましょう!


求人環境は日々変化してます。
以前と100%おなじという状況はないのです。
実際、3年前は求人は求職企業1社に対して求職者が1人いる状況でしたが
現在は求職企業1社に対して求職者は1人いない状況です。

仕事を探している人からすると、仕事が沢山あるという状態。
でも仕事は何でもいいという人は少ないと思います。
(現にカスタマーアンケートでは仕事を探すときのいろいろな貴重な意見も聞けています)



採用できた時の要因は
採用できなかった時の要因は
なぜそうだったかを一緒に考えて振り返り

今回はどうしたら良いかを常に考えています。

時には、ターゲットの設定だったり
時には、会社の仕事内容を分解して解決できるものかもしれません。



求人の設計は、
私たちだけの力だけでは成し遂げられません。
会社やお店を一番よく知っている
採用のご担当者さまのお力も必要です!星

採用決定するための求人設計を一緒に協力して創っていくこと。
ぜひお願いしたいと思っています!



単なる広告掲載ではなく、
時には、広告だけじゃなくて、
ご紹介や他の方法も考えることだって必要かもしれません。


人と企業、人と人をつなぐパートナとして
1社1社、ひとりひとりを大切にしていける存在としてがんばっていけたらと思いますチューリップ赤




さいごに…
■お店や会社ってすごい!


お店1件、病院1件、会社1社、開業しているってすごいです!
スタッフさんの生活も支えている事業主さん。
わたしはいつも尊敬してしまいます!

だって自分以外の人の人生の幸せも一緒に考えて
会社やお店の未来の夢もいっしょに追いかけているってことですよ!


採用や人に悩んだら、ぜひお声をかけてください!
いろいろ、聞いてしまうかもしれませんが(笑)

それだけ真剣に私たちも貴社の大切な採用を一緒に成功させたいのです!


自分が会社やお店をもったらと考えたこともありますが
どうやら私はこれが天職みたいです!
ドキドキ何よりもこの仕事が好き!ドキドキ



貴社の採用、あきらめないで一緒についていきますので(^▽^)/
これからもよろしくお願いいたします!


こんにちは。

クローバー第3Gの永井ですクローバー

最近気になるニュースがあり、

自分たちにも関わってくる点もあるな、

と思ったので記事にさせて頂きますキラキラ




そのニュースとはオリンピック公式エンブレム問題です。

ニュース自体は少し前のことですが、

この頃再度ニュースにあがってきていますねテレビ



盗作疑惑があがり、問題となっていましたが、他のデザイナーの方から

「デザインは日常の中にあるものを模倣することが基本」

(言葉自体は正確に記憶しているわけではないので

 多少の意味合いの違いはご容赦ください。)

そんな言葉がでていました。


私たちも広告を扱っている以上、著作権については

敏感でいなければと思っています。



それでも、自分の日常でパッと目に入った言葉が

知らず知らずのうちにインプットされ、

意図せず広告に盛り込まれてしまう可能性もあるかもしれない…

それが今回のニュースで感じたことです。



どこのラインから著作権侵害の判断が下されるかは、

かなりわかりにくいとも思います。

ただ常日頃、意識を持っていれば

安易に引っかかることを軽減できるはずですビックリマーク


今回のニュースはそのきっかけにもなるのではないでしょうか?

私もいっそう気を引き締めて営業活動に取り組んでいく所存です。