ご覧いただきありがとうございます
髪の底力を高める
髪質改善アドバイザー
前山祐佳です
(初めましての方へ:プロフィール)
美容師歴15年
2万人以上のお客様のお悩みに
寄り添ってきた経験から
流行りに流されない正しいヘアケア方法![]()
綺麗な髪を生み出すための薬膳![]()
東洋医学に基づいた身体の整え方![]()
についてお伝えしていきます♡
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元々髪にクセは無いはずなんだけど
湿気の季節はバクハツする![]()
ボッサボサやで...![]()
そんなお悩みはありませんか?
今回は
クセが無いはずなのに梅雨になると
湿気でバクハツして
どうしようもなくなってしまう人の
髪の特徴について書いていきたいと思います
その特徴はたったひとつ
圧倒的な潤い不足
え?
湿気=水分=潤いでしょ?
なんで?
違う、違うの。
今回の「潤い」というのは
髪の「タンパク質」のことを言うんです。
では
髪の仕組みからお話ししますね。
髪は何層もの組織が重なってできているのですが
その中のキューティクルよりも内部にある
「コルテックス」の間を埋める水色の部分が
タンパク質で満たされているかどうかで
湿気の影響を受けやすいか否かが左右されるんです。

このコルテックスの間を
埋め尽くしているタンパク質は
「間充物質」と言って
カラーやパーマ、ストレートなど
薬剤を使うメニューをしている人は特に失われがち。
毎日のケアで常に補充してあげないと
スカスカなので湿気を含んでボワ〜…
っとなるわけです。
ちなみに
ほんの1%のタンパク質量の違いで
湿気による髪の広がりへの影響の出やすさが
違うと言われています。
そして、
日頃から食事で栄養の偏りがある人は
生えてくる髪のタンパク質量が
すでに足りていないこともあるんです。
だから湿気で広がりやすかったり
薬剤を使うとすぐに痛む髪質は
普段の栄養の偏りも関係してるんですよね。
髪って
デリケートだよね〜
広がる髪を
アイロンやスタイリング剤で
おさめようとするのではなく
日頃から正しく髪をケアすることが
大事になりますよ![]()
湿気に負けない髪を作るには
①外部からのタンパク質補給
②食事を見直して
生えてくる髪を元気にする
この2つが超大切!
食事も気をつけなきゃダメなのか!
と思ったあなたへ
今の体の偏りを調べてみてくださいね![]()
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