もう、ほんとに、なんというのか。
もし、嫁や、子供がいたら、10ぱい、いや、15はいは買うというのにぃぃぃ‼︎
独りなので、2はい。(T ^ T)
もう、ここわっ‼︎
暴君がごとくっ‼︎
この烏賊を喰らいつくすうぅぅぅぅ‼︎
はい。
そんないきさつもあり、今日は、烏賊を暴君風に喰らいます。
○食材
・烏賊 2はい
・酒 大さじ3
・みりん大さじ2
・塩 少々
・醤油 小さじ1
・胡椒 適量
・万能ネギ 適量
・カイワレ 適量
暴君風① 洗わない(・Д・)
菌とか、寄生虫とか怖くないか?
怖いわ‼︎
むしろ、ゆえに、必ず火を通す。でも、火を通したら、菌とか死ぬし、だったら。
洗わなくていいわあ‼︎(・Д・)
暴君風② ここだけ取る。
逆に、「何故、此処だけ食さんのか?」と聞かれたら、
「軟骨は、頑張れるかもしれないけど、クチバシは、尖ってるやん。 怖いやん。」
尖ってるものは、食べたら、痛いわああ、怖いわああああ(・Д・)
あ、すみません、吸盤は手でジョリジョリおとします。(´・Д・) エヘヘ
暴君風③ ハサミでじょきじょき切る。
はい。ワタやら、墨袋やらも、全て、喰らうため、ボールを用意して、その上で、ハサミで、じょきじょき烏賊を切ります。
(・Д・)
暴君風④
酒、みりん、塩を加え、混ぜる。
20分置く
暴君風⑤
汁と、具を分けます。
汁から煮詰めます。
ワタの中身のタンパク質の部分が、固まります。
何をしてるかというと、ワタの旨味を外に出してる感じです。
肉を焼いた時に出る肉汁を、ソースに使う感じ。
暴君風⑦
具(美味しい烏賊たち)を投入。
ここが一番重要。
焼き過ぎて、硬くなったイカなど、イカ以下とかいう、低レベルな駄洒落など、言いたくないが、その欲求は、もはや、イカんともし難い。
はー。スッキリした。
外側が、ピンク色になり、後は、温めるイメージで。
で、醤油を垂らして、香りを出します。
あと、野菜を散らしたり、ニンニクの香りを出したければ、⑥の前に、オリーブオイルを熱し、ニンニクスライスを少し焦がす程度に熱して、取り出して、最後に加えるというのも、良いかもしれません。






