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フトアゴヒゲトカゲの『すー。』
についてのブログのはずが、
いつの間にか何でもアリなブログに。
現在は軌道修正し、
ペットのパルマカナリアカナヘビや
フトアゴヒゲトカゲ、
その他フィールドで出会った
様々な動物について語る
『いきものブログ』として更新中。

久しぶりに甲殻類ネタでも(^∇^)。


以前オオグソクムシ について書きましたが、それ以来ですね。


もちろん今回も屋久島画像からの記事です。

旅行記は終わりましたが、肝心な生き物についてはウミガメ以外

全く書いてませんからね。

旅行記にも書いた通り、生き物画像はいろいろとあるんで

これからポツポツとアップしていこうと思います(o^-')b



では、まずはワタシが驚いたこの甲殻類から。
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それはフナムシ!(笑)。

ほらほら、キモチワルイとか言わない!(笑)。


どうにもこうにも『G』っぽいとか言われて嫌われてしまうフナムシ。

この画像は拾ってきたもので、東京の海岸でも良く見かける

いわゆるフツーのフナムシです。


で、何故ワタシが屋久島でフナムシに驚いたかと言うと…。


とりあえず画像を見て頂きましょう。
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分かりますか??。

ワタシは実際に見た時、すぐに『あれ???』って思いました。

見慣れたフナムシとは色艶が全然違うんです。

それにただ黒っぽいだけじゃなく、なんだかブルーがかってる。



そんなもん見かけちまったら、もちろん捕獲(笑)。
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ぜひ拡大して見て下さい!。

細かなブルーの斑点が背中の中央部分を中心に広がってます。

キレイなんですよ、フナムシが(笑)。

ワタシは初めて見たんで、これにはちょっと驚きました(^∇^)。

沖縄なんかのフナムシもこうなんだろうか??

南方ではこれがフツーなんですかね??

知っている方、教えて下さい!。



それでは、この矢筈の海で出会ったその他の甲殻類をどうぞ。

ここからはキモチワルクないからダイジョウブです(笑)。


仕方ないからカワイイのを( ´艸`)。
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こんな可愛いオカヤドカリがたくさん歩いてました!(≧▽≦)。

チョコチョコ歩く姿はホントに愛らしくて、

思わず連れて帰りたくなります( ´艸`)。



それからこれも甲殻類。
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亀の手(*^ー^)ノ。


屋久島では良く食べました。

どこ行っても出て来るんで(^∇^)。

甲殻類なんで、甲殻類の味なんですが…。

なんて言えばイイんだろ。

ちょっと貝っぽくもあり、磯の香りが強いです。

日本酒や白ワインなんかとよく合います(°∀°)b 。


今度、都内の某居酒屋で『亀の手パーティ』やりますので(笑)、

参加される方はお楽しみに( ´艸`)。


ではではまた(^-^)/。

さてさて、前回の記事では久々の生き物ネタが昆虫かよっ!!というツッコミを頂きましたので(笑)、今回はちょっと趣向を変えてお届けしますd(^_^o)。

今回の主人公は…。

コイツ!!。
photo:01


そう!みんな大好きカタツムリ!(^O^)/。
カワイイ生き物ですよね。
ナメクジと大して変わらないのに嫌われないというズルい奴です。
嫌われがちな無脊椎動物や爬虫類の中でも、殻や甲羅を持っている奴らは非難の対象から免れるという傾向はいかがなもんなんでしょうかね。
外敵から身を守る殻や甲羅は、ニンゲンの偏見に対しても有効だとは…。
なんともしたたかな奴らです。
ま、カワイイからいいか(笑)。

今回紹介するカタツムリは、私たちが屋久島で出会った奴らです。
ウスカワマイマイの仲間だということは想像がつくのですが、それ以上は分かりません。
詳しい方がいらしたら是非教えて下さい!(^O^)/。

それではご覧下さい(^-^)。
photo:02


これはノーマルタイプ??。
この透け感がキレイですよね。
photo:07


柄がはっきり出ているタイプ。
キリン柄?(*^.^*)。
photo:03


イエローが強いタイプ。
ブラウンのラインとのコンビネーションがカワイイ。
photo:04


そしてホワイト!!。
色といい、透明感といい、本当に繊細で美しいカタツムリ。

いずれも殻の大きさは12~3ミリという小さなカタツムリ達です。
こんなのが山の中ではなく、街にフツーにいるんです。
カタツムリはノーマークだったんで、ちょっとビックリしましたね。
こんなカラーバリエーションは初めて見ましたし。なんとも嬉しい驚きでしたd(^_^o)。

その他の仲間。
photo:05


殻に高さのあるタイプ。
体も黒っぽいですね。なんていうカタツムリなんだろう。
photo:06


これは山で見たキセルガイ。
山にはこのタイプがたくさんいました。

その魅力を再認識させてくれた屋久島のカタツムリ達。
いかがでしたか?。

ではではまた(^-^)/。


iPhoneからの投稿
いやぁ、ようやく旅行記がひと段落しました( ̄▽ ̄)。

これで心置きなく元に戻れます(笑)。

思えばここのところ、旅行記にはじまり、社会に毒を吐いてみたり、ペットロスに陥ってみたり(笑)、すっかり脱線してましたね( ̄ー ̄)。
そろそろノーマルモード?に戻ろうと思います♪(´ε` )。

さてさて、そんな今回の記事は先日近所で出会った生き物についてです。

その生き物はコイツ!。
photo:01



アオオサムシです!(^-^)。
キレイな甲虫ですよね~。
しかし「アオい生き物」ってどうしてこうも魅力的なんでしょうか。
(生物で言うところのアオはグリーンも含みます)
他にざっと挙げてみると…。
タマムシ、ルリセンチコガネ、ルリボシカミキリ、アオスジアゲハ、ターコイズゲッコー、

ブルーツリーモニター、カワセミ、オオルリ、ルリビタキ…などなど、

どれも生き物好きにはたまらないヤツらばかりですねd(^_^o)。
アオいってズルい(笑)。

このアオオサムシは肉食性で、死肉はもちろん、他の昆虫を襲ったりもする獰猛なヤツです。
捕獲した時もワタシの指をガジガジ噛んでました(笑)。
そのあたりも甲虫好きの心をくすぐりますよねψ(`∇´)ψ。
ハンミョウなんかと同じ魅力かと。

それからこんな話もあります。
昆虫好きで知られる漫画家の手塚治虫さんはオサムシが大好きで、「治虫」というペンネームは、このアオオサムシが由来だそうです。

そんな魅力的なアオオサムシには、雑木林などで会う事が出来ます。
雑木林に入ったら、足元をジロジロ見ながら歩いたり、片っ端から朽木をひっくり返したりして歩きましょう(^з^)笑。

そんなアオオサムシの話でした。

本来なら、フトアゴのガッちゃんやパルマのチー坊の近況でも書くのが流れなんでしょうが、最近リカが書いてくれてるんで、丸投げします(笑)。
でも一応画像は貼っておきます!。

photo:02


photo:03


みんな元気ですよー♪(´ε` )。


ではではまたd(^_^o)。


iPhoneからの投稿

2011年7月29日(金)

1週間に及ぶ屋久島旅行の最終日。

私達は『白谷雲水峡』へ行くことにした。


降水量が多い屋久島ならではの『苔むす森』が見られる白谷雲水峡。

有名なアニメ映画のモデルとなった事で一躍有名になった場所だ。

その美しい森を比較的短時間で堪能できて、

なおかつアクセスも良い事から人気が高く、

早い時間に行かないとかなり混雑する。


この日も早起きして登山口へ向かった。
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AM9:00 登山口を出発。



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巨大な花崗岩を越えると森へ入れる。



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足を踏み入れるとすぐに美しい森が広がる。



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屋久杉の倒木を巻きこむように伸びたヒメシャラ。

悠久の大自然だけが作れるオブジェ。



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二代大杉。



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三本槍杉。



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巨大な屋久杉の切り株の中から森を望む。



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瑞々しいヒメシャラの幹。

ヒメシャラの幹は、ひんやりと冷たくてしっとりとしている。

触れていると、中を流れる水の音が聞こえてくるような気がする。



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白谷の森は本当に美しい。

私達が選んだ『原生林コース』という登山道は、

このような景色が延々と続く。

この日は晴れていたが、雨の日はさらに美しいのだろう。


三本足杉。


二代くぐり杉。

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この森にはヤクシカが良く似合う。


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昼食は宿泊していた鶴屋さん 特製の『おにぎり弁当』。
竹の皮が嬉しい。
白谷の天然水と共に頂くおにぎりは格別。

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下山する頃、急に霧が出てきた。
辺りは白谷らしい幽玄な雰囲気に包まれた。


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再び巨大な花崗岩を越えて、無事に下山。


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時刻は午後1:29。
美しい白谷の森をじゅうぶんに堪能出来た。
だが、この時あたりから旅が終わる寂しさに包まれ始めた。


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下山したあとは、屋久杉細工(自分達用の屋久杉ぐい飲み)や、

足りないお土産を買ったり、たんかんソフトを食べたりして過ごした。



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そして屋久島空港へ。

時間は残酷だ。

刻一刻と旅の終わりが近づいてくる。


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午後4:55屋久島発、鹿児島行きJAC3754便に搭乗。



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あっと言う間に遠ざかる屋久島。


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そしてすぐに見えなくなった。

この旅は、私達にとって特別な意味を持つ旅だった。

今までずっと行けていなかった新婚旅行だったから。

何もかもが幸せな時間。

忘れられない、かけがえのない『旅ノ記憶』となった。

ありがとう屋久島。
また会う日まで。



※おまけ

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米軍基地移転問題で揺れる馬毛島。

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噴煙を上げる桜島。

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鹿児島空港でのひとコマ。

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午後7:05鹿児島発、羽田行きJAL1876便に搭乗。

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2011年7月29日、午後8:50羽田着。


『旅ノ記憶』
終り。

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綺麗に晴れあがった2011年7月28日。


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朝からしっかり腹ごしらえをして…。


準備万端!。


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迎えに来てくれた車に乗り込み、目指すは海!!。


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この日は楽しみにしていたシーカヤックの日!!。


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インストラクターのTSさんにしっかりレクチャーしてもらい…。


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いざ!大海原へ!。


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目指すは矢筈半島!。

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私達のグループ以外は誰もいない。

海も空も完全貸し切り!!。


だがこの時、ここにいるのが自分だけではなかった事を知らされる。


アオウミガメが水面から顔を出してくれたのだ!!。


画像には残せなかったが、大海原を気持ち良さそうに

生き生きと泳ぐアオウミガメに会う事が出来た。

この2日前、とても残念なウミガメ観察会 に参加したことで、

複雑な心境になっていた私達。

そんな私達を待っていたかのように姿を見せてくれた。

この時の嬉しさは忘れられない。

本当に心が癒された。


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最初はぎこちなかったが、どんどんリズムが合ってくる。

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やはり絵になるインストラクターのTSさん。

秋田出身のイケメン(笑)。


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仲良く並んで休憩。


そして矢筈の小さなビーチに上陸!。

もちろん誰もいない、プライベートビーチ状態。

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お弁当やお茶を楽しんだ後は…。


洞窟探検やシュノーケリング!。


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屋久島の海は美しかった。

水がさらっとしていて、海からあがってもべたつかない。

海藻が少ないからだそうだ。


この日の様子を、お世話になったインストラクターのTSさんが

ブログに残しておいて下さったのでここで紹介したい。


ブルーウォーターカヤックス屋久島

『矢筈で貸切シーカヤック、のんびり編』



ビーチを堪能した後は、再びカヤックに乗り込み港を目指す。
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午後からは、さらに天気が良くなり、海の色も

空の色も、もっと美しくなった!。

往路の画像とは鮮やかさが全然違う。
この直後、なんとウミヘビにも遭遇!。

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港へ戻り、みんなでカヤックを片づけた後に向かったのは…。


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半島から海を見下ろす絶好のロケーションにある大浦温泉へ。

古くて小さくて、とてもかわいい温泉。


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なんとも癒される、居心地の良い懐かしい空間。

最高に気持ち良かった!!。

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色黒対決をする秋田県民と沖縄県民のインストラクターチーム(笑)。

帰りはTSさんに買い物に付き合って頂き、念願のギョサンデビュー!(笑)。
お見せ出来ないのが残念だが、TSさんは本当にカッコイイ。
タイガーウッズと風間トオルを足して2で割ったような(笑?)爽やかイケメンだ。

リカはラメ入りグリーン。


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私はTSさんと片足ずつ分け合って、左右色チンバ!(笑)。

左右色違いのギョサンを履くのがこだわりだというTSさんにならい、

私もこのスタイルでいく事にした(笑)。


朝早くから夕方まで、本当に良く笑い、良く遊んだ一日だった。

こんなに『思い切り遊んだ!』と心から思えたのは一体いつ以来だろう。

そんなふうに思うほど楽しい一日だった。


だがこの日の楽しみはまだ終わらない。

『屋久島料理旅館』を名乗る、鶴屋さんの夕食が待っているのだ!。


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この日のメニュー。


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地魚のお造り、アカハラ、タルメ、ムロアジ。

画像は既に食べかけ(笑)。


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ダツの塩焼き。


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トビウオの姿揚げ。

アタマからバリバリいける。


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鹿児島の郷土料理とんこつ。

黒豚を味噌でトロトロに煮込んだ逸品。


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屋久島野菜鍋。

野菜本来の旨みやあくが溶け込んだ絶品鍋。



屋久杉のぐい飲みで頂くお酒もまた格別!。


料理宿の名に恥じない、大満足の食事だった。


心地よい疲れと酔いに包まれ、あっという間に寝てしまったのは

言うまでもない。


明日はいよいよ最終日。



続く。