ありがたいことに
ブログから
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登録してくださる方も増え
メッセージもいただく機会も増え
読者様との繋がりを感じ
嬉しく思っています♡
メッセージで
髪のお悩み相談をいただく
機会も増えてきていて
美容室に相談できずに
モヤモヤとお悩みの方が
多いように感じました
そういった方へ、少しでも
解決のヒントになればと思い
寄せられたお悩みに対する私の見解を
読者様にシェアしていきたいなと
思います。
今回は
酸熱トリートメントを
やめたい方へ
2回に分けて書いていきたいと思います
具体的な解決法は
酸熱トリートメントを
受けるに至った経緯によって違ってきます
今回は
ダメージによるチリつき
が気になって
酸熱トリートメントに
至ったケースについて
この場合は
ダメージによって髪の中の結合が切れて
ガタガタになっている状態
酸熱トリートメントで
一時的にまとまりを持たせることは
ストレス軽減する上で大切な事。
酸熱トリートメントで
ひとまず補強するのは良いと思います
大切なのはその後。
傷んでいない部分を今以上に
ダメージさせないようにケアしながら
少しずつチリチリだった部分を
切り落としていくのが
ベストな改善方法だと思います
酸熱トリートメントは
以前記事にもしたとおり、
髪の補修ではなく補強
だとお伝えしました
高温のアイロンを通して仕上げるため、
仕上がりがツヤツヤサラサラに
なるのは当たり前
やりかたによっては
髪のたんぱく質が焼けて
硬くなってしまうリスクがあります
ダメージでテロテロになってしまった髪や、
細くてコシのなくなってしまった髪に
一時的にまとまりを持たせる手段として
受けるのはアリだと思います
ここで勘違いすると怖いのは
髪の形状を多少なりとも変えるということは
髪の内部を薬で操作するということ
痛まないという解釈は間違いだし、
やればやるほど綺麗になる
という解釈も間違いです
トリートメントじゃなくて
弱いストレートパーマっていう言い方の方が
合っているんじゃないかと思います。
ストレートパーマをかけたら
当然ダメージケアが必要ですよね?
きちんとケアが出来ていないと
結果的に髪が死んでしまいます
これはご自身の痛みの原因を
明らかにすることと、
担当美容師とのカウンセリングが
すごく大切になります
状態を見極めて
ゴールを一緒に
決めてくれるかどうか
リスクもきちんと
説明してくれるか
この2つをきちんとしてくれる
人に任せるのが大切です。
「曖昧なまま施術に入る」
「納得するまで
説明をしてもらえない」
など、
少しでも引っかかる場合は
ちょっと怖いですね...
良い美容室に巡り会うことを
お祈りしています![]()
第2段では
エイジングによるうねり改善で
酸熱トリートメントに至った
ケースについて
書いていきます。
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